東京三大どら焼き、ふんわり美味しさ。
うさぎや 日本橋本店の特徴
ふんわりした生地と美味しいあんこが自慢のどら焼きが名物です。
大正2年創業の老舗和菓子屋として強い信頼を集めています。
高い人気のため、売り切れになることが多い大人気のお店です。
平日の13時ごろ来訪。以前中央通り店に伺った際、長蛇の列だったので恐る恐る覗いてみると、平日だったこともあってかすんなりと入店できました。頼んだもの・どら焼き 250円焼き目が綺麗な生地にあんこがたっぷり入っていて食べ応え抜群。横から見ると厚みがあり、手で持つとずっしりとした重みを感じる。どら焼きならではの甘い風味が鼻に抜けてとても満足感がある。他にもショーケースにはもなかや半生菓子が販売されていました。お支払いは現金のみ。ごちそうさまでした。
●2026年2月どらやき ¥250あんぱん ¥200箱代 ¥10和菓子・甘味処百名店TOKYO 2023選出店2〜3人待ち。10分程度で購入。中央通り店はインバウンドのお客さんが20人くらい並んでいたので、土日祝お休みですが本店の方が穴場です。ふわっふわで厚めのどらやきの皮に、程よい甘さの餡が入ってます。あんぱんは真ん中に胡桃が入ってます。#うさぎや 本店@日本橋。
うさぎやと言えば上野、上野うさぎやが本家と言うべきでしょう。日本橋うさぎやは、上野うさぎやの娘さんの息子さんが独立し運営する一軒です。本店とあるのは、日本橋うさぎや系列の支店として中央通り店があるためです。上野うさぎやの本店、という意味ではありません。また、上野うさぎやの娘さんが独立した阿佐ヶ谷うさぎやはクローズされました。なお、うさぎやは、いづれもどらやき屋ではありません。和菓子、それも最中屋です。いつしか、どらやきばかりがクローズアップされているだけです。どら焼きに関しては、仕上がり具合、餡子共に、上野うさぎやとはかなり異なります。良し悪しではなく、上野うさぎやは上野うさぎやの味、当店のどらやきは当店の味ということです。🟩どらやき比較するとしたら、上野のうさぎや。水気が少ないどっしりとした餡子、甘みはほど良し。生地は一般的な食感です。🟩うさぎ漉餡です。味わいや食感は、上野うさぎやとは別物です。ぼく的には、上野うさぎやの瑞々しい餡子、霜柱の様に縦に伸びた生地の食感が好みですが、それは好き好き。
先日訪問した浅草の「亀十」さん、東十条にある「草月」さんと共に東京三大どら焼きを形成する日本橋にある「うさぎや」さん初訪問です。平日15時頃の"おやつの時間"に訪問しました。16時以降は予約必要ですが、それまでであれば店頭で注文を承って貰えます。お店でイートインは不可なので、自宅に持ち帰って食べました。名物のどら焼きのみ買って帰りました。1つ250円ということで、亀十さんのどら焼きより200円も安い。それだけでも嬉しい。見た目通り、生地がふっわふわで包装を取った瞬間甘い香りが部屋を包み込みます。包丁で半分に切ってみると、なんて上品な断面なんだろうか!空気を含んだふわふわな生地と甘さ控えめな粒あんの相性が良いです。小豆も単体で食べると口の中にほのかな香りが広がります。月並みな感想ですが、市販のものと比較しても美味しさが違いますね。1つどら焼きに対する満足感がすごい。実家のお土産として、今度買って帰ろうかな。老舗の味を堪能できました。
東京三大どら焼きのひとつ、うさぎやさん。食べログ百名店2017.2018.2019.2020.2022.2023を獲得している有名店です。東京駅に降り立ち、ひとまず八重洲中央口改札から外に出ます。東京駅はいつ来ても迷いますね。人も多いですし。地下もあるので作りが複雑。さらに改札の外には別の地下街グランスタ八重洲があったりして難易度激ムズです。Googleマップも歯が立ちません。GPS方式ではなく、近くの店舗を入力するとそれを基に現在地を表示して案内してくれるアプリがあれば便利かなと思います。今、六厘舎の側にいます。銀の鈴へ行きたいですみたいな作りだと使い勝手が良さそうです。閑話休題。駅から地上に出さえすればGoogleマップが活躍してくれます。うさぎやさんを目指してテクテク。あ、八重洲北口を発見。北口から出た方が近いんですね、みなさんは八重洲北口改札から出ましょう。しばし歩き常盤橋タワーまで来たら、右方向へ。うさぎやさんに到着です。9:15、誰も並んでいません、1番乗りでした。9:20で4人ほど並びます。9:30開店。店内に入ると次の様な看板が。