六甲山で冬の野鳥観察!
後鉢巻山の特徴
後鉢巻山の標高898mは、六甲山の最高地点です。
冬の間には、珍しい野鳥が観察できるスポットです。
整備された山側の斜面は、自然豊かな環境が魅力です。
標高898.6m。山頂には関西電力六甲無線局の電波塔があります。鉢巻山トンネルの東側出口の南からトンネルの上を通って山頂まで行くことができますが、眺望は皆無です。
東側は、粘土に雨雪加わると、(北山みたいに)安全に下るには時間がかかります。
空気がうまい。
冬の野鳥が見られました❗
山側の斜面が整備されてから小鳥が良く観察出来ます。餌場になっています。少人数で静かに撮影していただければと思います。
後鉢巻山または鉢巻山、標高898mは、六甲山にある西宮市の最高地点です。ただし、三角点や眺望は、ありません。正式には、後鉢巻山 (うしろはちまきやま)のようです。後鉢巻山の頂上は、六甲山の鉢巻山トンネルの上にあります。山頂の見通しは、ありません。山頂には、通信用の大きな鉄塔が立っています。その横に小さなケルンが積んであります。後鉢巻山は、西宮市最高地点とされています。
| 名前 |
後鉢巻山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
六甲山最高峰の西側にある山。山頂には大きな電波塔が整備され、電波塔の脇道から山頂に出ることが可能ですが、特に眺望はありません。メインルートから10分ほどそれたところにありますので、わざわざ寄り道するほどではないと思います。