1937年竣工!
慶應義塾大学北里記念医学図書館(信濃町メディアセンター)の特徴
北里記念医学図書館は医学科限定の貴重な図書館である。
1937年に竣工された歴史ある大学図書館がある。
日曜日も開館しているため、利用しやすい環境が整っている。
歴史ある建物です。とってもエモいので40になってもインスタでバリバリ加工しながら撮影してます。首元は見ないでね(笑)
立派な外観の建築物。当日は北里記念式が行われていた。
素晴らしい環境。
北里記念医学図書館。
医学科限定の図書館。ステンドグラスが凝っている。
こんな医学図書館は、いらない。北里柴三郎は、やっぱヤバくない?千円札になってほしくないです。だって、北里大学病院でしょ!旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の偉いさんじゃないの?
北里大学で薬剤師の免許を取ってJTの松下肇先生にお嫁に行った、私の小学校時代の理科の家庭教師の高嶋豊子先生のくださったハッカと冷水は飲んじゃいけませんとツムラの漢方や香港で入手した中国語の漢方の辞書を差し上げた後、中国にお母様の順子さんと中国漢方研修旅行に出かけられたこと、家に真衣という子が生まれたら、ファミリアのバッグパックをくださったり、入園祝いに帝国ホテルテナントのカラカラという、タオル店で可愛いパジャマと刺繍の名入りバッグをくださいましたことをおもいだします。最近では、お嫁さんの美味しい上等なりんごを父、木村俊男に贈ってくださいます。
北里記念医学図書館 / Kitasato Memorial Medical Library慶應義塾大学信濃町キャンパスにある、1937年(昭和12年)竣工の大学図書館。「慶應義塾大学信濃町メディアセンター」ともいう。福澤諭吉とも親交があり、慶應義塾大学医学部の初代医学部長を務めた北里柴三郎の功績を称えることを目的として建てられた。3連アーチのファサードが特徴。「医学図書館」であるが、慶應関係者ならば学部を問わず利用できる。図書館内部には閲覧席があり、自習することもできる。また、北里講堂や会議室等もある。正面から見て右手には予防医学校舎(1929年(昭和4年)竣工)がある。
日曜日も開いているのは素晴らしい。ただトイレが一度ゲートを出ないとならないのが難点。(おそらく貴重な建物なのでおいそれと改築できないためであろうが…)
| 名前 |
慶應義塾大学北里記念医学図書館(信濃町メディアセンター) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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建築として評価お隣の慶應義塾大学醫学部豫防醫学教室を見に来たら3連アーチの古い建築がありました。信濃町駅の北側は慶應義塾の医学部エリアで新しい建物ばかりですが、この辺りには歴史ある建物が二棟残っています。昭和11年(1936年)竣工、設計者は和田順顕で、お名前聞いても?だったので調べたところ残存している建物は少ないですが、日本郵船横浜支店を手掛けていました。一般向けの図書館ではないので外観と玄関先を見せてもらいました。暖色の石とタイル張りの外壁で窓も多く、温かみを感じるデザインになっています。上部には控え目にステンドグラスの窓が付けられています。ネットを見ると内部も明るく寄木の床だったりと建設当時そのままっぽいので見学機会があれば入ってみたい建物です。