東京駅近く、300年の久寿もち。
江戸風御菓子司 日本橋 長門の特徴
徳川吉宗公以来の老舗和菓子屋で、約300年の歴史を誇るお店です。
特製のわらび粉を使用した柔らかい久寿もちが、絶品との口コミ多数です。
昭和の趣を残した店内で、楽しさを感じながらの買い物ができます。
創業300年を誇る歴史ある御菓子屋。小さな店ですが、風格があります。長門といったら、久寿もちか切り羊羹。この日は久寿もちを買いました。久寿もちと言っても、葛粉ではなくわらび粉が原料。正式に言うとわらび餅。その上に惜しげもなくきな粉が掛けられてます。このわらび餅がぷるんぷるんで柔らかい。そこに上質なきな粉の風味。おいしいです。きな粉はどうしても余ってしまうので、私は余りをヨーグルトに掛けてみました。一度は行って欲しい名店です。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :長門最寄駅 :日本橋駅B3出口より徒歩2分住所 : 〒103-0027東京都中央区日本橋3-1-3日本橋長門ビル営業時間:10:00〜18:00定休日 :月曜日予算 :〜¥1000————————————————————今回は、日本橋駅B3出口より徒歩2分!享保年間(1716~1735年)創業の和菓子店であり、江戸時代、徳川家に菓子を献上していた老舗と歴史ある『長門』さんへ行ってきました!『長門』さんの始祖は「将軍家徳川吉宗公の代」江戸神田通新石町『須田町際』に菓子商を営まれていたそうです。以来約三百年の永きにわたり今尚営業を続けられているのも老若男女と様々なお客さんに愛されているからだと感じました。保存料・防腐剤を使用していないので日持ちがしませんが、安心して素材そのものの味を味わえます♪特に人気なのは「久寿もち」です。ほのかな甘さ、プルプルで柔らかい食感の餅と、風味豊かなきな粉の組み合わせが最高です。関東でくず餅といえば、通常は小麦澱粉を発酵させ蒸したものをいうが、この店ではわらび粉を使用しているそうです。わらび粉と砂糖を透明になるまで丁寧に練り上げてからたっぷりのきな粉をまぶして完成です。この他にも。約2週間ごとに種類が変わる季節の四季折々の上生菓子もおすすめです。今回頼んだメニュー【久寿もち】フワフワプルプルとしたやわらかい生地にくず餅が見えないくらいのたっぷりのきな粉がまぶされてました。口の中に入れると一瞬でとろけてなくなる食感がたまらなく美味しかったです!きな粉は、甘さ控えめできな粉そのものの香ばしさや美味しさを引き出すような味付けでした。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
平日の午前中伺い、並ばずに購入できました。・久寿もち 890円包み紙を開けたら、きな粉がたっぷりお目見え。久寿もちは三角にカットされており食べやすい。わらび粉とお砂糖ときな粉だけで作られているようです。食感はトゥルントゥルン。甘さも有りますがきな粉と合わさってちょうど良い。きな粉は大変きめ細やか。全てがお上品。この食感はなんともいえません!・切羊かん 890円こちらも小豆とお砂糖、小麦粉のみで作られているそうです。細長く14切りにカットされています。蒸し羊羹で小麦粉が入っているからか、食感はういろうのよう。甘さ控えめで期待通り。300年続く老舗の和菓子を頂けて感動。流石の一言。手土産に渡した相手の方からも絶賛いただけました。消費期限が翌日までで、配送はできないのも価値を高めている気がします。
東京駅には色んなお土産スイーツ揃ってますが、八重洲口から少し行ったところのこちらのお店。わらび粉のくず餅は絶品!890円で本わらび粉をいただけます。色々飾り気があって4個2000円とかするスイーツは好き嫌い分かれますが、こういうお土産は飾り気もなくさりげない本物の味を楽しんでもらえると思います。
金曜日の13時頃訪店しました、東京駅からは徒歩で5分くらいの所にありました、お客様がいらっしゃいませんでしたのでもしかして売切れてしまっているかと思いましたが葛餅、切羊かん、栗むし羊羹が数個ずつありました。各1つずつ購入しました、後を観ると2組のお客様がお待ちしていたので!我が家で食した感想は葛餅は皆様の口コミ通りきな粉は最高、餅ものどごしも良かったです、羊かんはさっぱりした甘さでねっとりしていなくて上品な味でした、次回東京に行った際はまた購入します。葛餅は写真を撮る前に食べてしまい撮り損ねました…!ユーミンがテレビで仰っていたとおりの和菓子です。
東京駅からすぐにある、創業300年の超老舗。看板メニューのくず餅を。中にはたっぷりのきな粉に覆われたくず餅。こちらのくず餅はわらび粉100%だそうでとてもこだわってるのが見てわかる。食べるともっちりと上品で滑らかな舌触りで繊細。優しい甘さでとても美味しかった。
