檜枝岐村を一望する370段。
中土合展望台の特徴
370段の階段を登ると、檜枝岐村が一望できる絶景が広がる。
ミニ尾瀬公園と繋がっているので、自然を満喫しながら散策可能です。
所々崩れた階段に気を付けながら、挑戦する価値のある展望台です。
登山口の登り口はなかなかわかりづらく、いくつか間違いながら登ることができました。
11月始めに行って来ました。中土合公園が立ち入り禁止だったので、ミニ尾瀬公園の方から行きました。傾斜のキツイ階段を、クネクネと曲がりながら登って行きます。落葉で足下がよく見えないので、注意が必要です。山頂に展望台があり、美しい檜枝岐の町を一望出来ます。振り返れば燧ヶ岳も見えます。登山中は滑り落ちない無いように気を付けましょう。しっかりした靴と熊鈴があれば大丈夫だと思います。
檜枝岐の村が一望できます。ただ、麓の駐車場から展望台まで30分ほど登山をしなければなりません。かなり急な登山道なので足を踏み外しやすいため注意が必要です。
ある意味尾瀬よりキツい370段ですが伊香保の石段365段とは比較にならないキツさ。木の階段の痛みは激しく、道は急で狭いです。でも、素敵な檜枝岐村を一望できます!
駐車場から25分。ちょっとした登山が必要です。木製階段は多数箇所痛みが激しいので、登山靴が必要です。軽い気持ちで登ると後悔するでしょう。頂上には立派な展望台が設置されています。展望台からは檜枝岐村の街並みが一望できます。赤茶色で屋根が統一されているようです。展望台の横には、立派な松があり展望台を木陰にして登山者を癒してくれます。
日本一人口密度の低い市区町村、檜枝岐村を一望できる。人がいないというと限界集落ではないかと思うかもしれないが、ここに来ればコミュニティの強いしっかりした村だということが分かる。
特に虫はいないが、所々で階段が崩れているので、転けないように注意が必要です。結構急なので、運動不足の自分には堪えました。
日本一人口密度の低い市区町村、檜枝岐村を一望できる。人がいないというと限界集落ではないかと思うかもしれないが、ここに来ればコミュニティの強いしっかりした村だということが分かる。
村を一望出来ます。
| 名前 |
中土合展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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そこそこの山道でした。檜枝岐村が一望できる展望台です。