臼杵で生演奏を楽しむ!
サーラ·デ·うすきの特徴
臼杵歴史講座や展示を楽しめる情報発信の拠点です。
市施設内のカフェで毎月日曜に昭和歌謡曲の生演奏ライブ開催。
臼杵ならではの料亭文化を感じながら寿司や刺身が味わえます。
臼杵観光なら必ず立ち寄る場所観光案内所と産品販売、小さな図書コーナーもあります。
臼杵の城下町散策の途中で休憩がてら立ち寄りました。施設の中には観光案内や歴史資料などが展示しており、展示品を見ながらほてった身体をクールダウンするのに丁度良いです。中庭は芝生を敷いており癒されます。カフェやレストランがあり食事もできるみたいです。
『ほっとさんチョコ』を買い求めに伺いました。ほっとさんの絵柄に迷っていたら、女性スタッフの方から優しく「こちら如何ですか?」とアドバイス頂きました。丁寧な御対応に心がホットです♥来て良かった。ほっとさんのデザインが100種類もあるのには驚きでした。今、入手できない『ほっとさんのぬいぐるみ』を扱って頂けると助かります。
ポルトガル語で「居間(Sala)」を意味するこの施設は、平成28年にリニューアルされ、臼杵の食文化や歴史を発信する場として再生されました。四季の野菜や郷土料理も楽しめる!臼杵の町にはパアドレ(司祭)、イルマン(修道士)、カアザ(修道院)、ダイウス堂(教会堂)などが存在した。キリシタンが多数移り住み、臼杵は「西洋の香り漂う町」として栄えた。特にヴァリニャーノ(巡察師)が重視し、日本人が西洋の文化を理解した上で宣教する体制づくりを進めた。ノビシアド(修練院)も臼杵に設置された。🔷臼杵と府内の違い府内(現・大分市)は鎌倉時代から続く古い町で、キリシタンはあまり好かれていなかった。臼杵はお屋形様(大友宗麟)の拠点であり、キリシタンにとっても安心して住める町だった。府内から多くのキリシタンが臼杵へ移住し、町をつくっていった。横浜村(現・臼杵市横浜)周辺が町の中心として発展。城を築いた後、侍屋敷町が整備され、一般町民の家や店も次第に増えていった。🔷貿易と異文化交流臼杵の町には、明、朝鮮、安南(ベトナム)、ルソン(フィリピン)など南海交易で得た珍しい品々があふれていた。中屋という豪商が臼杵で活躍しており、府内から移って来た。天正遣欧少年使節の一人「中屋宗悦の子」も臼杵の出身とされている。西洋人たちは、日本の礼儀や知恵の深さに感動し、日本を高く評価していた。教会の建設と楽器1576年には、臼杵に見事な聖堂(教会)が建てられる。音楽や合唱、教会で演奏された楽器(オルガン・クラヴサンなど)に感銘を受けたという回想。→ 特に「クラヴォクラビノーパリ」や「チェンバロ」と思われる楽器に言及。小規模ながら、町の誇りとなる教会であった。教会建設には、地ならしや建物建設において、語り手の祖父が関わったという。
商店街の中にあります。臼杵の昔ながらの街並みと西洋風の外観が少しマッチしていないようにも思えますが南蛮文化も鑑みるといいのかもしれません。中庭が凄く広く開放的で中に食事処もありました。ここから歩いて二王座の街並みもすぐです。
親切な対応をしていただきました。遠方からの再訪は叶わないかもしれませんが、機会があればまた行きたいです。他にも親切な臼杵の人達にめぐり逢いました。ありがとうございました。
臼杵歴史講座をやってました。ちゃっかり飛び入り参加させてもらいました。お世話になりました。
臼杵の情報発信、案内、そして休憩所はこちら。flee wi-fiも使え、冷暖房、テーブル、イスが完備しているため、居心地は良い。何か困った時はスタッフに尋ねると親切に対応していただけます。定期的なイベントも開催しており、観光客だけでなく、市民も楽しく使われている。中庭は芝生があり、季節によっては緑がいい感じ。小さなお子さんづれの親御さんが、よく遊んでる風景を見ます。また、奥には加工品を作れる工房があり、肉魚用の乾燥機、野菜果物用の乾燥機、マイナス30度で急速に冷凍する装置、粉末機などを自由に使えます。そのほか、真空パックにする機会、カップシーラー、ビン詰やパウチなど容器に補填する機会も備わっています。使い方はスタッフが親切に教えてくださり、市民はもちろん、市街の方も自由に使えます。
市の施設で奥に 食事やカフェがある わかりにくい。
| 名前 |
サーラ·デ·うすき |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0972-64-7271 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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沢山の紙で作った雛人形が飾ってました。