常陸秋そばと絶景で大満足。
レストラン常陸亭の特徴
手打ちの常陸秋そばは、蕎麦の香りが豊かで絶品です。
道の駅かわプラザ内で、眺めの良い食事が楽しめる場所です。
新鮮な鮎の天ぷらが臭みなく柔らかくて美味しいです。
ここの蕎麦は美味い!と食べた人皆が言うので行ってみました。ガラス張りのラウンジの様な席から久慈川の景色を愉しめます。ざる蕎麦を注文。5分くらいで到着!先ずはつゆを付けずに一口。 喉越し良く、香りが素晴らしい。幾分緑掛かった蕎麦で、蕎麦の味が強く出ています。明らかに蕎麦粉のグレードが違う。つゆを付けて二口目、濃厚なつゆで独特な旨みを感じます。醤油の違いか?たまり醤油の様なコクと水飴のようなまったり感が多少あります。美味いですね。とにかく蕎麦自体が美味い。食べた人皆が美味いと言うのも納得です。ご馳走様でした。一つだけ気になったのは、ざる蕎麦の海苔が悪すぎますね。他は文句有りません。この日の蕎麦打ちは圷さんでした。美味しかったです。
2025 11 23 17時過ぎに初めて利用させて頂きました。生ビール、日本酒、野菜天ざるそば、けんちん汁うどんを飲食、店員さん(男女)の接客も対応良く気持ちいい食事が出来ました。正直、道の駅大子よりも同じけんちん汁では具沢山でとても美味しくお値段もリーズナブル、生中にはお通しも付いてきて満足でした。また是非寄らせて頂きます、今度はゆっくり飲食出来るように早めに入店しますね(笑)ありがとうございました。
道の駅常陸大宮の中にあるレストラン。日替わりで職人さんがそば打ちをしています。腰のある美味しいお蕎麦で、天ぷらもサクサクでした。最近の道の駅は価格が高いですが、こちらは野菜天ぷら蕎麦で1100円。コスパよしです。河原広場が見渡せるカウンター席がお勧めです。
道の駅常陸大宮かわプラザの中にあるお店。通路にカウンター席、奥にテーブル席があります。鮎天そば、つけけんちん蕎麦をカウンター席で風景を見ながら頂きました。鮎の天ぷら美味しいです。けんちんは、好みが分かれるところかなぁ。
近くの三太の湯に寄った時によく立ち寄ります。手打ち蕎麦に野菜天ぷらをつけても、1,100円(税込)とコスパ最高です。もちろんお蕎麦も美味しい😋です。今日は天ぷらの代わりにミニうなぎ丼にしました。カウンター席から久慈川を眺められます。
道の駅内にあるレストラン。自分は、鴨つけ蕎麦と海老天単品を注文しました。相方さんは、野菜天ざる蕎麦を注文しました。鴨つけ汁は好みの味で蕎麦も美味しかったです♪天ぷらは若干衣が多く感じましたがとても美味しかったです。メニューに瑞穂牛ステーキもあったので次回は食べてみようと思います。
はじめての🔰レストラン常陸亭さんへお友達とランチで伺いました平日に伺いましたが10分程並びましたが回転率もよく直ぐに私たちの名前が呼ばれました友達も私も 注文は海老天ざる1400円を注文しました正直 フードコートでの食事味には期待していませんでしたが海老天ざる🦐蕎麦が美味しい😋コシもあるし👌ちゃんと蕎麦の香りがする😋さすが 手打ち常陸秋そば👏美味しい😋他店の蕎麦よりも若干盛りもよいかなそして 天ぷらはカリッ揚げられていて大満足👌お友達も私も大満足なランチになりました😋そして店内からの景色も最高です👌綺麗な景色を観ながら美味しいお蕎麦を頂く🙏最高でした👌
2024.9日曜日のお昼前に行きました。。ランチタイム前だったので並ぶこと無くスムーズに席に着く事が出来ました。。海老天ざるそばを注文しましたが、天ぷらはふたりでシェアして丁度良かったです。。今日は運転手付きだったのでお昼のビール最高でした。。
レストラン常陸亭道の駅 常陸大宮 かわプラザの奥にあるレストラン 久慈川と広場に面し眺めが良いです。メニューは、手打ちのそばやステーキカレーなどサーロインステーキは、程よいサシが入っていて柔らかいお肉でした。180gで2680円道の駅で簡単に食べるとすると高めと感じますが、お肉の質を考えると良い値段だと思いました。天ざるの天ぷらは衣がやや硬めでしたが盛りもよく美味しかったです。閉店間際だったので他にお客さんがなく景色を見ながら落ち着いて食事ができました。
| 名前 |
レストラン常陸亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0295-58-5038 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こちらはレストランなので、フードコートの食品が持ち込めないのは不便ですが、やはり何と言っても、ブランドの常陸秋蕎麦は、コシが強くて絶品です。日替わりで名人の職人さんが毎日蕎麦を作ります。この日は、ブルーベリー農園も営む名人・柏さんの手打ちそば。76歳で「蕎麦を打つのは大変(重労働)」と、腕の湿布をさすりながら、人懐こい素敵な笑顔で話してくれました。「こねるときに水を多めにすれば、生地が柔らかくなって作業が楽になる」そうですが、そこは美味しさにこだわって、硬めにしているそうです。感謝。美味い蕎麦は、水はけのよいやせた土地でできるそうです。逆に、お米は粘土質の水持ちのいい田んぼがよいとのこと。勉強になります。いつまでもお元気で。(2026年2月)