花手水と歴史を感じるお寺。
一乗寺の特徴
厳かな雰囲気の中、美しいアナベルや花手水が魅力的なお寺です。
歴史ある山門が印象的で、江戸時代初期の創建を感じられます。
谷中七福神めぐりの途中に立ち寄りたくなる、素敵な看板が目を引きます。
日蓮宗大法山一乗寺にお伺いさせていただきました。東京メトロ千代田線の根津駅から徒歩10分ぐらいです。谷中商店街などを歩いてくるなら日暮里駅からですね。開基は天正年間(1573-1592)と伝わっています。こちらは谷中でも有名で特に御朱印が豊富なことで知られています。山門の横にも御朱印の宣伝が。また、花手水も綺麗でした。御朱印を拝受しましたが、こちらは日蓮宗ということもあって、御朱題は御朱題帳でなければ記帳は出来ません。私は御朱印帳でしたので、御朱印を直書きで拝受しました。勿論書き置きでしたら御朱題も拝受出来ますよ。他にも切り絵の御朱印も一緒に拝受しました!ご住職さん?でしたか、凄い親切でしたね。
東京メトロ 千代田線 根津駅 1番出口を出て、すぐ前の信号を渡り、ゆるい上り坂になっている 言問通り を歩き、坂を上り切ったところにある 谷中六丁目 交差点 の角に建つ日蓮宗のお寺。言問通り に面し、交差点の角に位置することから、角の一乘寺を略し、かどいち と呼ばれています。カラフルな御朱印や御首題で有名ですが、シンプルな 墨と朱 の御首題をいただきに参拝しました。墨と朱 の御首題や御朱印は来寺した方のみの受付となっています。墨と朱 の御首題の場合、金額は決まっておらず志納 (300円から500円くらい) となっていたので、小銭の準備を忘れずに。ご住職または副住職が対応可能な場合、御首題帳 (御朱印帳) に直書きしていただけます。直書き希望の方は、公式サイトに 絵入り御朱印 受付予定表 がありますので、対応可能と思われる日をチェックして参拝するのがお勧めです。お寺の方は皆さん、とても丁寧に対応してくださいました。ここからスタートして谷中のお寺めぐりをするのも良い。すこし歩いたところに、日蓮宗本山 瑞輪寺 (ずいりんじ) があります。
1/4にお詣りしましたが結構な込みようでしたさすがにご朱印で人気のお寺で丁寧に対応していただきました花手水も素敵です小さなお寺での経営努力は大変と思いますしかしご朱印の¥600は如何なものかと。
静岡から参拝させていただきました。こじんまりした静かなお寺で花手水がきれいでした。色んな種類の御朱印がありましたが南無妙法蓮華経と書いてあるものがかっこよくてそちらにしました。対応してくれた方も優しくて良い方でした。
日蓮宗のお寺さんで真っ白なアナベルや花手水が綺麗で素敵でした。また、御朱印の種類も沢山ありました。今回はご住職が不在だったので書き置きで拝受しましたが、ご住職が在宅している時は直書きでも対応していただけるみたいです。
谷中にお墓参りに行った帰りに寄らせて頂きました。昨年、一度寄らせて頂き御朱印も頂きました。今回は切り絵御朱印を頂きたく来ましたが入口には紫陽花と風鈴がありもう夏が近いんだなぁ🎐と思いました。本堂に手を合わせ長手水で涼しんでから御朱印を頂きました。他の場所でも切り絵御朱印を頂きましたが、こちらはさらに細かく素敵です。また違う季節にも来たいと思います。素敵な切り絵御朱印、ありがとうございました。
東京台東区谷中、日蓮宗 大法山 一乗寺。創建は安土桃山時代の天正18年(1590年)頃、日僚上人を開山に創建されたと伝えられる。境内には江戸時代中期の儒学者、漢学者の太田錦城の墓所がある。また、花手水が綺麗でした。
日蓮宗のお寺。御首題や御朱印、御朱印帳の種類も多く、どれも綺麗で目移りしてしまいます。直書き対応の時間外でしたので書き置きの見開き御首題と御朱印、御首題帳をいただいて参りました。授与所にいらした女性も優しく丁寧でした。
この谷中の界隈では圧倒的に宗派問わずに一番人気の寺院。御首題、御朱印待ちで一時間は当たり前のSNSでも超人気寺院。この日も常連さんを中心に20人ほど並んでおり、受付を済ませてからお参りをしたり周囲を探索したりして約一時間程でようやく御首題を頂きました。辰年の始めとして辰のイラストが入ったかわいらしい御首題が非常に素敵であり、亡き伴侶の追善供養にもなりました。
| 名前 |
一乗寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3823-4261 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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素敵な御朱印があると聞き訪問。切り絵的で、季節限定で、コレは何回か足を運ばなければ…になりますね!すでに印刷された御朱印に日付だけは手書きです。