大分城前、子供と遊ぶ海の公園。
大手公園の特徴
大分城や県庁と近接して、歴史を感じる公園です。
ソテツが立派で美しい景観を楽しめる場所です。
ラグビーワールドカップパレードの集合場所にもなった公園です。
大分県庁別館の横の広場みたいな所。ザビエル像と若干の幼児用遊具、そしてソテツ等の植栽があるので公園とわかる。ごくたまにイベント会場になることはあるが、一昔前は場所柄かメーデーの行進前の集合場所みたいなイメージだった。今は昼休みに喫煙所が大混雑(苦笑)。追記:工事で2026年2月現在まだ立入出来ないが、中は端に遊具はまだ残っているものの、公園と言うより完全にスケボー場になってしまった。立入禁と言っても公衆トイレは使用できるようになっているようだ。
至って普通の公園だと思いますが、ソテツ(常緑低木)が立派です。
予定まで待ち時間が1時間ほどあった際に2歳4歳の子を連れて遊びました。子どもは誰もおらず、大人がベンチでゆっくり過ごしていました。真夏で昼過ぎの時間帯だったため暑さが心配でしたが、高い建物の影になって遊具はちょうど影になっていました。日なたは暑くて過ごせませんでしたが、遊具周りの日陰は涼しく、子どもたちも久しぶりに公園で遊べて満足したようです。遊具は少ないですが、虫探しをしたり、バスや車を眺めたり、小さな子には十分でした。
めちゃめちゃ海が綺麗です。モニュメントもよく考えられて凄く勉強になりました。心が癒やされた最初の場所です。
歴史を感じられていいね(o^-')b
大分城と大分県庁のすぐ近くにある公園です、遊具はそれほどなく広場で遊ぶ感じですね。中央に立派なソテツの茂みがあります。
市中心部にあり県庁と市役所の近くにある公園です。遊具はほとんど無いので、子供向けの公園と言うよりは大人がひと休みする公園と言った感じです。市中心部は喫煙禁止エリアに指定されていますが、ここはいくつかある喫煙可能場所に指定されています。
県庁、地元新聞社に挟まれた都市のど真ん中にある、不思議な雰囲気の公園です。ステージ(のようなもの)があります。
江戸時代、屋敷等があった場所。築城の名人藤堂高虎が忍者を雇い密かに他藩も調べて情報収集をしてた。もしかしたら、密かに忍者がここにきて情報収集していたかも?そう思うと江戸時代も現代と同じ厳しい世界だったかもしれない。
| 名前 |
大手公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
喫煙所がある公園。朝出勤前の一服は心を落ち着かせてくれます。