小さな金毘羅さま、御朱印有り!
荏原金刀比羅神社の特徴
神職在住の崇敬神社で、御朱印を記帳してもらえます。
中原街道に面した、こじんまりとした金毘羅さまが魅力です。
境内には大きな紫水晶の原石があり、浄められた雰囲気が漂っています。
御朱印が頂ける神社。書置のものが頂ける。御朱印は拝殿右手の授与所にて。広い境内ではないが綺麗にされていて井戸があってまだ使えたり、アメジスト?の晶洞石が置かれていたりと見どころ多数。府道2号側に鳥居があり、グーグルマップのナビでは神社裏手にナビされることがあるので注意⚠
2024年2月中旬に訪問。境内は狭いです。境内社と祠がありました。
大好きな神社。職場が近かったときは、何かあればお願いをしに参りました。久しぶりにお願いしに参りました。
神職在住、御朱印を記帳して頂ける崇敬神社。例大祭は讃岐國の総本宮と同じ10月10日。10日はこんぴらさんの縁日なので月次祭。
中原街道に面したこじんまりとした金毘羅さま。境内は狭いですが、きれいに清掃されており、清々しい感じがします。
おかげさまで平穏無事な毎日が送れています。
戸越にある神社です。大通りに面しており、突如現れます。あまり大きくはないですが、とてもしっかりしています。御朱印もいただけるようです。朝だったのでしまっていました。狛犬も凛々しく、横には懐かしの汲み上げるタイプの井戸がっ!!水は止まっていましたが、全体的に綺麗にし管理してありました。境内左横には大きな岩があると思ったら鉱石がなんの説明もなく置いてあります。境内の中も綺麗に管理されており、御利益がありそうに感じました!!
ちょっと見過ごしそうな小さな神社。20円のおみくじあり。
中に大きな紫水晶の原石があった。はず。
| 名前 |
荏原金刀比羅神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3781-5428 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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東京都品川区荏原に鎮座する荏原金刀比羅神社の直書き御朱印です。1772年(安永元年)に高松城主・松平頼久の命令を受けた家臣の岡田友次郎が、高松の発展などのために、四国の金刀比羅宮の御分霊を祀ったのが始まりであるといわれています。その後、1930年(昭和5年)になって現在地に遷座し、今に至ります。つまり元々は現在の香川県高松市にあったものが、遠くこの東京の地に遷座したということになります。高松藩の下屋敷はちょっと離れていますが、現在の白金台の東京都庭園美術館近辺にあり、また同じく讃岐を治めた丸亀藩・京極家の下屋敷は近くの品川区小山にありました。なので遠く東京にまで遷座したお社でありますが、細い縁がこの地にはあったのかもしれません。神社は大きな境内ではありませんが、中原街道に面しており交通の便はかなり良いところにあります。御朱印は拝殿向かって右手に宮司宅を兼ねた授与所で頂けます。最寄り駅は東急池上線の戸越銀座駅又は大崎広小路駅となります。