笠井山公園奥の静寂。
笠井山薬師院妙法寺の特徴
笠井山公園の奥に位置する小さな寺院です。
山奥の落ち着いた環境が魅力的です。
1台が余裕で走れる道を通ってアクセスできます。
三木知事ゆかりの寺ですが、内田百間の名前が刻まれた石板がありました。
山奥にひっそりとある、無人の寺院です。2024年9月29日に訪問しました。夏場は虫が多いので、虫よけスプレーは必須装備です。土日でも人は少なく、混むことはまずないと思いますので、ゆっくり参拝できます。
1台が余裕で走れる程度の道を走りながらどうにか到着。駐車場もちゃんとありました。写真の赤い道が参拝道ルートです。青い道の方は本殿の横に出る道になります。足腰体力のない方で気にされない方は青い道から進んでも良いのかと思われます。
山奥の落ち着いた所にあります。
笠井山公園の奥にある小さな寺院。749年創建の古刹(一時は日本三大薬師の一つに数えられたらしい)とのことだが、戦国時代に戦火で焼けたあと、大正時代と近年再建された小さな建築が残っているだけ。真面目に発掘したらかなり色々出てくるかもと思わせる。
| 名前 |
笠井山薬師院妙法寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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車1台くらいの狭い道を通った先にある寺院駐車場は2、3台くらい停められる駐車場から少し歩けば寺院があるボロいが一応整備されてる形跡はあり一部建築物が傾いてた寺野の近くには家があり昔は人が住んでた事を思わせるまあ寺院めぐりが好きな人は行っても良いのかな。