会議にも最適なライブラリープラザ。
東京大学 総合図書館 別館 ライブラリープラザの特徴
外部から見える建物のデザインが印象的です。
一度行ってみたいと思わせる外観があります。
東京大学の敷地内に位置して特別感を感じました。
Take a seat here if you are tired walking around in this mesmerizing university campus.
声出せるので、会議とか授業に便利。
外部から建物だけ見ていない(原文)외부에서 건물만 봤네요
事前の予約がない限り、図書館は公開できません。(原文)ot a library available for public unless you have a prior reservation.
외부에서 건물만 봤네요
| 名前 |
東京大学 総合図書館 別館 ライブラリープラザ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.lib.u-tokyo.ac.jp/ja/library/general/user-guide/library-plaza |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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地下1階「ライブラリープラザ」は、学生と研究者が議論し、研究成果を発表する、多様なシーンで利用できる空間だ。仕切りのない円形スペースで、様々な学部から集う人々の活動が何気なく目に入り、話し声も聞こえる、刺激的な「知の円形劇場」である。地下2~4階には300万冊が収蔵できる自動化書庫を納めた。地上部には噴水を復元し、オープンスペースとした。噴水の底がライブラリープラザの天窓の役割を果たしている。学びを促進するため、設計にはどんな工夫がされているか。設計担当の川添善行准教授(生産技術研究所)に話を聞いた。「ライブラリープラザは円形のため見通しがよく、目に入る様々な活動から刺激を受けられます。真上にある図書館前広場の噴水底が天窓の役割をはたしており、ここから太陽の光が地下1階の床面に広がっていく。円の中心に向かって上昇する天井デザインが、「知の一体性」をも表現しています。音環境も工夫しました。しんとしていると話しにくく、他グループの声がはっきり聞こえると気になる。議論しやすい「心地のよいざわめき」はどうすればつくり出せるか。その仕掛けは天井にあります。天井は格子状の木でつくられ、裏に吸音材があり、これが人々の話し声を適度に吸収し散らすのです」