地元に愛される!
王子神社の特徴
大分県内に唯一の銅製鋳物鳥居が印象的です。
由緒正しい小さな神社で、地域の人々に愛されています。
桜のライトアップが美しく、特別な参拝体験ができます。
R10を西大分に向かいジョイフル前の王子南の交差点で右折し次の交差点を右折すると神社は鎮座している。神社の由緒等は掲示してある。通りから玉垣に囲まれた境内への参道は石灯籠、鋳鉄製の明神鳥居、手水舎、石灯籠群、坐する狛犬、御社となる。御社は周囲を朱色に彩られた鋼板葺き唐破風・千鳥破風屋根の拝殿、渡殿、本殿の造りである。木鼻、懸鼻等も彩られており屋根には丸に菱形の神紋が飾られている。由緒に記されている御祭神から古くから地域に引き継がれて来た神社であることが想像される。境内には境内社として天神社も鎮座している。御祭神は異なるだろうが王子神社の神社名の神社が県内では蒲江地域に数社鎮座している。鋼板製の鳥居は県内では余りなく蒲江地域の一部、直川地域の一部で参拝したの記憶している。
年に何回も参拝していますが、いつ行っても綺麗に整備されています。とても落ち着く場所です。
御朱印なし(おそらく)。無人。駐車場あり。管理はしっかりされれていつもキレイ。
マンション等住宅地の中に佇む、神社。多くの氏子さんたちの浄財で新しい社殿に生まれ変わっています。彩色も豪華。境内には天満社も。
海に向かって歩いている途中で偶然mapに出てきたので参拝する事にしました‼️こじんまりとした神社でしたが、どしっとした重心の低い朱色のキレイな神社でした🎵🎵御朱印は無いようでしたね‼️
大分県下ではここでしか見れない『銅製鋳物鳥居』が立ってます。寛政年間の鳥居ですが、よく戦時中の物資供給から避けられたのと、大分市内は空襲に遭っておりよくぞ、破壊や破損等を避けられた、奇跡の鳥居です!王子神社は、熊野三山の神々を信仰する神社です。本来は神仏習合の神々なのですが、明治維新で神仏分離政策に引っ掛かり御神体までも暴かれ、仏像とみなす御神体はお寺か、毀損。真新しい新社殿の朱塗りが映え、銅鳥居の左側には樹齢数百年の銀杏が御神木。そして、龍の口の手水舎。左側には新しい✨由緒書きに寄進者の名。参道を行くと、拝殿です。二礼二拍手一礼で、御参りしましょう。神社名を書いた扁額を見ましょう。『王子神社。熊野本宮大社』とありました!。熊野本宮大社の大宮司が、この王子神社の為に、筆を振るったのです。金ピカでした✨右側にはおみくじ。百円。今のところ、御朱印はしてないですし、御守もありません。本殿を見ましょう。流造の朱塗り、見事な千木、垂木。横には銀杏の葉をくわえる八咫烏。堂々と羽ばたく、八咫烏。やっぱり、熊野権現なんだね。と、思う私です😃御祭神は、三柱です。すべて、極端に言えばこの世とあの世の、隙間に住む神々なのですが、神武天皇の東征時に、心の迷子を防ぎ、支援をする為に八咫烏がいたのを、八咫烏の使命が終わった場所も、熊野三山にはあります。御祭神の名前は、写真を入れます。御縁起も写真にて。摂社は天神社。菅原道真公。合格の神とありました。石祠が2社ありますが、仏教の御仏で、由来が不明。ちなみに、宇佐神宮には巨大鉄製鳥居が呉橋の前にありました。しかし、戦時中の物資供給の時には、半分泣く泣く、建前では御国の為と、外されて、今では、石製基礎が残るのみ。恐らくは、王子神社は隠していたのかもしれません。平和な世が、来る迄待って、平和が訪れると建ったのだと思いました。王子神社は、癒やされます!。木の根で、コケない様にして下さい😊都会のオアシスは、春日神社がありますが、規模が小さな王子神社もおすすめです。
御礼参りに。最強ですな。私は1番だとおもっちょん。
小さいですが、由緒正しく、地元の方々に愛されている神社です。本殿も修復されキレイです。
駐車場あり。小さいですが綺麗な神社で、鋳鉄製の鳥居は初めて拝見しました。
| 名前 |
王子神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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小ぢんまりとした神社ですが歴史はあります。