神社の下に湧く極上硫黄泉。
紫尾温泉 神ノ湯の特徴
レトロな番台のある温泉で、200円の入浴料が魅力的です。
神社の裏手に湧く源泉で、硫黄の香りが心地よいです。
とろみのある単純硫黄泉で、肌がすべすべになる温泉です。
緑色の味わい深い温泉。湯温も適温の範囲でどちらかと言うと温かめの感じ。休憩しながら何回も楽しみたくなり、思ったよりも長居してしまったが、わざわざ足を運んで良かった。
2026年 4月から地域以外の料金が変更になってました。駐車場にさくら池に鯉神社にねこさんがいました。温泉水が汲めるのでペットボトル持ってきたら良かった。大量持ち帰りは営業時間外と温泉水飲む方が優先だそうです。温泉水美味しかったです。温泉もぬるぬるで硫黄の香りで好きな泉質です。
中々良い温泉だと思うけど普通かな黒い湯の華には誰かやらかしたのか?と焦ったけど出水方面はかなりのフラットダートになるんでオフロード車がオススメ鹿が居た地元の常連からすると観光客は迷惑でしかないと言う事を念頭において行けばトラブルは無いと思う、夕方の地元の親父達の駐車状態。
少しゆめりのある温泉でした。シャワーを捻った瞬間に広がる硫黄の香りはなんともいえません。三角屋根の木の造りで、湯船に浸かって天井を見上げると、また風情があります。地元の方が多いのか、浴場に入ったら挨拶をしてくれました。
入浴料は200円、ドライヤーは3分100円です。シャンプー等は浴室内には無いので持参しました。お湯は柔らかめ、黒い湯の花が舞っていて濃い温泉でとても気持ちよかったです。少し硫黄臭、色は薄茶色、ヌルッとした感じで肌や髪がツルツルになります。源泉掛け流しの良質な温泉に200円で入れるのは良いですね。
硫黄の香りしっかり透明緑色湯量豊富しっかりした温泉とても良い。
町外の人でも¥200という破格値で硫黄泉とは神のような温泉です。山奥深くの秘湯のような雰囲気ながら地元民の憩いの場として親しまれているのが肌で感じられます。入り口には温泉が飲める飲泉場と足湯があります。このような素晴らしい温泉は末永く続いてほしいものです。
今年最後の朝風呂最高😃でした温泉前の道路も綺麗になって来ていいですね!
鹿児島県さつま町にある「紫尾(しび)温泉 神の湯」へ行ってきました!入る前から期待に胸を膨らませ、まずは温泉の源泉が湧き出ているという紫尾神社へ参拝。「神様、極上の湯をお借りします…」と手を合わせ、いざ入湯です。⚡️ まさに「神(アツ)い」おもてなし!ここのお風呂、とにかく攻めています。大浴槽:44度(これだけでも十分ホット!)小浴槽:45度(まさに神の領域!)最初は「おっと…!」となりますが、慣れてくると単純硫黄温泉特有のヌルヌルとした肌触りが心地よく、まるで全身が美容液に包まれているような感覚に。硫黄の香りが「あぁ、温泉に来たなぁ」という実感を五感に訴えかけてきます。❄️ 20.8度の「神」フォロー10箇所ある洗い場で体を流し、熱い湯にじっくり浸かった後は、20.8度の冷水シャワーが待っています。「温泉→冷水→休憩」のループを繰り返すと、サウナとはまた違った「神の整い」が訪れます。体の芯までポカポカなのに、表面はシャキッと引き締まる。この交互浴がクセになりそうです。💰 200円で味わえる神対応これだけの名湯を、区外の人間でもたったの200円で楽しませてくれるなんて、お財布への優しさもまさに「神対応」!【今日の一言】紫尾温泉だけに、あまりの心地よさに体も心も「しび」れちゃいました!笑。
| 名前 |
紫尾温泉 神ノ湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0996-59-8975 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 5:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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神の湯とも言われている紫尾温泉。秋になったら渋柿の渋を抜くために温泉に漬け込むというニュースでその存在は知っていましたが、訪問する機会がなく、今回はキャンプとの抱き合わせで入湯しました。営業時間が朝5時から21時までというのが大変有難い。入湯料は200円と破格で、源泉かけ流しの温泉としては申し分無し。受付で石鹸やシャンプーも購入できるので、もし忘れたとしても洗体は可能。奥に広い駐車場があるので、遠方からの入湯客も多く来場できるのも有難い所。因みに「神の湯」の由来は泉源が隣の神社にあるため神の湯として呼ばれているとか。