手稲神社で心癒される参拝体験。
手稲神社の特徴
手稲神社は手稲村民の心の拠り所として建立された神社です。
境内には龍に関する物が多く、龍好きな方にとってのワクワクスポットです。
JR手稲駅から徒歩5分以内でアクセスが良く、便利な立地にあります。
見晴らしの良い高台にありますが初めての人だと国道からの入り口がわかりづらく看板などあったらわかりやすかったと思います。御朱印やお守りが沢山あって見てるだけでも楽しく迷ってしまいました。巫女さんは対応が暖かく色々なお話ができ楽しいお参りになりました。
混んでました。御朱印いただけてよかったです。
一年の感謝とよい年を迎えられますようにお参りしました。直書きの御朱印いただきました。
2024年5月のGW期間中に初参拝し、御朱印を頂きました。丁度花詣の時期に参拝したため、御朱印を頂いた時に花詣のクリアファイルも頂きました。花詣は毎年GWの札幌市内の神社に行われているらしく、この神社も対象でした。そのため通常の御朱印や月替わり御朱印のほか、花詣などの限定御朱印も存在していました。今回の参拝で社殿横に置かれていたパネルなどから、手稲区のマスコットキャラクターが存在している事を知りました。神社は手稲駅南側の近場に鎮座しており、快速エアポートなども止まる駅なため、アクセスしやすい神社となっています。
2025.09.07・国道5号線とJR手稲駅の中間地点に鎮座しています。住宅街に朱色の鳥居があるきれいな神社です。・来週末に例大祭があるため、看板が貼り出され、奥では子ども神輿の練習が行われているところでした。・鳥居の横には由緒書きの碑があります。・短めの参道から階段が続いています。途中、二之鳥居があり、ちょうど太陽に向かって階段を登ることとなり、何となく気分も高揚します。・階段を登ると右手に手水舎があります。大きめの龍の口から水が出るタイプです。柄杓がないので手で口を清めます。・それほど大きくはありませんが、新しめできちんと手入れされている社殿です。境内よりも少し高い地に建てられていて、特別感を感じます。・拝殿部分は石でできた床で、奥の床はピカピカです。例大祭を待つ御神輿も奉納されています。柱や天井の装飾も見事です。・参拝後後ろを振り向くと、手前部分の木々は昔のままなのでしょうが、奥のマンションは、やはり札幌市の都市型神社なんだと思わされます。・参拝後、社務所にて御朱印をいただきました。色々な種類の御朱印がありましたが、手稲区のマスコット「ていぬ」のスタンプが押された御朱印をお願いし、直書きしてもらいました。秋の柿も描かれたきれいな御朱印です。初穂料は500円とのことで奉納させていただきました。・御朱印の墨写りの紙は、見開きの由緒書きです。境内図も描かれています。・ちょうど参拝したときは、子ども神輿の練習が行われ、子どもたちとそれを見守る大人がいて、元気が伝わってきました。私が子どもの頃にも、やはり例大祭では御神輿を担ぐのが楽しみで、行事に参加するとお菓子が入った紙袋を手渡され、友達と一緒に食べた懐かしい記憶が蘇ってきます。日本社会の原風景、いつまでも続いてほしいものです。
JR手稲駅から徒歩約3分というアクセスの良さが魅力の手稲神社。明治32年(1899年)の創建以来、地域住民の心の拠り所として親しまれてきた歴史ある神社です  。旧社格は郷社で、開拓三神(大國魂神・大那牟遲神・少彦名神)をはじめ、天照皇大神・豊受大神・倉稲魂神・菅原道真公など多くの神々が祀られています  。境内には、願いを込めて「叶い石」を受け取り、手稲山頂にある奥宮の「願い石」に重ねることでご利益を得られるというユニークな信仰スポットもあります  。秋には例大祭が催され、宵宮・本祭を通じて地域の賑わいが感じられる祭礼の場ともなっています(宵宮は例年9月14日、本祭は敬老の日に合わせて9月15日頃)   。また、花手水という花で手水舎を彩る美しい演出や、限定御朱印・オリジナルクリアファイルの授与など、季節や行事に応じた楽しい企画もあり、参拝だけでなく写真映えや御朱印巡りにもおすすめです。
手稲神社さま参拝今回は3月中旬でまだ雪も残り足とが不安でしたか気温も10度越えの陽気の中参拝させて頂きました。※1度目は2023年秋祭り。天候はちょい雨☂️2度目でしたが狛犬さんがたくさん。いました。狛犬さんがいるとほぼ必ず行きと帰りでナデナデしてますw行きは左で帰りは右※行きも帰りも左手側今年も良いご利益がありますように。
学業の神様を求めてお参り。大きい通りではなく住宅街に佇む、住民に愛される神社。まずこの神社を知れる電子案内板がお出迎え。歴史や参拝法など情報が知れます。福松という学業成就などのご利益がある御神木に手を合わせて先を進みます。途中にも願い石、背伸び石など他の神社では見かけない面白さもあるので楽しめます。こちらも星置神社もですが手稲区は神社に力を入れている印象で👌
明治のはじめ、手稲村の開拓移住者は、札幌神社(現在の北海道神宮)を参拝する事を常としていましたが、 冬季・農業期の不便を感じ地元に札幌神社を遥拝すべく小祠を建立し、その御分霊を祀り手稲村民の心の拠り所としてこの地に手稲神社は御鎮座致しました。当初、軽川遥拝所としていましたが、そののち神社公称許可を受け、社名を手稲神社と致しました。 この地に住む人々が当社を手稲の総鎮守と篤く崇拝し、大神様の御加護のもと険しい風土を克服しながら田畑を開墾し、町を開き、川を静め、道を開くなど、たゆまぬ努力を重ね手稲は発展して参りました。その手稲区総鎮守である手稲神社も平成11年に御鎮座百年を迎え、御鎮座百年記念事業として氏子の皆様の御奉賛により、社務所並びに演舞場を新築することができました。 また平成21年には御鎮座百十年を迎え、屋根銅板葺替を始めとする御社殿改修工事を行いました。※手稲神社HPより手稲神社 奥宮は北海道一標高の高い神社との事です。
| 名前 |
手稲神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-681-2764 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒006-0022 北海道札幌市手稲区手稲本町2条3丁目4−25 |
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御朱印あり。こんなところにも中国語の説明文があります。