明治の歴史を感じる、重要文化財。
高野の廻り舞台の特徴
重要有形民俗文化財に指定された歴史的な建物です。
明治6年(1873年)に建築された価値ある遺構が魅力です。
三嶋神社へのアクセスも良好で、参拝が楽しめます。
明治6年(1873年)に建築されました。4年に一回「高野の農村歌舞伎」がここで開かれています。また、最近では、梼原町出身の男性がここの屋根の茅(かや)を取り替えてる写真が高知新聞に載っていました。2024年6月30日新しい写真を追加しました。津野町の三嶋神社の建物の隣にあります。
重要有形民俗文化財。高野の廻り舞台、ともいい、人力で舞台を回転させるとても珍しい機構を有している。鍋蓋上廻し式舞台という。2005年に学生時代の民俗学調査で訪問。役場の方の許可を得て、建物内でお話をたくさんいただいた。普段は閉まっていて内部を覗くこともできない。
通るたびに、看板が気になっていて、寄ってみましたが、普段は、たんなる古びた建物でした(^_^;) 三嶋神社にお参りできたので、まっいっか(^^)
| 名前 |
高野の廻り舞台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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