「父母兄の余光によっておひきたて頂いておりますが、仲々お客様の期待に添えるような御菓子が作れません。力足らずですが、しかし少しでもお役に立たせて頂こうと、まつ正直に努力しておりますのでよろしくお願ひ申し上げます」と店主さんからのメッセージ。なかなか言えませんよね、器の大きい人です。それと共に、老舗を引き継ぐ重責を感じて少し気の毒にも思ってしまいます。代替わりして味が落ちたとか散々言われたのだろうなと察して余りあります。味は同じなのに代替わりしたらアレコレ言われるはアルアルです。ご苦労された事でしょう。○どらやき2ヶ、もなか6ヶご進物1,600円どら焼きは明日までの賞味期限。粒あんとこしあんが選べるので1個ずつにしてもらいました。もなかの日持ちは2〜3日です。自宅用の簡易箱どら焼きも有り。2ヶ、3ヶ、4ヶ、6ヶ、8ヶ、10ヶと選べます。ようかんや、季節の生菓子も売っています。うさぎとあんぱんが気になりますね!箱を縛る紙紐が丸い筒に巻かれており、カラカラカラと引き出して縛る仕草に風情があって良いです。開店してからも電話が鳴りっぱなしで人気店であることが伺えます。会計は現金のみ。店を出ると、10人の並び。平日の朝から凄い。来訪が決まっているなら予約推奨ですね。お店を出ると目の前には高層ビル。そうだよなあ、ここ東京のど真ん中だった。現代的な高層ビルが建ち並びながら、こうした古くから続く和菓子屋さんもある。東京って本当に面白い街だなと思います。帰宅。ピンクの紙箱がかわいいですね。どら焼き美味しい。Usagiya is one of Tokyo's top three dorayaki shops.It's a famous shop that has been selected as one of Tabelog's Top 100 Restaurants in 2017, 2018, 2019, 2020, 2022, and 2023.
日本橋の老舗和菓子店「うさぎや 日本橋本店」。大正2年創業の歴史ある名店で職人がひとつひとつ丁寧に作る和菓子はどれも優しい味わいが魅力です。今回は「桃山」(¥200)と「うさぎまんじゅう」(¥200)を購入。桃山は白餡に卵黄を加えて焼き上げたしっとり生地が特徴で上品な甘さと香ばしさが絶妙。うさぎまんじゅうは、ふっくら柔らかな皮にこし餡が包まれ、見た目も愛らしく贈り物にも最適です。どちらも素材の風味を活かした、老舗ならではの繊細な味わいでした!
どら焼きと豊もなかを頂きました。どら焼きは生地がふんわりした印象で餡は粒あんです。もなかはこし餡でなめらか。しっかりとした甘さでお茶に合います。一つ一つのバラから箱詰めのセットまで売ってあるので1人からお土産用にまで幅広いラインナップに感じます。
東京三大どら焼きのひとつですちなみにあとの2店舗は十条の「黒松本舗 草月」と浅草の「亀十」こちらは創業100年以上の老舗で、半月型の皮に漉し餡を挟んだ喜作最中と十勝産小豆を使ったどら焼きが看板メニュー皮にはレンゲの蜂蜜が入っているそう表面がさくっとしてとっても美味しい中には上品なあんこがたっぷり入っていました平日の開店時間9時半過ぎに訪問予約したお菓子を引取りに何名かいらしていましたが、落ち着いていてすんなり購入できました。
どら焼きが、有名なお店かな 比較的大きくて直径7センチ位 生地はふんわりで甘さ控えめつぶあんも滑らかで舌ざわり良い最中のサイズ感もちょうどいい 皮もサクッと餡も適量で美味しい。
| 名前 |
うさぎや 日本橋本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3271-9910 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒103-0027 東京都中央区日本橋1丁目2−19 ファーストビル, 1F |
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甘さ控えめなパンケーキの様なしっとりでいてふわっとした食感のどら焼きの皮に、やや甘めの餡がたっぷり入ってて食べ応えも十分。とにかく今まで食べたどら焼きとは明らかに違う美味しさゆえにこれが¥240から¥250に値上げされても期待を裏切らない安定の味に安心感と優しさを感じてリピートしています。先日は平日の午後に予約分を受け取りに行くと、ちょうど売り切れの札が出されていたのでやはり人気のどら焼きは予約必須です。支払いは、現金のみ。