宮崎の夜、フルーツバーでしっとり。
Shot Bar Oakの特徴
優しいマスターと奥様が経営する、心温まるカクテルバーです。
店内では映画が流れ、落ち着いた雰囲気でゆったりとした時間が楽しめます。
2次会で利用しました。宮崎のバーは賑やかなところが多いですが静かで落ち着いた雰囲気でゆっくりできました。旬のフルーツを使ったカクテルのメニューが豊富でした。パスタなどのフードメニューもあるようなので次回来店の際には注文してみたいと思います。ジンジャーを使うカクテルは生姜の絞り汁の辛みがストレートに来ますがお好きな方にはたまらない味だと思います。
【評価:★★★☆☆ 3.5/5.0】宮崎の夜にしっとり溶け込む「バー オーク」。重厚すぎない木の温もりと落ち着いた照明が心地よく、初訪でも肩肘張らずに過ごせるのが魅力。ウイスキーは王道から通好みまで程よく揃い、カクテルも素材感を大切にした端正な味わい。派手さはないが、会話とグラスに集中できる大人の空間だ🥃。一人で静かに、または大切な人と語らう夜にちょうどいい。接客も程よい距離感で、宮崎らしい穏やかな時間が流れる。✨
居酒屋さんで地鶏などをたらふくいただいた後に2軒目として2名で利用しました。いただいたのは以下。・本日のフルーツカクテル マンゴー(連れ)・ネグローニ(私)ネグローニは、独特な甘みとほろ苦さ、そしてオレンジの香りが相まってなんとも言えない複雑な味わい。これが飲むたびに癖になります。今回は1杯だけの利用でしたが、とても居心地の良いお店でした。
金曜23時前に妻と訪問しました。約10席ほどあるカウンターに座りました。背の高いバックバーは無く、腰の高さほどの棚の上にボトルがずらり並べられていました。2人で頂いたお酒は以下です。・シャンパングラス・マティーニマティーニはキリッとしていて美味しかったです。シンプルにビーフィータージンとノイリーを使っておられました。バーテンさんとは気さくにお話しさせて頂きました。宮崎以外のバーについてもよくご存知で、大阪のバーの話などを聞かせて頂きました。ちなみに私たちは今回頂かなかったですが、フルーツのカクテルを幾つか提供されていました。宮崎だとマンゴーとか日向夏のカクテルが美味しそうです。お会計は2人で約2,800円とリーズナブル価格でした。マティーニがとても美味しかったです。ご馳走様でした。
優しいマスターと奥様が経営されているバーです。季節のフルーツカクテルから定番カクテルまで幅広くあります。ジンジャーエールも自家製との事でラムとジンジャーエールのカクテルを注文!(名前は失念……)ピリッと辛口のジンジャーエールが最高に効いていて美味しかったです!旦那の金柑のカクテルを1口貰いましたがこちらもとても美味しかったです!次はフルーツカクテルと食事メニューも頼んでみたいです!
楽しい時間をありがとうございます。ねこたちにも癒やされます。
フルーツbar良い雰囲気でした。
1人でも行けるBARを教えて貰い行ってみた✨一階でわかりやすい✨そして皆さん、親切で落ち着いていれました。金柑カクテルもさっぱりして最高✨猫ちゃん保護で🐈⬛がフラフラしてるのも面白い✨
店内は映画が流れているなど、ゆったりとした時間が流れており、居心地のよい空間だった。カレーもサラダ(ドレッシング)もおいしく、+100円で、プチデザートと飲み物(コーヒー、紅茶、ワイン(赤・白))が付けられるのもかなりお得!ただ、提供までは少し時間が掛かるため、時間がない人にはおすすめできない。入店から退店まで、1時間弱程度はみておいた方がよいと思う。あと、黒猫が3匹くらいいるので、猫アレルギーの人もダメかも🐈️
| 名前 |
Shot Bar Oak |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0985-29-1909 |
| 営業時間 |
[水木金土月] 19:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒880-0002 宮崎県宮崎市中央通1−10 第一ビル 1F |
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《宮崎市/バー・百名店》お店が気になった方はぜひ【お店を保存】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。路地裏ごはん録です。先日は宮崎の2022年バー百名店「オーク」さんへ。落ち着いた空間で一杯と向き合いたくなる夜。ラム系が好きなのでボストンクーラーを注文。通常は自家製ジンジャーエールを使用しているとのことだが、この日はたまたま助手でもある奥様がお休みとのことで、佐賀県から仕入れているこだわりのジンジャーエールでの提供。それでもしっかりとバランスが整っており、爽やかさとコクのバランスが心地よい一杯。時間が早かったこともあり店内は落ち着いた雰囲気で、マスターとの会話もゆっくり楽しめたのが印象的。こういう“静かな時間”もバーの醍醐味。一杯の完成度と空間の質、どちらも満足。またゆっくり立ち寄りたい一軒。ごちそうさまでした!!名店の品格に触れる瞬間、その“旨い”は静かに胸へ落ちる。