江戸時代の太鼓状石橋へ!
宮の石橋の特徴
鴨方三寄付の一つに数えられる歴史的な場所です。
いつ頃にできたのか不明な石橋の魅力が感じられます。
深い歴史を宿した宮の石橋は、訪れる価値があります。
鴨方三寄付の一つで数えられる物いつ頃出来たものか不明。
鴨神社の参道の途中にある石橋です。鴨方三奇の一つに数えられる物で、反らせた石の板6枚から作られています。下に通っているのは水路ではなく道で、かなり古い時代の立体交差です。
| 名前 |
宮の石橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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鴨方に過ぎたるもの三つの ひとつ宮の石橋鴨方町内にある「鴨神社」の参道(随神門の下)に架かる 江戸時代に造られた太鼓状の石橋ですこの橋の最大の特徴は 下を流れているのが川ではなく「道路(旧鴨方往来)」である点!つまり 江戸時代の技術で造られた画期的な「立体交差」の構造になんです♪6枚の長い板状の石をアーチ状に反らせて組み合わせており 地震の横揺れにも耐える高度な建築技術が使われているとの事。素晴らしい石橋でした!