清水稲荷神社の大イチョウ、心癒される。
清水稲荷神社の特徴
清水稲荷神社は、小さいながらも清潔で厳かな境内です⛩️
境内には立派なイチョウの木があり、癒しの空間を提供しています。
地元の商店街の中に位置し、参拝者に愛されている神社です。
私が0歳の時にお宮参りした神社です。三十路前から訪れ始め、今は半年~年イチで必ず御参りに伺っています。かけがえのない大切な存在なので、きっと死ぬまで訪れると思います。どうか無くならず、いつまでもそこに在ってくださいませ…🙏🙏
都営地下鉄板橋本町駅A4出口から徒歩6分、国際興業バス、清水バス停徒歩3分の所にある、小さな神社です。50年以上お参りしてますが、いつも綺麗に掃除されいて、地域に愛されています。御祭神は豊受姫命(とようけひめのみこと)。創立年代不詳、遊歴雑記に「老親飲めば美酒、その子飲む時は清水なり、彼地を呼んで酒泉澗といい、後に清水村とあらためけるとなむ」とあるそうです。大きな銀杏の木が鎮守としてあります。境内に清水資料館があり、昔の農機具など保存されていて、当時の生活を感じられます。今後も続けて、お参りして行きたいと思います。
小さいながら清潔で厳かな境内でした⛩️
大イチヨウに癒されます。
東京都板橋区は宮本町に鎮座する「清水稲荷神社」創建年は不明ですが名前の「清水稲荷」は江戸時代この辺りが清水村だったことに由来するとか。また、それ以前は泉の傍らに鎮座した事にも由来するらしいですね。この神社には、樹齢500年、目通り幹周り3.5mの大イチョウが有り、大正時代まで雨乞いの祭事(神事)の際、この大イチョウが使われたらしいです。樹齢500年という事は、戦国時代の中頃に芽吹いたイチョウの木ですかね。その頃には既に神社が有ったのか…無かったのか…いずれにしろ色々な事を500年間見つめて来た、雨を降らせる神様の大樹ですね。大イチョウは入口の両脇に有ります。雨乞いに使われたのは、鳥居に向かって左側のイチョウの木とか)あとは、目通り幹周り3m−4mぐらいのケヤキの大樹も有りました。地味に良い神社でしたね。ここは。
清水稲荷神社の大イチョウ。お祭りがありました。出店が無いせいか、若い人は詰まらないと言う声が聞かれました。確かに老人会の模様しかな?9月17日にお神輿が盛大に行われました。清水稲荷神社で銀杏のライトアップが始まりました。綺麗です。
ここがわたしの産土神社だと思います。母が板橋実家で、姉崎病院で産まれたため、ここが1番近い神社だとわかりました。今は愛知県にいるため、いつか参拝します。それまでは心で祈ります。
私が産まれた宮本町に在る神社。両親は赤ん坊だった私を連れ、ここでお宮参りをしたそう。今も年一ペースで御参りに行っている。いつまでも在ってください。また御参りに伺います。
氏子が2020年東京オリンピックを楽しみにしている様である。レスリングの吉田沙保里らレスリング界の著名人と地元有志らが一緒に写った写真があった。石灯籠二基あり。大正十五年九月健之銘。造立趣旨 改築記念。建築委員筆頭 板橋権右衛門。中台正面に水龍,台座正面に狛犬を厚肉彫する。「神社の石細工の中では,こんなに浮き彫りにするのは珍しい」くらいの感想を抱いた。立派立派。境内西端に庚申塔二基。元禄年間銘の方に「左 祢里満道(ねりま道)」と道しるべの陰刻。境内北奥に「大山不動明王」と刻む兜巾型の石碑あり。江戸後期 寛政十一年五月健之銘。種子はカーンマーン。元は,当地北西 現 出井の泉公園にあったが,昭和五十三年に現在地に移されたとのこと。拝殿は銅葺入母屋造,裏手に銅葺の弊殿,本殿は銅葺流造。複合社殿。本殿の組物は割かしちゃんとしており,また若干の江戸伽藍彫刻の様なものが見られる。案内板によると境内の資料館にある農具等は,「清水資料館収蔵品一括」として板橋区登録有形文化財に指定されているとのこと。
| 名前 |
清水稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3966-2935 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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銀杏がとても綺麗でした!夜はライトアップをしているみたいです。