梅香る日曜寺で愛染明王に祈願。
日曜寺の特徴
日曜寺の本尊は縁結びの愛染明王様です。
梅の花が満開の時期は特に美しく香りが漂います。
板橋区の閑静な住宅地に位置する歴史ある真言宗のお寺です。
大きくて素敵なお寺です!愛染明王の公開日に行き、素敵な仏様でした😊帰りに書き置きの御朱印を拝受しましたが、対応してくださった奥様も、きれいな方で品のある方でした😊またご参拝したいです🙏
初公開の愛染明王曼陀羅を拝見しました。内陣には愛染明王様もいらして、なかなかの見ごたえでした。
五月愛染明王祈願法会に参加させていただきました。お坊様、スタッフの皆様が柔和で穏やかで優しくて。参拝者の皆様も上品で気遣いのある方ばかりで、本当に心が鎮まりました。ご本尊が愛染明王のお寺も少ないのに、(普段は閉帳されている)堂内に入り法会に参加できるご縁に感謝。「今日は撮影可能ですよ」ということで撮らせていただきました。人天蓋の赤の入った龍も素敵です。
立て看板の令和二年三月の「日曜寺と松平定信の扁額」は令和五年三月に「日曜寺と徳川御三卿田安家」に変わっています。興味のある方は見比べてみては⛩️
天気がいい午後に通りがかりに寄らせてもらいました。花手水と梅がとっても素敵。梅は3分咲きくらいだったので、2月半ばが一番の見ごろかも。素敵な場所でした。
都内板橋区にある真言宗のお寺です。静かで清々し気持ちになれます。
駅からは離れていますが、閑静な住宅地にあり、墓園内は綺麗で行き届いていました。
板橋第三中学校に沿って坂を下り、石神井川を渡ると日曜寺というお寺の山門に突き当たりました。古くから板橋の愛染さまとして親しまれていた真言宗のお寺で、御本尊は愛染明王さま。独特の草書体で揮毫された山門の扁額は松平定信公が奉納されたそうです。縁結びのお寺として知られますが、願いが矢の的に当たるが如くすみやかに叶えられるのだそう。また愛染が藍染に通じることから染色業者さんの守り本尊として信仰をあつめているんですって。
古建物なのに、現代物が多少あります。それでも、境内では梅や花が綺麗いですね。
| 名前 |
日曜寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3961-4230 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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三田線 板橋本町 A3出口 徒歩🚶10分弱右側(薬局)に向かい1つ目の信号🚥を右に曲がりコンビニ🏪が見えるまで進む。右側に見えてきます。東上線 中板橋駅 北口 徒歩🚶15分弱東京都板橋区大和町にある真言宗の寺院で、「板橋の愛染様」として親しまれ、愛染明王を本尊としています。正徳年間1711年~1716年に開山され、田安宗武(徳川吉宗の子)が再興し、現在は納骨堂や永代供養墓があり、宗旨・宗派を問わず利用できる墓苑も併設文化財として、 山門の扁額は松平定信(田安宗武の七男)の筆によるもの。昭和20年に戦火で焼失しましたが、昭和期に本堂が再建。平成9年には本尊愛染明王も修復。