行橋の歴史、遺物で感じる!
行橋市歴史資料館の特徴
縄文時代や弥生時代の出土品を展示しており、歴史に触れることができます。
稲童から出た甲冑が見どころで、行橋の歴史を深く知ることができます。
行橋の古代から近代までの貴重な資料が揃い、誰でも無料で楽しめます。
資料館は他の施設と同居した建物の中にあるので、少し分かりにくいが、コスメイト行橋の2階にあります!この地域は古代から非常に重要な地域であり、その歴史を丁寧に展示説明してあるので、理解を深める事が出来ます!
場所は2Fの一番奥です。開館時間10:00-18:00。入場無料です展示スペースはそれほど広くはありませんが、行橋市の縄文時代からの歴史、観光地など学ぶことができます。第2時世界大戦での飛行機の模型が良かったです。2023.8.15-9.18で築城基地と周辺のの稲童第1掩体壕(いなどうえんたいごう)含めた特別展をやっていました。
コスメイトの2階にあります。よく歴史に関する展示会やイベントを行ってくれていてとても勉強になります。ありがとうございます。
行橋のこともっと知りたくて行きました✨中にはたくさんのものがありました‼️😊⭐️昔の土器⭐️太平洋戦争に関するもの⭐️古文書⭐️模型⭐️古墳など、勉強になる資料がいっぱい🙌🏻⭐️2023年6月4日⭐️
行橋の歴史を感じれるいい場所です。入場無料なので何度でも行けます。
考古学、特に縄文、弥生の出土品【遺物】に興味があり、又古墳が好きであちこちの資料館を巡っています。遺物等の展示方法にもそれぞれ資料館によって特徴があり参考になります。駐車場も広く資料館への入館料は不要。入って直ぐの所に行橋市の史跡のビデオ説明があって、その後展示物等を観た事で更に理解が深まりました。
稲童からでた甲冑は見所ですね‼️行橋の歴史がよく分かります❗️
発掘された展示品の数々がこの地域が国の「まほろば」たることを雄弁に物語る。館長は中央との結び付きの強さを強調されていたが建物入口に屹立する卑弥呼像はそのメタファーなのでは?行橋市民はもっと誇るべし。
★4.0○行橋市の遺跡から出土した遺物を展示・説明しています😌。古代から近世(江戸)までの行橋が学べます(明治、大正期は少なく、昭和期の展示は一部です)。小学生の社会見学にも良さそうです。その子供達の将来(大人になった時)、地域への愛着心の基盤となりそうです😌。◎展示スペースの一角に、ビデオ説明(6種全部観ると約30分間)がありますので、そちらを見た後に各種展示品をご覧になると理解しやすいです。○キーワード古墳、馬ヶ岳城、御所ヶ谷神籠石、豪商行事村の飴屋、水哉園と末松謙澄○入館料金無料。
| 名前 |
行橋市歴史資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0930-25-3133 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 10:00~18:00 |
| HP |
http://www.city.yukuhashi.fukuoka.jp/educate/doc/2016061300025/ |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ホテルでは、ありません。列記とした資料館で御座います。文化財級の仏像彫刻が発見されたとき等は、展示会場となります。