印象派の光と夢、ハルカスで。
あべのハルカス美術館の特徴
歌川広重の作品を特集した展示が楽しめます。
大阪万博の象徴太陽の塔の魅力が感じられる場所です。
ハルカス16階からの素晴らしい眺めは必見です。
エジプト展がもぅ終わり間際だったので駆け込みで主人と行きました!午前中仕事でそのまま天王寺に向かいました!平日で13時半頃に着いたからか全然並んでなくて入場制限もしてなかったのですが、まずは腹ごしらえをしてから1時間後に戻ると10名ほど並んでました😭でも、すんなりと中に入れました!アソビューとゆうアプリを持っていたのでそれで入場直前にチケットを購入⭐ポイントが付きます🙆中はやや混雑していましたがゆっくり見ることができました!展示物を見ていると現地でほんまもんを見たいな〰️と言う衝動に刈られました🤭いつか現地にいけたら、、、🇪🇬閉幕まで4日と言う時でしたがギリギリ行けて良かったです!お土産屋さんもやや込み合ってましたが在庫はたくさんあったので色々見て楽しみました😁スヌーピーとエジプトのコラボ品がありかわいいですが高い!(笑)キーホルダーだけ買いました!
エジプト展、展示期間の終わり頃平日に行きましたがなかなかの人でした。日傘は入館前に傘立てに預ける必要があります。エジプトは王やピラミッドなどに注目が集まりがちですが暮らしていた人々に焦点を当てており見応えのある展示でした。アニメーションでミイラの作り方を可愛らしく放送されていましたが衝撃ですね。紀元前すでにいま生きる私たちと同じような暮らしをしていた様子が伺え文明の素晴らしさを感じました。美術館はあべのハルカス16階にあり、庭園からの大阪の街並みも素敵ですし、ベンチでゆっくり過ごすことが出来ます。
最近の美術展はいくつかの作品は写真撮影できるのはいい。ただ、作品の陳列や作品説明板の位置に疑問を感じる。腰の低い位置に作品を置き、そのすぐ横に説明板、びっしりの行列が出来てどちらも見えない。せめて、説明板を高い位置に置いてくれれば、鑑賞前後に読める。今、美術展に行くほとんどがシニア、暗い館内で老眼で小さい文字をみるのも大変。時間がかかる。展示する若い方にはこの苦労がわからないだろう。行列が進まないのはこのせい。作品の保存の為に明るくできなくても、説明板の文字を大きく、明るくして欲しい。
古代エジプト展🐫に行ってきました。以前に別のところでミイラ展にも行きましたが、ミイラ以外のもの、特に装飾品がとても綺麗。スカラベのブローチやパピルス紙等の貴重な品々を見ることができて良かったです。コンビニ等で事前チケット購入をおすすめします!
2026年春開催のエジプト展へ行ってきました。入場人数の制限をしているので、その間に展望デッキに行って高層の眺めを満喫して来て、戻ってくると調度入場時間になっていたのでセット券を購入することがお薦めです。展示スペースいっぱいに発掘された遺跡が展示されており、中々の圧巻。壁画とかもあるので紀元前4000年くらいの雰囲気を楽しめます。建物の中なので展示スペースが狭いのはしょうがないかと思いますが、文字の説明が多く、またヘッドセットで説明をしているので、中々観覧者の列が進まないのは要改善かと思います。写真撮影は一部を除いて基本的にOKでした。
2026年3月20日よりニューヨークブルックリン博物館所蔵の古代エジプト展に行きました。4月の月曜日受付はガラガラでしたが美術館の中は盛況で土日はまだ混んでいるのだと思うと平日に来てよかったと思いました。興味を惹く展示品が多数あり古代エジプトの技術の高さやそれぞれの時代の特色を堪能できました。特に棺のデザインの素晴らしさは圧巻でした。※写真参照。古代エジプトでは女性は死後男性に変わってからまた蘇ると信じられていたため(仏教の思想にも通じていると感じた)棺のデザインは男性として描かれることが大多数だということを初めて知りました。しかし新王国時代の女主人の棺には女性としての姿が描かれており遙か3200年前に生きていた女性のありし日の姿に思いを馳せました。ローマ時代の棺には男性の肖像画が描かれており古代エジプトとローマ文化の融合を感じました。※写真参照。また古代エジプトの民にとっては書記官という職種は憧れの職業でありさらに多民族であるユダヤ人の書記官が使用していたペンが展示されていました。古代エジプトではセム系ヘブライ人が移住し豊かな生活を送っていた人々もいたようです。様々な人種が高官に就くこともあったようでモーゼの十戒をついイメージしてしまっていましたがそれは歴史の一部分であることを知ることができました。
年に数回行きます。密やかな美 小村雪岱のすべてを見に行きました。今まで小村雪岱という方は知りませんでしたが、今回初めて拝見しました。なかなか作品も多岐に渡り見応えはありました。訪問する際は、朝一番がおすすめです。空いてます。
16階行きのエレベーター(地下より別場所)からでている。チケットは事前買いのほうが若干安い。当日券は券売機にて入口で購入できる。荷物専用ロッカーは、1スペース100円で中にお金入れがあり、鍵を戻すと戻る(帰りは、鍵を見せるとロッカー置場に入れる)。展示会場は、撮影可能エリアとNGエリアが明確に分かれている(展示物により、一部NGエリアでも可能もある)。平日なので広さもありゆっくり見て回れた。時間に余裕があれば平日がおすすめです。
令和7年11月、ブラックジャック展に行ってきました。子供の頃見た漫画、今見ても新鮮。原画を見られて満足。館内は大行列でしたが、行った甲斐はありました。コインロッカーは実質無料です。
| 名前 |
あべのハルカス美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-4399-9050 |
| 営業時間 |
[土日月] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒545-6016 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1−43 あべのハルカス 16階 |
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大阪府大阪市にあるあべのハルカス美術館ですね。2026年6月にあべのハルカス美術館で古代エジプト展をしていたので友人と見に来ました。古代エジプト展で展示していたものはニューヨークのブルックリン博物館が所有しているもので本物になります。近くで初めて見る事が出来ましたが全てが驚きで3000年以上前のエジプトで作られたものって凄いですね。今の人間の知能を遥かに超えてると思います。ロマンのある展示はなかなか良いですね。あと、展示方法ですが特に列に並んで見るというのではなく自由な感じですがかえって混雑してなかなか前に進まないし割り込みも普通に有りますので従業員の方が整理して欲しかったと思います。写真撮影は大丈夫ですが動画は禁止されてました。なお、古代エジプト展は2026年6月14日までで展示は終了しています。