戦艦大和の雄大さ、感動の体験。
大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)の特徴
戦艦大和の1/10スケール模型が展示され、圧倒的な迫力を体感できます。
呉市の歴史や造船業についても詳しく学べる、貴重な博物館です。
てつのくじら館や戦艦陸奥の屋外展示もあり、見所がたくさんです。
リニューアル後のGW明けに伺いました「いつもは入場券買うにも時間かかるみたいよ〜」と、後で聞きましたけど(笑)待ち時間なく入館!ヤマトがかっこよかったです!眼鏡をおでこに…図面を食い入るように眺めているおじさまを見て、隣で相方さんも同じ格好で食い入るように図面見てるから(年代かな〜♪)と微笑ましかったです興味半分だった私も隅から隅までじっくり観てきました!シュミレーション運転できるのがあるんですけど…子供の後に「今度は父さん!」と言いながらやってる方がみえたのでなかなか順番が来ず諦めました(泣)入場料は安いと思います!
大和ミュージアム🎶リニューアルしたって事で、数年ぶりにやって来ました🙄一般お一人で1000円。駐車場は、ありますが目の前のゆめタウンに駐めました。お土産等を3000円以上買えば、5時間無料となります。館内はきれい。ゆっくりと全てを細かく見ると、半日は楽しめるボリュームかと。やはりメインは戦艦大和ですね…凄い。今回も、ゆっくりと楽しめました!
リニューアルオープンされた大和ミュージアム大迫力の大和の模型を始め、歴史的にも貴重な戦争の遺物を見学する事が出来ます。大和ミュージアムと言う名前ですが戦艦大和に限らず、ゼロ戦や回天など貴重な展示が沢山あって、飽きずに見学出来るだけでなく、軍港、造船所として栄えた呉の町から見た戦争と言う視点が面白かったです。時を追い、終戦が近づいてくると、特攻や死を覚悟しての大和出撃など狂った感情が支配する戦争の愚かさが展示に強く表現されていく事、そこに(心では)あがないながらも従事した人々の気持ちが読み取れるような気がして胸が苦しくなる場面もありました。展示物も数多くあり目を奪われますが、スマホでQRコードを読んで聞ける解説を聞きながらだとより理解が深まると思いますのでワイヤレスイヤホンのご持参をお勧めします。
リニューアル後の5月月曜に伺いました。ゆめタウン呉の駐車場にインして、上の歩道橋から大和ミュージアムへ。チケット売り場で購入して、いよいよ大和くんと出会える〜。入っていきなり10分の1スケールの大和くんがお出迎え〜お顔から、お尻から写真撮りまくり、潜水艦に零式戦闘機、色々なテーマゾーンを見ながら2階、3階と上がりながら、上からの大和くんも撮りまくり〜(笑)個人的には武蔵くんと赤城さんが好きだけど、やっぱり大和くんの迫力は凄い。帰りはゆめタウン呉でお菓子と飲み物を千円買ったら、駐車場3時間無料でした。是非、また行きたい!
