坂道を楽しむ歴史ある暗峠。
暗峠の特徴
憧れの暗峠は、徒歩でも楽しめるハードな坂道です。
日本唯一の石畳の国道308号は絶景が広がるスポットです。
峠の頂上へ到達した際の感動は、思い出に残る絶品体験です。
暗峠は、大阪と奈良を結ぶ歴史ある峠道で、ドライブやハイキング好きには知られた存在です。大阪側からは比較的アクセスしやすく、道幅もそこまで狭くないのですが、奈良側から登ると一変。トンネルを越えたあたりから急に道幅が狭くなり、すれ違いもギリギリなほど。車で通るのはかなりのテクニックが必要で、初心者ドライバーには少しハードかもしれません。そのためか、歩いて登っている人の姿も多く見かけ、徒歩なら10分から15分ほどで峠の頂上までたどり着けるとのこと。頂上からの景色は開放感があり、晴れた日には大阪平野を見渡せて、ちょっとした達成感が味わえます。車での通行は慎重に、もしくは散策がてら徒歩で登るのもおすすめです。
暗峠(奈良と大阪の県境)到着石畳が風情たっぷりだが、れっきとした国道308号線かつての主要街道であった頃の名残を感じさせる。
大阪側から車で上りました。前日は途中で警察に止められて「事故で車を引き揚げているため通行止め」と言われて断念、翌日、約15分かけて道標まで来ました。道路幅は狭いし、一部は笑えるくらい急でスリップするしで大変でしたが楽しめました。(初心者は軽でもおすすめしません)。道標あたりには停める場所がないため、少し先の乗馬クラブの有料駐車場で駐車しました。
前から車が来たら終わります。しかしながら景色は最高!。暗(石畳)は昔から変わらないので風情があって良かったです。
石切駅から額田駅まで歩いて、暗峠を通って生駒駅まで歩きました。体力に自信のある人は大阪側から挑戦すると良いなと思います。低血糖症の人や貧血持ちの方は、生駒からの方が良さそうです🥹大阪から行くとキツイですが、頂上を過ぎて奈良に入る時は、素晴らしい景色と爽快感で登ってよかった!って思いました⛰️奈良から行くと楽ですが、帰りの大阪側は暗くて心細くなるので、先に大阪側を通って奈良に出る方が、安心感はあると思います🍀ーーーーーーーーーーーー大阪の坂がめちゃくちゃしんどくて、低血糖症なので、飴がないとキツかったです……!なので、しんどくなる人はちゃんと準備をして、誰かと一緒に登ることをおすすめします!ぜひ挑戦してみてください😊✨️
ハードな坂として有名ですが是非とも徒歩で歩いて上がってほしいなと思えます。都会の喧騒からほんのちょっと離れただけでこの景色。すこし歩けば奈良市内や東大阪市が見下ろせる絶景があり、とてもオススメできます。峠の登り切った先なので両方を同時にはみれませんが(笑)ここまでたどり着くと爽快感が味わえるのでできる限り自転車での峠越えや徒歩での峠越えが良いなと思いました。
ロードバイクで2度ほど訪れました。観光地化してるので交通量は多いです。チャレンジされる場合でも安全優先してください。地面が少しでも濡れてたりするとタイヤ滑ります。下りもスピード出しすぎると簡単にタイヤロックします。でもそんな激坂を登りきっときの達成感はなんとも言えないです!!(持ちろ何度も休憩しながらですが)
南生駒から上がりました、奈良側の方が傾斜は緩やかとのことでしたがそれでもなかなかな急坂で商用車や工事のダンプが苦しそうなうなり声を上げながら通り過ぎて行きます。峠の近辺は石畳が残っていて大阪側に下って行くと民家が立ち並び道幅もかなり狭まりこれでも国道かと、昔懐かしい風景が目に入りそのうちに下り坂の角度がどんどん急坂になって歩いて降りるのも逆にしんどく感じます。オートバイは何台かすれ違ったけどさすがに一般の車輌は商用車以外には見かけなかったですね、最大斜度のカーブのタイヤのスリップ痕が生々しかったです。
奈良県側の口コミとは別に大阪府側の口コミとして。今回なるかわ園地の躑躅を観たかったのだが、間違えて下って来た。身近な自然としては最適だと思う。適度な運動です。
| 名前 |
暗峠 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.ikoma.lg.jp/html/dm/bun/shosai/kuragari/kuragari.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
バイクで行く場合、ある程度、運転技術が上達してから行くことをオススメします。道幅は狭く、途中凸凹やかなりの急勾配がありますが、ハイキングの方も多く歩いてるのと、対向車もまぁまぁ来ますので、1速の低速でゆっくり慎重に運転した方がよいと思います。立ちゴケにも注意⚠️でもワクワクドキドキしながら、走って楽しめる峠道ですよ♪😁