広島名物 穴子の薄造り!
かき傳の特徴
穴子の薄造りが特におすすめで、旨味が詰まった逸品です。
かき小町を使用した牡蠣料理が名物で、虜になる美味しさです。
清潔感あふれる雰囲気で、楽しい食事ができる素敵な空間です。
ランチで予約もなしで飛び込みましたが、対応が本当に良かったカキフライの盛り合わせのキャベツにドレッシングがかかってなかったのがたまたまなのかもともとないのか今でも疑問だが(いや、今思えば塩がかかっていたような)、そんなことどうでもいい。お昼時で混んでいたので、相席となりましたが、事前によろしいかと聞いていただいただけでなく、お会計の時にありがとうございましたと言われてしまいました。こちらこそ素敵な時間をありがとう。客層がいいのか時間なのか、飲んでる人もいましたがうるさすぎずほどほどの喧騒?にぎやかさ?一人でも静かすぎすおしゃべりしてる人もほどよい声で会話できる程度。セットのカキフライは下味しっかりついているのでそのままでもお好みでソースをかけても楽しめる。3つあったから、そのまま、ソースと食べたけど、そういや、タルタルない。ついてたら完璧だけど、そんなことどうでもいい。だって翌日ようやくタルタルソースを思い出したぐらいだ。ソースとかつけなくても十分おいしい。あなごめしは穴子がしっかり下処理されて臭みもなく蒸してあるのでふっくら柔らかく食べやすい。仕事が控えてなかったら1杯いただきたかった。
接待で利用。とにかく美味しい。値段はそれなりにするけど納得です。プライベートでも行きたい。生ガキ食べれたのは感動でした。店員さんも雰囲気悪くない。ただ忙しいからか中々呼んでも来ないのでマイナス1。押しベルかなんかあればいいのにな。いちいち目配せするのが面倒でした。やっと目が合って呼んでもすぐ来ないし。そこらへんのオペレーションは改善余地ありです。接待なので単品で5人で55000くらいはいきました。
出張で伺いました。特製穴子飯とカキフライ。穴子はふわっふわで、口の中でほどける柔らかさ。ごぼうの風味がアクセントになっていて、最後まで飽きずに美味しい。カキフライは肉厚でぎっしり。一口かじると、まさかの“じゅわっ”と肉汁の旨みが広がる初体験…!これはちょっと感動レベル。さらに、昆布の佃煮・沢庵・煮物までしっかり美味しくて、丁寧なお仕事が伝わる一膳でした。商談後のご褒美ランチ、大満足😋
広島で牡蠣を食べるならこちらのお店をおすすめします。勿論牡蠣以外のお料理も最高でした!1人入店もしやすお店だと思います!あなごめしはごぼうの風味がありほっとするお味でした。全体的にリピートしたくなるお店!夜は特に予約は必須だと思います!
穴子丼と牡蠣フライのセットとても美味しかったです😊穴子ダブルで頼みましたがぎっしりと詰まっておりフワフワ食感で食べていてとても幸せを感じました👍️牡蠣フライも旬の美味しさとタルタルソースがあいまって食べごたえがありました🦪付け合わせの漬物やお味噌汁も出汁がよく出ており、夜の部にも期待が高まりました。なお、人気のお店らしく平日11時オープン時には満員となるほどですので、予約しておかれるほうがベストです。予約無しで来店したところ相席にてたまたまランチにありつくことができました。次回はプチぜいたくな穴子めしをいただくため事前予約してから来訪したいと思います😊
久しぶりの広島なので旬の牡蠣を食べたいと思いましたが、今年は夏の高水温の影響で牡蠣が不漁との事。Google検索で駅チカ有名店を探し、かき傳さんに正午前に到着しました。テーブル席と中央に相席があります。メニューはランチだったので選択肢は少な目でしたが、1つから頼める生牡蠣(1個650円)を2つと特製穴子飯にカキフライセット(1450円)に穴子をダブル(300円)を追加。生牡蠣はとても大ぶりで新鮮そのもので満足感有り、ふわふわの穴子飯は言わずもがな。サイドのカキフライは小ぶりでしたが、やっぱり牡蠣はフライも旨いですね。ビール方手に昼から広島飯を満喫しました。
よく情報交換する後輩から「広島に行ったら、ここのお店の牡蠣と穴子飯はは絶対外せない」と強い推奨がありまして、それならば、と訪問することに。平日でしたが、ご飯どきということもあり、店内はほぼ満席。ただ、お店の中央のところが囲炉裏(ないですが)を囲むように席が配置されていて、ひとり客も入りやすい構造になっていました。なのですんなりと案内いただけました。そして穴子飯は当然として、牡蠣は三国焼きを選択。穴子がふっくらと柔らかく程よい甘さが絶妙でした。牡蠣も肉厚で濃厚な味が楽しめました。これはオススメしたくなるのも当然です。今度はランチで利用したくなりました。
出張で現地のお客さんに招待されて来店。何度も広島に出張に来てるけど、冬に牡蠣専門店に来るのは初。やはり牡蠣の出荷量ダントツの広島牡蠣は最高でした。焼良し、蒸し良し、フライ良しですが、何と言っても生。とにかくバランsがいい。辛口の広島の純米にバッチリ。
広島に来たら是非食べたいと思うものは数あれど個人的には「穴子の薄造り」。テレビ番組で初めて見て広島に行ったときは是非食べたいと思ったのでした。ネットで検索した結果この店が一番透明感があり一番薄いと思いツレを説き伏せ1ヶ月前に予約した次第です。登場した薄造りは本当に皿の柄がハッキリ見える程の薄さです。他店では白く濁っていたので、この店の板さんの腕と穴子の鮮度両方が素晴らしいだろうと思います。一口目は味と食感を噛みしめ2口目はおろしポン酢を付け相性を確認してその後は長嶋茂雄氏ばりに3切れ位をザクッと掬い地酒を含めばもう至福の時間ですね。次は白焼き。なぜか皮面を上にして登場です。少し焦げがある程度の絶妙な焼き加減でパリパリ、内側は一切焦げ目がない黄金色。素晴らしい。穴子はあっさりしているので鰻よりも白焼きが合うような気がします。とりあえずと注文した漬物盛り合わせの広島菜が日本酒にシックリきて空港でお土産として購入いたしました。
| 名前 |
かき傳 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
082-264-5968 |
| 営業時間 |
[水木金土火] 11:00~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒732-0052 広島県広島市東区光町2丁目8−24 ダイケンビル |
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Lunch 穴子飯カキフライセット1450円大変美味しかったです。1人だったので予約無しで入れましたが、2人以上はLunchでも予約無しだとキツイかも。穴子の旨味とカキフライのジューシーさがどちらも十分に楽しめました。Lunchの支払はカードは利用できなくてペイペイだけなのでご注意下さい。