江戸和菓子の粋を味わう、日本橋 長門日本橋で200年以上続く老舗「長門」。今回は生菓子の詰め合わせと、名物の「久寿もち」を購入しました。生菓子は季節ごとに意匠を変え、菊や栗など和のモチーフが繊細に表現されています。舌にのせた瞬間、なめらかな餡と上品な甘さが広がり、見た目の美しさも含めてまさに“食べる芸術品”。一つひとつに職人の技を感じます。「久寿もち」は国産わらび粉を使用し、きな粉をたっぷりまぶした一品。もちもちとした食感ながら軽やかで、きな粉の香ばしさと控えめな甘みが後を引きます。大振りながらも食べ飽きず、長門の名物と呼ばれるのも納得の味わい。華やかさと素朴さを兼ね備えた老舗和菓子店。手土産にも自分へのご褒美にもぴったりな一軒です。
東京駅からも徒歩圏内の日本橋の名店。こじんまりした店構えながら、オススメの久寿もちや上生菓子などさまざまな和菓子が並ぶ。国産わらひ粉で作られた久寿もちは、驚くほど柔らかく、上品な甘みの粒の細かいきな粉がよく合う。
300年の歴史ある和菓子屋。趣のある雰囲気、店内には見た目が美しい練り切りなどが置いてあり、どれも魅力的。「久寿もち」を頂きましたが、もちもち食感にきなこの香りが鼻の奥に残る感じがたまらなく美味しい。保存料などを使用しないため、日持ちしないのが難点ですね。すぐ食べるなら贈答用でもかなり喜ばれるかと思います!日本橋駅からすぐのところにあります。「江戸風御菓子司 日本橋 長門」さん。お近くによったらぜひ。☺︎︎注文リスト・久寿もち 890円・・♪プロフィール特に海鮮・麺類大好きで気になったら食べに行きます。インスタでも紹介したいのですがおサボり中です。@k.gourmeetGooglemap、食べログ投稿していますのでもし良かったら見に来てください。
| 名前 |
江戸風御菓子司 日本橋 長門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3271-8662 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目1−3 日本橋長門ビル |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
日本橋にある老舗和菓子店。看板商品の「久寿もち」は、やわらかくなめらかな口当たりと、上品で控えめな甘さが印象的です。きなこの香ばしさとのバランスも良く、最後まで飽きずにいただけます。季節の生菓子や羊羹も丁寧な味わいで、素材の良さがしっかり感じられます。甘さが強すぎないので、年齢を問わず喜ばれそう。手土産や贈答用にも安心して選べるお店です。店構えは落ち着いた雰囲気で、接客も穏やか。人気店なので売り切れが早いこともありますが、老舗の味を気軽に楽しめる一軒だと思います。English versionA long-established traditional Japanese confectionery shop located in Nihonbashi. Their signature sweet, Kuzumochi, has a soft and delicate texture with a refined, subtle sweetness. The roasted soybean flour adds a pleasant nutty aroma, creating a well-balanced and elegant flavor.They also offer seasonal wagashi and yokan, all crafted with great care and attention to quality ingredients. The sweetness is never overpowering, making their sweets enjoyable for a wide range of tastes and ages. It’s a reliable choice for gifts or souvenirs.The shop has a calm and classic atmosphere, and the service is polite and welcoming. Popular items may sell out early, but it’s definitely worth a visit to experience the taste of a historic confectionery in Tokyo.