広島の商売繁盛、胡子大祭へ!
胡子神社の特徴
中四国最大の都市、広島市流川の商店街に位置する神社です。
毎年11月に開催される胡子大祭は賑やかな出店で盛り上がります。
アーケード内に鎮座する珍しい神社で、商売繁盛の神様が祀られています。
胡子神社は、広島を代表する祭の「えびす講」の神社⛩️「とうかさん」と「えびす講」は、必ずお参りする人、多いと思います😊お祭以外の日も、手を合わせに行くこと☺️おすすめします\(^o^)/ 今、こんな短歌を詠みました「公害の原点忘れてるような季節水俣病寒すぎる」
ビルの谷間に鎮座するお社は、1603年吉田の地からここに勧請されたげな。この地域のお名前の胡町、えびす通り商店街の由来じゃ。ピカドンでやられてもうたが、すぐにバラック営業したそうな。ガッツじゃね。御祭神は、開闢の神,イザナギさんとイザナミさんの初めての御子、ひるこ(えびす)さんと、大国主さんの御子ことしろぬしさんと、毛利家の始祖、大江広元公が三神合体されたもんじゃ。商売繁盛の神さんとして、ようしんじられちょる。毎年11月18日から20日は、広島三大祭りの一つえびす講がひらかれるで。屋台でこうた綿菓子ぺろぺろするもええね。むかし、むかしは、元気のええヤングのにいちゃん、ねえちゃんが祭りの景気付けに、特攻服きて、バイクでぶんぶん🐝することもあったが、最近は文明化して皆ずいぶん大人しくなってもうたな。
胡子大祭に行きました🚶♂️平日でも人は多いけど、屋台も昔ほどの活気は…景気がよくなりますように🛐
胡子大祭に寄って来ました。毛利元就の先祖の大江広元を祀った神社で11月に大祭があります。
事ある事に寄らせてもらう神社です。毎年11月の胡子大祭は賑わいます。広島は戦後焼け野原からの開発でビルの中に組み込まれていたり、ビルの谷間にひっそりと佇んでいる神社が有りますが、どれも由緒歴史は古く広島ならではのお社かと思います。町中、ビルの谷間でも大切に守られている神社の1つです。
商店街のモールの中にある神社です。戦国大名毛利家の始祖、大江広元公が蛭子(ひるこ)神・事代主神と三位一体になって祀られているそうです。三本の矢のお話と言い、3つを1つにまとめるのが好きですねwと思いました。気軽に参拝できて地域に根付いていて良いなと思いました。
中四国最大の都市広島市の流川の中心部に位置する商店街の中にある胡子神社、毎年11月中旬の終わり頃に掛けて賑やかに開催されており!このお祭りを迎えると秋も終わり❢ぼちぼち冬の到来かなと、思います。衣も替えの時期とも重なります。皆様のお越しを心より、お待ちしております。
商売繁盛🙏熊手買ってます。
胡子大祭、行ってきました。広島の大きなお祭りの一つで、胡子神社のお祭りです。おおぜいの人で賑わいます。
| 名前 |
胡子神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
082-241-6268 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 7:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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えびす通り商店街のアーケードの中にありました。大きなビルに収まるようにありました。毛利元就さんのご先祖様のようです慶長8年(1603年)からこの地にあるそうです。昭和20年8月6日に原爆投下で全てが消滅。しかし、昭和20年11月20日原爆被災後わずか2ヶ月足らずでバラックの仮社殿を建て祭典を行なったそうです。原爆にも負けず四百年以上、胡子大祭を守り続けてきた事、これは広島胡子神社の誇りなんだそうです。すごい事ですねー。すぐ横には三越の裏口がありました。