片町で楽しむ第14普通科連隊。
陸上自衛隊 金沢駐屯地の特徴
片町歩行者天国で地域とのつながりを感じることができる場所です。
年に数回解放される陸上自衛隊の特別なイベントが楽しめます。
毎年7月には納涼祭が行われ、多くの人々で賑わいます。
桜まつりや創立記念祭等で入れます。昔はテニスのハードコートがあって利用出来たのですが現在は隊員の駐車場になってます。
片町歩行者天国、ありがとうございました。隊員の皆様、おつかれさまです。これからも、我が国を、よろしくお願いします。
今朝、山川環状線でこの基地の車両を見ましたが、荷台に乗っていた人がイヤホンしてました笑今時ですね笑。
北陸三県を担当する第14普通科連隊が駐屯しています。阪神大震災や東北大震災、近年では豪雪災害や能登地震に対応し被災地に救援出動していただいております。被災地支援ありがとうございます。年に数回(花見、周年記念祭、納涼祭)一般開放されておりPXでの買い物ができます。準備なども大変かと思いますが地元住民の皆さまも楽しみにされているようでした。駐屯地内の奥にある資料館(尚古館)は新旧の資料が展示されており見ごたえがあります。16MCVの展示もありました。
北陸を守る第14普通科連隊ほかの駐屯地で、5月に創立記念行事があります。08:30開場ですが、15分ぐらい早めに開場してくれます。事前に指定された北陸学院大などの駐車場からシャトルバスが出ます。一番近い北川物産の駐車場はすぐにいっぱいになります、早めに来た方がいいです。入場したら観閲行進・模擬戦闘訓練をするグラウンドの脇にまず陣取りましょう。レジャーシートとちいさい椅子があるとラクです。観閲行進の最先頭はバッジも徽章もない、教育隊の新入隊員たち。どうか温かい拍手を送ってあげてください。裏手にはPX(営内売店)もあり、現職が使っているミリグッズも買えます。トイレ開放で入れる隊舎があり、そこを近道にするといいですよ。奥の展示館も小さいですが見ごたえあり。歩兵の基地なので華やかさはないかもしれませんが、軍都であった金沢の名残を感じられます。是非訪れてみてください。
自衛隊な年に数回解放されます。武器や車両に触れることも可能です。
毎年7月に納涼祭が行われます。自衛隊員の方が焼いてくれる焼鳥は絶品です。今年は20日に開催されます。是非、行ってみてください😊
第14普通科連隊他の駐屯地。北陸三県を担当しており、阪神大震災や東北大震災、近年の豪雪災害などにも出動しています。入口にある建物がちょっと風情のある作りになっていますね。2022年5月22日には 2年ぶり(一般観客も入場可としては4年ぶり)に駐屯地記念行事が開催され、招待客と公募で当選した約1000人の一般観客の前で 観閲行進、訓練展示、戦車の試乗などが行われました。駐屯地内の資料館(尚古館)も見ごたえあり。追記。2024年1月1日の能登地震に対応して被災地に救援に向かい、土砂崩れや道路崩落で孤立した集落に支援を行っています。休暇で帰省中に緊急招集された隊員も多いかと思います。どうかお気をつけて。さらに追記。2025年5月18日 75周年記念行事が行われました。金沢に16MCVが来たのは初めてだそうです。
| 名前 |
陸上自衛隊 金沢駐屯地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-241-2171 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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4月末の創立記念行事に行ってきた。僕は元自衛官だが、自分が直接関わってない職種や武器はわからないので榴弾砲の操作や偵察用オートバイなどいろいろ発見があった。資料館では戦前から戦後の伊勢湾台風の災害派遣などについて展示されていて北陸地域を守っていただいてることを実感できました。