千歳渡船場での軽やかなひととき。
千歳渡船場(大正区北恩加島側)の特徴
千歳渡船場は尻無川下流の無料渡し舟が体験できる場所です。
大正区の渡船を制覇するサイクリングが楽しめるスポットです。
乗船時間は数分と短く、手軽に対岸へ行けるアクセスが魅力です。
寒風吹き荒む中、懸命の操船に感謝です。
大阪市大正区北恩加島2丁目の地にあって、千歳橋直下大正内港に流出する尻無川河口に位置する歩行者及び自転車による対岸の大阪市大正区鶴町への渡しを目的にする市営の乗船無料の渡船乗り場であります。大阪市内の渡船は通勤やウォーキングなど多目的に利用可能なので周辺市民や他府県からのサイクリストなどに愛されております。
千歳渡船場は、大阪市内を流れる尻無川下流の渡し舟乗船時間は数分、運営は大阪市が行い、乗船料は無料他にも大阪市内の渡船場は、7カ所あります。水辺ウォーキングをしながら渡船場を活用するのも良いかも!
地図で見ると橋の下に渡船??と思いましたが、現地に来たら行って千歳橋を見上げれば残っている理由がすぐ分かります。
「写真禁止」と書いてあったので、聞いてみると、桟橋のゆらゆらする上で禁止とのこと。陸上や、無事に乗船してからだとOKだそうです。景色良かったです。無料とは!ビックリです。
大正区の渡船(落合上~天保山の8つ)をサイクリングで制覇途上です。結局3時間かかりました。この千歳渡船の景観が特に素晴らしい! 千歳橋が目の前にそびえたっていて、乗船中ずっと見上げることができます。
市内で異色無い渡船。
渡船乗り場「千歳渡船場(大正区北恩加島側)」 です。歩行者や自転車はここから小さな船で、同じ大正区の鶴町四丁目へ渡ることができます。渡船は大阪市営で料金は無料。所要時間はほんの2、3分です。大阪市営の渡船はこちらを含めて現在8ヵ所ありますが、その多くが川や運河を渡る中、こちらの千歳渡船は“大正内港”という港の入口を渡っています。運行頻度は20分間隔なので、場合によっては乗り場のベンチで20分近く座って待つ必要があるかも知れません。
高いところが苦手で、橋を渡れない身としては助かる。乗船時間は実質1分半ぐらい。自転車の人の割合が高めだった。
| 名前 |
千歳渡船場(大正区北恩加島側) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6536-5295 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒551-0033 大阪府大阪市大正区北恩加島2丁目5−25 |
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20分間隔で運行してます。