驚きの湯船が目の前。
春日温泉の特徴
1918年創業の老舗温泉で、公共浴場として親しまれています。
温泉の泉質はナトリウムー炭酸水素塩温泉で、熱めの湯が心地よいです。
三味線の音色が耳に残る、レトロで懐かしい雰囲気が魅力の隠れ家的存在です。
別府八湯温泉道【89】春日温泉/駅の近くにある静かな名湯/独自源泉から良質なお湯が。6:30~11:30、14:30~22:30、㉁なし、🅿なし、200円。2026年2月14日、温泉道34湯目、入口を入ると目の前にいきなり湯船があり、段差もあり、驚く。湯温は46度、直前の梅園温泉が38度だったので温度差にビックリです。加水しようか迷ったが我慢して入った。自分には46度は限界超えです。外に出るとようやく地元の人が来て熱くないか聞いてみたらいつもより低いとの事だった。加水しなくて良かったと思った。
駅前本町公民館にある地元の温泉。夏に行きましたがお湯も熱いので我慢して入っていましたが、地元の方に加水をしていただき気持ちよく入ることができました。入浴料200円(無人)
別府駅からほど近い公衆浴場別府らしく公民館と温泉が一体の建物なので昼間は受付に人がいらっしゃいました。料金200円。
朝風呂におじゃましました。別府駅に近い住宅街にひっそりとあります。入口の料金箱に200円を入れて入ります。先に入っていたご老人がでていくと1人で独占できました。朝風呂サイコー!お湯は熱すぎずちょうど良い湯加減で、泉質は無味無臭でサッパリしています。
母屋のおばちゃんに料金を払って小径の扉を開けるといきなり湯船&脱衣所という、持ってきたカバンや脱いだ服がすぐ湿っぽくなってしまう別府共同浴場スタイル。トイレや風呂上がりの休憩所なんかも無し。そして湯温は熱すぎ(朝早かったため?)。10秒と浸かっていられなかったです。あまりに熱いので少し水で埋めようとしたら地元のジジイに烈火のごとく怒鳴られたので、熱い湯が苦手な人は行かない方がいいし、見ず知らずの人間にいきなり怒鳴るような民度の低い老害は早くこの世から居なくなった方がいい。入浴料は200円(2024年10月現在)。
老舗巡り第1941弾 1918年創業の老舗温泉。ここに200円の看板がある無人の善意な温泉。温泉の中に石碑があり温泉を作った人の名前が刻まれているとのこと。公民館に併設されている善意で成り立っている温泉。駐車場なし現金のみ。
扉を開けると突然お風呂がある世界観は非日常的で感動すら覚えます。靴はどこに置けば良いのか分からず、脱衣所も風呂の中にあり、びっくりはしますが逆に味があって最高です。お風呂はあつ湯とぬる湯のちょうど中間と言った感じで入りやすかったです。風呂のお湯で身体や頭を洗うことになるので、苦手な人はここを「浸かるだけ」にすると良いでしょう。タオルと石けん類は当然ありませんので持参必須です。
平日7時頃に行ったら誰もいなくて1人で銭湯満喫できました。料金は200円です。
地元の方がいかれる温泉知らない人は、ここに温泉があることには気づかないであろう場所で建物です。横道から入ります。浴場と脱衣所は同じです。湯は熱いですが、ここにはここでしか味わう事が出来ない、素晴らしい風情があります。私の大好きな温泉です。
| 名前 |
春日温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0977-23-1486 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 6:30~11:30,14:30~22:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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別府でのワーケーションで立ち寄りました。地元のお父さん、私が入って熱そうにしているのがバレたのか、お声がけくださり水で温度を下げてくださいました。軽く世間話に花を咲かせつつ、楽しい時間を過ごせました。浴室に着替えを置く棚がありますが、建物上部は開放されている作りのためか室内の湿度はさほどでした。着替えがしっとりしてしまう、という心配は不要かと思います。