20260503ゴールデンウイークに訪問。呉市そのものが観光地化しており、かなり混雑。朝イチで入場したが、ほぼ待ち無し。入場券と入場口が空くタイミングが同じなので、入場券の方はかなり並ぶが、ネットで購入すればサクサク。入ってすぐは、空いているので、写真を先に撮ってから、説明を読むといい。戦艦大和の歴史、第二次世界大戦の歴史、呉市の歴史、造船の歴史が学べる。スタンプラリーもあるが、景品はない。2時間ほどで回れるため、11時のカフェで軍艦カレーを食べるとよろし。ショップもかなり並ぶので、どちらを優先するか、はあなた次第です。
大和ミュージアムに行ってきました。広島市内から電車で呉まで向かい、駅から歩いてすぐ。海沿いにどっしり構える建物で、到着した瞬間から「これは期待できそう」と感じました。今回は2026年4月23日にリニューアルオープンしたばかりのタイミングで訪問。館内はとてもきれいで、全体的に見やすくなっている印象です。中に入ってまず目を引くのはやっぱり戦艦大和の巨大模型。そのスケール感には思わず足が止まります。特に良かったのが、1階から3階までいろんな角度で展示を見られるところ。同じ大和の模型でも、見上げたり見下ろしたりと視点が変わるだけで印象がガラッと変わって、「こんな細かい作りになってるんだ」と新しい発見がどんどん出てきます。じっくり見ていると時間が足りなくなるくらいでした。そのほかにも零戦の実物や人間魚雷「回天」など、歴史の重みを感じる展示が並んでいて、見応えはかなりあります。ただ、解説や映像も分かりやすく工夫されているので、構えずに自然と引き込まれる感じでした。そして地味にテンションが上がったのが、呉駅のホーム。列車の到着メロディがなんと「宇宙戦艦ヤマト」で、思わず「おお…」と笑ってしまいました。こういう遊び心も含めて、呉という街全体で“ヤマト感”を楽しめるのがいいですね。リニューアル直後ということもあって、今かなりおすすめできるスポットです。
「大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)」は、明治以降の「呉の歴史」や、造船・製鋼を始めとした「科学技術」を後世に伝える博物館です。ちょうど昨日、2026年4月23日に大規模リニューアルオープンを迎えたばかりです!約1年間の休館を経て、展示内容や設備がさらにパワーアップしています。最新の状況を踏まえてご紹介します。施設の見どころ1/10戦艦「大和」: ミュージアムのシンボル。設計図や写真、潜水調査の映像などをもとに詳細に再現された全長26.3メートルの巨大モデルは、何度見ても圧倒される迫力です。大型資料展示室: 零式艦上戦闘機(零戦)六二型や、人間魚雷「回天」十型、特殊潜航艇「海龍」など、実物の貴重な資料が展示されており、平和の尊さを伝えています。船をつくる技術(3F): 船がなぜ浮くのか、どうやって進むのかを、シミュレーターや体験型の展示で楽しく学べるエリアです。お子様にも人気があります。【新】リニューアルのポイント: 今回のリニューアルでは、展示のデジタル化が進み、最新の研究成果に基づいた新しい解説や、より没入感のある映像展示などが導入されています。施設情報(2026年4月24日現在)所在地: 広島県呉市宝町5-20開館時間: 9:00 〜 18:00(展示室入館は17:30まで)休館日: 火曜日(祝日の場合は翌平日)※4月29日〜5月5日のゴールデンウィーク期間は無休で営業しています。入館料: 一般 600円、高校生 400円、小・中学生 200円アクセスJR呉駅から: 徒歩約5分(連絡通路「自由通路」を通って、ゆめタウン呉の横を抜けるとすぐです)。広島市内から:呉線「快速安芸路ライナー」で約32分。広島バスセンターから高速バス「クレアライン」で約45分。周辺の楽しみ方てつのくじら館(海上自衛隊呉史料館): 大和ミュージアムのすぐ向かいにあり、本物の巨大潜水艦の中に入ることができます(入場無料)。アレイからすこじま: 国内で唯一、現役の潜水艦を間近で見られる公園です。バスで約10分ほど移動した場所にあります。リニューアル直後のため、今週末などは混雑が予想されます。新しくなった大和ホールでの特別イベントなども開催されているので、新旧の技術が融合した今の姿をぜひ体感してみてください。
家族4人で、川崎から鹿児島までの旅行途中に、2泊広島観光を入れた理由は、大和に会いにきたかったからです。8時過ぎに、到着 駐車場は、24時間利用可能です。1時間100円 開館までは、周りを散策して待つことに館内の感想は、是非行って見て下さい。売店もあり お土産よりも自分の買い物が多かった。(笑)
大和の巨大展示に感動しますが、呉に鎮守府が出来て発展していく流れ、戦争に突入し敗戦の流れまでも丁寧に説明されており、そちらの方もとても勉強になります。戦艦の命名規則だったり、弩級のドがドレッドノートを意味していたり、初めて知れてとても面白かったです。呉に来たらマストな観光どころでしょう。
| 名前 |
大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0823-25-3017 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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今年の4月にリニューアルされたので、伺いました。目玉は、なんと言っても十分の1に縮小された戦艦大和の模型ですね。精巧に再現されていて見応えがあります。その他、色々な資料も展示されています。見て、実際に触って楽しめるコーナーもあります。