小赤壁公園近くの立派な両袖式玄室。
木庭山古墳の特徴
木庭山古墳の両袖式玄室は、高さ約2メートルで迫力があります。
入口は埋まっているが、内部の見学は可能です。
西側からの神社参道にあるため、アクセスがやや難しいです。
立看板の文章がちょっと怖い。自分の子供が古墳の中へ隙間から入ってしまうとハラハラします。小さな穴が空いているだけなので、古墳の中が安全かどうかわからないです。真っ暗です。
何もありません。旧跡と言われれば、そうと分かるかも怪しいレベルです。ただ、昔からほぼ変わらないだろう雰囲気には浸れるかも。パワースポットと思えば良いのかも。
20.9.21入口はだいぶん埋まってはいるが中に入ることは可能両袖式玄室は内面を揃えてあり高さも2メートル近くある立派なものアプローチは、西側からの神社への参道の途中にあるがわかりにくい。東側から車で神社駐車場へ行き裏に回れば行ける。
| 名前 |
木庭山古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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小赤壁公園から階段を降りて行く途中にありました。穴は、回り込まないと判らず、看板が無いと通り過ぎてしまいそうでした。