難波角打ちで歴史を味わう。
柴長 本店の特徴
難波の千日前通りに位置する、歴史ある酒屋の角打ちです。
創業150年の老舗が提供する、正統派の角打ち体験が楽しめます。
地元の酒飲みに愛される、フラっと立ち寄れるアットホームな雰囲気。
夕方5時頃すでに店内はいっぱいで入れず、閉店間際、片付けしてる店主さんに声かけ快く迎えてくださいました。とはいえ、閉店10分前。サクッと赤星とらっきょう(680円)いただき帰りました。2026年6月来店。
「難波のド真ん中で時を止めた『呑兵衛のユートピア』😁ここを素通りできる奴はおらんやろ‼︎」😆千日前の喧騒を抜けて一歩入れば、そこは完全なる別世界😋創業100年を超える老舗酒屋が繰り出す、ガチの「角打ち」スタイルや‼︎😆お洒落なバーもええけど、結局最後に行き着くのは、こういう「酒への愛」が溢れた場所やし、難波の歴史と酒を喉越しで味わう、まさに大人の放課後やな‼︎😁◉サッポロラガービール(赤星):440円(税込) 「角打ちの王様」赤星がこの値段。キンキンに冷えた瓶からトクトク注いでグイッといく。 これ以上に幸せな「440円の使い方」を俺は知らんわ‼︎😆◉島谷さんのちりめん山椒:330円(税込) これ、酒泥棒確定や😁ピリッと痺れる山椒の香りが、ビールの苦味を10倍引き立てる😋 シンプルやけど、手が止まらんくなる魔力があるで😁◉チーズかまぼこ:130円(税込) カゴから自分で選ぶこの「駄菓子感覚」が最高。 チープやからこそ酒に合うこの気軽さが角打ちの醍醐味やな‼︎😋◉CRAFT 京都ゆず チューハイ¥500 地域限定の贅沢な一本。ゆずの香りがパァーッと広がって、口の中をリセットしてくれ.最後の一締めにぴったりの爽やかさ‼︎😋【トータル的感想】「酒を飲む」んじゃなくて「酒に浸る」そんな言葉がぴったりの場所や😋店内に並ぶ無数のボトルと、常連さんの穏やかな空気で、大阪人が守り続けてきた「粋」な飲み方が、ここには今も息づいとる‼︎😆一日の終わりに、ここで「お疲れさん」って自分に言う贅沢と、難波で本物の酒飲みの顔に戻れる、最高のアジトやった😊
創業160年の歴史ある酒屋さんで店の雰囲気は渋いです。でも店の人は気さくで気軽に角打ちが楽しめます。
老舗の酒屋での角打ちは最高🍶👍難波と言う場所柄、外国の方にも認知されていて活気もありました👌いつもニコニコ現金払いでね🫶
店長さん柔らか雰囲気で良かった。日本酒をグラスに1杯とらっきょをいただきました。とても美味しかったので、一升瓶を買って帰りました。お酒に囲まれて飲むお酒は美味しいですね。
雰囲気抜群の角打ち。商店街のど真ん中。お店に入ると歴史を感じるお酒だらけ。店主の接客が物腰が低く、抜群。難波に来たら、必ず再訪します。
正直、瓶ビール高いんだけどビール1本だけ飲んでサッと出るみたいな使い方ができるのは有り難い。喫煙可。https://watana-be.sakura.ne.jp/tabenoMe/archives/29684
初かすみは日本橋だったのでそのまま難波ウォークを歩いて二軒目のコチラへ♪ガッチガチのホンマもん「The角打ち」「King of角打ち」の名を恣にされております👍いつもは満席が多いですがおあつらえ向きにノーゲス♡Cashを用意して・ハイボール・菊之露水割りを2杯ばかり、アテはカルパスでいっときましょ😋何と言っても角打ちは生粋の呑兵衛御用達。酒だけを純粋に乾き物で楽しむのが王道。サクッと呑んでサクッと帰るマスターと近況についてお話したかったけどそれはまた次回へ。さぁ❣️雨降る中ですがなんばcityの端までNo umbrellaで歩きましょ♬
難波の商店街の中にあります。酒屋さんのがやっている角打ちの店なんですが、お客さんは店内の角打ちのお客として店の中で飲む人と、店頭の自動販売機で買って、そのまま店の外で飲む人のタイプに分かれます。古くからある酒屋ですが、お店の人が良い感じの人なので、角打ち入門者にもオススメです。私は中も外もどちらも利用しますが、ここの場所にこんなお店が存在していることがありがたいですよ。アーケードの中なので、雨の日も安心です!
| 名前 |
柴長 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6641-3617 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 9:00~13:30,16:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ずっと行きたかった柴長w最早伝説の酒屋。昔は町の酒屋で呑めてたんだけどねぇw古き良き酒屋さんです。難波に来たら行かないとダメ(^^)