歴史を感じる英賀城土塁跡。
英賀城土塁跡の特徴
英賀神社本殿北側の歴史ある土塁が魅力的です。
公園まで広がる城跡の風景が楽しめます。
拝殿裏に残る土塁の存在感が印象的です。
この英賀(あが)城土塁跡は、兵庫県姫路市飾磨区英賀宮町に位置します。ここは、姫路市南部の海岸近くに位置し、西方には夢前川が流れている。現在は英賀神社境内の北側に土塁跡が残っている。その直ぐ東側の道路沿いには、岡芝口之碑がある。英賀城は、播磨守護大名の赤松氏一族の城で、嘉吉の乱(1441年)後勢力を失い、没落していつた。その後は代々三木氏なつたが、戦国時代後半の天正8年(1580年)豊臣秀吉によつて滅ぼされたのである!本日英賀神社辺りを探索して、赤松氏がかなりの規模の城を構築していたか想像出来た次第である!?
拝殿裏に土塁残存。
英賀神社本殿北側にあります公園までが城跡だったようです。
お寺や住宅地に変わって、一部が児童公園やゲートボール場になっています。公園には土塁の一部と小さな石垣が残っており、門跡の石碑が立っています。
写真ではわかりにくいかも。しっかり土塁が残ってた。石碑も整備されてて嬉しいね。
| 名前 |
英賀城土塁跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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英賀神社の境内沿いに残ってる土塁。表示板とかないんで正直分からん。言われてみれば...そうかな?