鹿飛橋から見る吾妻峡の絶景。
八丁暗がりの特徴
橋の朱色と緑が鮮やかで美しい景観が広がります。
鹿飛橋から見る八丁暗がりが特に絶景です。
徒歩でしかアクセスできない隠れた名所、訪れる価値あり。
ここ吾妻渓谷の紅葉は昨年も訪れました。あいにく少し早かったせいかまだ緑でした。今年は所々紅葉していたので写真におさめる事ができました。
吾妻渓谷の随一の見所川幅が狭く流れや景観が良い所でした。注意山道やハイキングコースは、石がゴロゴロとあり道?と言うような所が多い上に急勾配で、お子さん連れや高齢者には不向き。足腰が丈夫で登山靴などを常備した人だけにしましょう。舗装された道やシャトルバスなどの利用を、強くお勧めします。
渓谷を、水と岩の殿堂と考えるる人にとって(=自分)、ここは吾妻峡のハイライト。ただし、上の道路から見ても遠いので、可能なら階段を降りて下の鹿飛橋から眺めることをお勧めします。橋からだと、マイナスイオン的な空気が全く違います!
美しい緑に橋の朱が映えて綺麗でした!
紅葉と調和した美しい景観でした。
吾妻峡のハイライト「八丁暗がり」を眺めるのにベストなのは、鹿飛橋(しかとびはし)からの眺めにつきます。
徒歩のみのアクセスですが見事な絶景です。鹿飛橋も八丁暗がりも吾妻川どれも素晴らしかったです。行って良かった、また行きたいと思いました。
若葉台から紅葉台までの区間で総延長約900m、渓谷中最も川幅が狭まったところ。鹿飛びと呼ばれる川幅2~3mの場所もあります。
冬期閉鎖が解除されて、よほど良い条件が揃わなければ撮影できない風景です。
| 名前 |
八丁暗がり |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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吾妻(あがつま)渓谷で川幅が特に狭くなっている場所が吾妻峡。その中で最も狭い場所が『八丁暗がり(はっちょうくらがり)』です。