三ツ矢サイダーの魅力を発見!
三ツ矢サイダーミュージアムの特徴
丁寧な工場案内で、アサヒ飲料の歴史を学べる体験です。
予約必須の無料工場見学で、選べる自販機飲料付き。
大人だけでも楽しめる、楽しい工場見学が魅力的です。
当時予約でしたが。枠があり見学できました。アテンド女性も素晴らしい対応で東京ネズミ園かと。子供たちは前日から三ツ矢のロゴを作成し帽子に貼り付けて来場。いい思い出になりました。
こうゆう工場見学って、勉強にもなるねー。知らない事いっぱい。日本各地の工場の中で、ココが1番大きいんだって。三ツ矢サイダーとWILKINSONの発祥の地、兵庫県。誇れるものがたくさんあります。
事前に予約が必要ですが無料で工場見学が出来ます。説明動画を見た後に工場を見学します。すごい速さで製品が流れていました。見学の後、0円自販機で好きな飲み物を1本試飲できます。最後にお土産で三ツ矢サイダーを1本もらえました。帰りにグッズ売り場で買い物もできます。楽しい所でした。
予約必須です。インターネットからもできます。平日の9:30~のを予約してましたが10分程遅刻してしまいました。(遅れること連絡済)ゲート内入ると警備員の方が誘導してくださいます。受付して番号札をもらって見学開始。スクリーンでアサヒ飲料の歴史を鑑賞したあとガイドさんの説明を聞きながら見て回り、最後に案内された場所には噂のゼロ自販機が。好きなのを1本選んで貰えます。そこでもクイズがあったり色々と勉強にもなりました。小一時間ほどですね。家族・カップル・友達と大人子供世代問わず楽しめる場所ですね。しかも無料ですし。ちょっとした売店コーナーもあるので良かったらどうぞ〜。楽しかったです。令和7年・9月訪問。
平日に見学に行きました。工場内は少しサイダーような香りがしてました。案内の方も丁寧でとても分かりやすかったです。最後に試飲でお好きな飲み物が飲め、手土産で新作のジュースも頂けました。ジュースなど飲み物に迷ったらとりあえずアサヒを買おうと思うようになりました笑。
二見にある三ツ矢サイダーの工場です。予約すると工場見学が出来ます。あいにく調整中で、動いている製造ラインは見れませんでしたが、無料で飲み物も提供いただける素晴らしい施設でした。世にも珍しい「0円」の自動販売機もありました。
三ツ矢サイダーの名を冠した博物館ということは、かなりの売り上げや利益は三ツ矢サイダーから来てるのか?AIに聞くと3,726億円の売上のうち八百億円程度ではないかと推察を脳裏に工場内に入る。なお事前予約制で、子供連れ家族が車のナンバーからしても富山や大分まで広範囲でくるから休みの時には早めに予約すべし。全部で40分ほどのツアーのうち最初の導入をセミナールームで座学、2階に移動して稼働してるラインを見学して最後におまちかね、無料で買えちゃう?自販機から好きなのを選んで堪能しお土産に一本もらえる。歴代のポスターを見ると女性アイドルが並び、これはサイダーの売り上げが女性多めなのに対して、決裁権がある親父たちがちょっと好きな子を選んでたという歴史を感じた。なお現在はサイダー採取した川の場所は立ち入り禁止。
アサヒ飲料の工場で三ツ矢サイダー以外にも缶コーヒーワンダや十六茶、ウイルキンなど作っているところが見れます。ちょうど週末だったので一部しか動いていませんでした。説明、見学が1時間ほどの後、試飲会が半時間でお土産の飲料を一本もらって約1.5時間解散です。ビール工場とかみている方だと少し物足りないかも。埋立地にあるので水源を聞くと市水とのことなのでちょっとびっくりしました。
丁寧に工場を案内してくれます。工場で生産しているコーヒー、三ツ矢サイダーの他ミネラルウォーター、カルピスウォーターなど1人一本試飲できます。また帰りには新製品の飲料もお土産にいただきました。自宅近くにこんな工場見学ができる施設があったとは。また息子夫婦が来た折にでも行かせてもらいます。
| 名前 |
三ツ矢サイダーミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-941-2309 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP |
https://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/factory/akashi/tour.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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インターネット事前予約で無料見学できます。製造ラインが稼働している時であれば、ベルトラインで運ばれていく大量の缶コーヒーを見ることができます。ガイドさんが付きますので、製造工程についても丁寧に説明してくれ、三ツ矢サイダーの歴史なんかもお勉強することができます。最後にお土産までいただきました。