青木酒造の日本酒、飲むべし!
鶴齢(青木酒造)の特徴
鶴齢吟醸生酒は絶品で飲む価値があります。
スノボー帰りに立ち寄る人気の酒蔵です。
店内の装飾が素晴らしく、訪れる楽しみがあります。
造り酒屋のすぐ側に販売店があります。風情があってとても素敵です。限定酒もありました。
酒は「牧之」、江戸時代からのもと会津の名酒造。江戸の天保八年、山東京山のもとで出版された「北越雪譜」の作者、鈴木牧之(すずきぼくし)の長男の嫁の実家であり、後に次男が婿に入ったという、酒造です。近くの牧之記念館の帰りに立ち寄りたい酒造です。
鶴齢梅酒❗️日本酒ベースの梅酒では最強に旨い❗️・・・青木酒造(魚沼)11月末に「ほし亭」で初開催した小宴「日本酒の会」10月半ばに初訪問した際、たまたま意気投合した知名士と「日本酒好きに飲んで欲しい日本酒」を紹介し合う飲み会をやろうと女将さんの了解を得て1ヶ月後に小宴をやることになったのだ(笑)nobutaは変化球が好きなので、日本酒ベースの梅酒を紹介することにした。人生、色々な酒造元の日本酒ベースの梅酒を飲んできたが、心から旨い❗️と感動したのは田主丸の「べんべえ梅酒」魚沼の「鶴齢梅酒」である。前者は、毎年、一升瓶を定期購入していたけど、なかなか手に入らないようになり、昨年、福岡出張の際にゲットして飲むことができた。後者もネット購入していたのだが、10年以上前から一升瓶が出回らなくなり、令和元年頃、新潟出張のおり、這いずり回ってなんとか一升瓶をゲットした際、一升瓶は飲食店にしか卸さなくなっていて、ネットでは五合瓶しか買えないと教えられた。五合瓶は、ボトルが黒で見栄えが悪く、高い梅酒なのに高級感が全く感じられないという問題点がある。一升瓶は、透明ボトルで黄金色の梅酒が、素敵なラベルに映えて5,000円近い金額にマッチし、お祝い感があるのだ。今回、まずダメ元で鶴齢梅酒の一升瓶を検索し、見つからなければ「べんべえ梅酒」にしようと考えたのだが、運良く鶴齢梅酒一升瓶を2本ゲットすることができた。nobuta自身、5年ぶりに鶴齢梅酒との邂逅である(笑)このビジュアル素敵でしょ❗️❗️❗️めちゃくちゃうまいんです(笑)ギンギンに冷やすも良し、温燗で飲むのも良し。日本酒会なので、どっちも楽しめるように常温で持っていきました。結局、寒くなったとは言え、まだまだ温燗の季節でもないことからロックで飲んでもらいましたよ。鶴齢梅酒。やはり最高に旨い日本酒ベースの梅酒だと思います。ご馳走様でした❗️❗️❗️❗️
へぎそば店田畑屋さん で一合飲みました。『鶴齢』美味しかったです。
まだ秋は来ないのかい?(笑)(人*´∀`)。*゚+今日もひとりBBQ!クラッシックなラベルにひかれ購入。う〜んやはり新潟のお酒は間違いない!キレッキレです。しかしこのラベル渋いね〜何年前のデザインかな〜カッコいいですね~!(人*´∀`)。*゚+
塩沢宿の販売店ですが、とても素敵なお店です。
鶴齢吟醸生酒がお気に入り。
ほんとうに美味しいお酒を作っている酒蔵さんです。看板商品「鶴齢(かくれい)」は大吟醸などの高級酒じゃなくてもとっても美味しいです。真面目な酒造りをする酒蔵さんで、1年に1回の仕込みなので作る量が限定されているそうです。しかも地元人気が絶大なので県外への販売量が極端に少ないのはそうためだそうです。確かに、地元の人たちは鶴齢大好きですからね。醸造酒の鶴齢が量を多く飲めると思いました。食中酒にもなるしお酒だけでも楽しめるし、とっても良いお酒です。地元の雪男伝説にちなんだ銘柄「雪男」もとっても美味しいです。こちらは県外の友人に絶賛されました。
とても美味しい日本酒🍶
| 名前 |
鶴齢(青木酒造) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒949-6408 新潟県南魚沼市塩沢1214 青木酒造(株) |
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お酒は買ってません!古いP箱を引き取って頂きました。ありがとうございました。尚、保証金のお話などはされず、無料での引き取りでした。こちらで買われているお酒がある方は、プラスティックコンテナーを返却すると、保証金が返金される仕組みかもしれませんので、確認されたらいいと思います😉