膝関節専門医が丁寧に診る。
永振クリニックメディカルセンターの特徴
レントゲン検査後も丁寧に診察してくれるクリニックです。
陳先生やスタッフが和気藹々とした雰囲気で安心できます。
膝関節の専門医が在籍しているため、専門的な診療が受けられます。
数年前、半月板損傷の手術をしていただきました。院内は小さいですが、先生がとても親身で優しい!!他院で「年齢的(30代)にも手術はお勧めしないので限界まで様子見でいきましょう」と言われ、痛みに耐えながら1年近くたち限界を感じていました。そこでこちらの病院をネットで知り、受診。MRIの画像を診た先生が「これは痛かったねぇ〜すぐに手術した方がいいよ」と言ってくださり、痛みをわかって(認めて)いただけたのがとてもありがたかったです!手術は違う設備が整った(?)違う病院で受けました。手術した病院はもう少しきれいな病院だとありがたかったですが仕方ない…執刀医はこちらの陳先生。ほんとに腕は抜群です!半月板が断裂していたのを縫合という形で治してくれました!あとで知りましたが、すごく難しい高度な技術だということで、陳先生に執刀していただいてほんとに良かったなと感じました。あれから数年。正座もできるようになり、痛みがなくなりました!!ありがとうございました!
手(腕の)使いすぎで痛みを覚えましたがレントゲンを撮って頂いた後も丁寧に診て頂けました。専門性も大切ですが、人間性も素晴らしい先生で、通院して良かったです。
前の方も書いていらっしゃいますが、私もこちらのクリニックはいいと思っています。今回、変形膝関節症の手術を受けました。翌日から歩けるようになり、3日後の退院では傷口の痛みはあるものの電車で帰れるくらいかなり自由な歩行ができるようになりました。病院が家から遠かったので、退院したその足で地元の整形外科にリハビリを申し込みに行ったところ、「術後3日でここまで歩ける人はあまりみたことがない」と先生が驚いていました。(私はアスリートでもなんでもない普通の人です)やはり陳先生の腕がいいのではないかと考えています。病院では左右同時に変形膝関節症の手術をした方も、翌日には歩いてリハビリしていました。手術数をこなして常に技術を磨いている先生だと思うので信頼しています。診察も丁寧ですよ。
陳先生はもちろんの事、クリニックの看護師さん、受付の皆様がいい人ばかりです。手術での入院の期間や他の私のワガママを聞いてくれて本当にいい先生です。
手術ありき。内視鏡手術を考えている方は、今一度冷静になって考えて。違う整形に行って相談して。ここで手術したらおしまい。
院名(屋号)の「永振」は今の院長(陳 昌鍇)の父親の名前(陳 永振)からです。HPを見てもご子息である陳 昌鍇氏の名前が中々見当たらない(というか記載がない?)。親子で上梓した著書の中でようやく名前とプロフィールを確認することが出来た。一見、今現在も院名のとおり、永振氏が診ている病院なのかと錯覚してしまいそうで少々勘繰ってしまう。公式プロフィールも永振氏の方ばかり見る。さて、ご子息の昌鍇氏、他院からのMRIのデータを持って行っても内容がよく分からないという返答に唖然としましたが、その後何回か通院。ある時突然、内視鏡手術を勧められたので、(近年の膝痛関連の書籍にはどれも大体手術は回避するように書かれているし、再手術の繰り返しもよくあるというので。※医師側は儲かる一方ですが。)「今はちょっとまだ(手術は)考えていません。」と伝えると、それ以降の来院からは、もう一切カルテを取らなくなった。なので、いつも「どちらの膝が悪いんでしたっけ?」「で、あなたの症状はなんでしたっけ?」「あなたは何でウチに来てるんでしたっけ?」と毎回質問されるようになった。その後も「これで痛いのが治らなければ内視鏡手術ですから。」ということも屡々。こちらの膝の具合も調子も本当に何にも聞かなくなった。要は手術をしないような、お金にならない患者は親身に診る気もないということなのであろう。オペは受けなかったので、そちらの技術は確かなのかよく分からないが、いやはや何とも世知辛い人だなあという平凡な感慨が頭を掠め、当院を後にしました。
都合野よいことばかり言って手術に持ち込む。術後けあも高額かつ低レベル。手術の技術自体は平均は上回るが、特筆するほどでもない。
先生もスタッフの皆さんも和気藹々としていて明るく信頼できる、丁寧でとても良い病院です。
膝関節の専門医です。
| 名前 |
永振クリニックメディカルセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5993-6622 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:00~12:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年12月に右膝の膝関節鏡手術を受けました。私は10年以上、月4回ほど、ほぼ毎週末に里山や低山、百名山などを歩いています。今まで膝が痛くなったことはなかったけど、2025年10月上州武尊山の下山中に深く膝を折り曲げた時にビキッと激しい痛みを感じてから、膝が腫れ、近くのスポーツクリニックでのMRIの映像で半月板損傷と診断され、何度か通い水を抜いてもらったりしました。その後も膝の痛みは良くなったり痛くなったりの繰り返しで困ってました。そんなとき、私の知人がふたりほど数年前に膝の手術を永振クリニックで受けたことを思い出し、その後普通に歩いているので、それぞれに話を聞き、こちらに診ていただくことにしました。初診時、待合室がとても混んでいると想像して、朝イチで受付しようと行ったら患者さんは私の他に1人だけでしたので、待ち時間もなく、すぐに丁寧に診察をしていただき、私の治療の目的もよく理解してくださり、膝関節鏡手術を受けることにしました。知人のふたりは永振クリニック内で手術を受けたそうですが、今回の手術は陳先生執刀で、場所は常盤台外科病院です。全身麻酔で、手術前日に入院し午後の2番目で3時半頃からの手術。先生によると、半月板が、切れて少しめくれ上がって挟まってたのが痛みの原因で、その部分を取り除き整えてくださったそうです。全身麻酔から目が覚めて、直後はなかなかの痛みでしたが、翌朝目覚めるとかなり楽になっていて膝を痛めた時のピークの痛みくらいの感じでした。月曜に入院し、火曜に手術、水曜にリハビリして木曜に退院。退院後、永振クリニックへ数回通院。歩くのが楽しみで頻繁に膝が痛くなったり腫れるけど、手術するほどではないと思ってる方も、一度診てもらうと良いんしゃないかな〜と思いました。