紫川の生き物に癒されて。
北九州市水環境館の特徴
紫川の歴史や生態を楽しみながら学べる、無料の水族館です。
小倉の中心街に位置し、観察窓から川の中を見れる展望コーナーが素晴らしいです。
ゴマフエダイのゴマちゃんが好奇心旺盛で、訪れる人々を癒してくれます。
観察窓の前でまったり紫川の流れを眺めていると、街なかでも気持ちがほどけていきます。ホールは研修や学習会にちょうどよく、静かで使いやすい印象でした。魚たちを間近に見られて、ふれあいコーナーでは子どもも大人も思わず笑顔になります!水環境に詳しい館長さんやスタッフさんが丁寧で、質問にも分かりやすく答えてくれます。カヌーや釣りなど体験の入り口が用意されていて、老若男女が自然に集える学びの場だと思います。展示は暮らしにつながる内容が多く、次の音楽イベントなどにも時間を合わせてまた来たいです!散歩や観光の合間に立ち寄って、落ち着きながら水辺の大切さを学べるスポットです。
華丸・大吉のなんしようと?小倉八選の旅を見て旅行を計画し、初訪問です。時期的なものなのか川を回遊する魚も見られず、施設内も特段見るものがありませんでした。無料の施設ですし、期待せずに訪れる場所かなと思います。
主に川に生息する生き物を無料で見学することができます😀!透明のガラスからは天然の紫川の海魚を見ることができます!小倉の勉強もでき生命の勉強もできるので子連れで来るにはぴったりと場所だと思います!
無料なのに本格的な水族館的施設です。紫川に直接面したガラス張りのエリアがあったり、紫川流域の生き物を展示している水槽があったりとかなり充実しています。
入館料無料。見学時間は30分程度。無料でこれだけの施設はかなりオトク感がすごい。目の前の紫川に関する汚染と、それを浄化し生き物が戻るまでの学習と、紫川に生息する生き物を観察することができる。
井筒屋・紫江'sの地下一階にある紫川河口の生態系が観察出来る貴重な『北九州市水環境館』です😃伺った日は盆明けの夕方でしたが、どちらかの学校の課外授業で生徒さん達が来られてました。夏真っ只中の洪水のあとだったので、いつもよりかなり水が濁ってました🥲そんな中、一匹だけスズキの稚魚が確認出来て、かなり昔より水質が改善されているように感じました。夏休み中は、お休みなしでされているようですので、是非無料で立ち寄れますので、ご家族で行かれてみてくださいね! 普段は、火曜日が定休日みたいです!
誰でも無料で入れる避暑地。蛙や亀、うなぎ、ナマズなどの川魚に関する水槽の数々と紫川内部をリアルに観察できる大型観察窓も設置されており、魚を観察できる。入口あるカウンターにて、こだわりの食材からなる良心的な価格帯のなクッキーやパンもあり、更に中のテーブルでそのまま食べることも可能。子供たちは楽しそうに1、2時間は過ごすことができます。紙芝居の読み聞かせイベントも不定期にあるようでたまたま開催中で、子供たちも集中して楽しそうに聞いていました。
小倉城の近くのリバーサイドの地下にある、「水」をテーマにした体験型学習施設。紫川や洞海湾について映像や展示物で楽しく学べます。地下から紫川を直接見ることができる観察窓もあります。無料なのが素敵です。
無料で入館出来る水族館みたいな施設。大きな水族館と違いイルカみたいな大きな生き物はいないが亀や蛇など河川の生物がいる。最初に行った時に蛇のコーナーにたまたまいた広島出身の職員さんが説明してくれたが常時職員がいる訳ではないようだ。もっと説明とかあった方が楽しいと思うが無料なのでそんな余裕はないのかも。
| 名前 |
北九州市水環境館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
093-551-3011 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旅行中少しだけ時間が余ったので15分程度の暇つぶしに入ったが、しっかり見れば1時間くらいかかりそう。子供向け教育施設の面が主ではあるが、隣接する紫川の水中を直接見られる窓などなかなか興味深い。