直方駅近く、展望スペースでリラックス!
直方市役所の特徴
最上階の展望スペースからの眺めはとても素敵です。
地下駐車場があり、庁舎内に直接アクセスできます。
直方駅から徒歩10分の便利な立地にあります。
直方市役所の本館は、直方駅の南東900mほどの直方市殿町の遠賀川沿いに平成2年(1990年)に竣工しました。「直方(のうがた)」という地名は、古くは真言宗の名刹である東蓮寺(とうれんじ)があったため東蓮寺とも呼ばれましたが、室町時代に兵火で寺は焼失し、のち、96代・後醍醐天皇の皇子である懐良親王が城を築いて少弐氏と戦ったため「皇方(のうがた)」と呼ばれるようになったのが由来です。延宝3年(1675年)東蓮寺藩の3代藩主・黒田長寛が藩名を改名するにあたり、儒学者である貝原益軒の兄で、当時本藩である筑前福岡藩から出向いていた貝原元端が中国の古典『易経』から縁起の良い「直方」の字を当てたといわれています。延宝5年(1677年)本家の筑前福岡藩の跡継ぎがいなくなったことから長寛は福岡藩に移り、直方藩は消滅しました。元禄元年(1688年)3代筑前福岡藩主・黒田光之の五男である黒田長清が福岡藩から分封され再び直方藩を起こしました。享保5年(1720年)長清が没すると跡継ぎがいないことから福岡藩の領地となり再び廃藩となりました。廃藩後、直方の商人たちは長崎街道を、現在の市中心部を通るルートへ変更させることに成功し、廃藩後の窮地を脱することができました。室町時代中期に地元住民が石炭を発見し、薪より効率の良い燃料として用いていました。江戸時代中期から製塩において燃料として石炭を用いるようになったため、当時の小倉藩と福岡藩は域内の石炭採掘・輸送・販売を藩の管理下に置き、炭鉱の開発を進めました。明治時代から昭和30年代までは直方は石炭産業で栄え、筑豊地方の石炭の集積地と問屋的な機能の役割を果たすようになりました。エネルギー革命により石炭産業は衰えますが、直方市内には大規模な炭鉱が少なく、人口の割に炭鉱労働者が多くなかったこともあって、筑豊の他の市町村に比べると影響は小さくて済みました。明治22年(1889年)鞍手郡(くらてぐん)直方町・山部村が合併して、改めて直方町が発足しました。大正15年(1926年)直方町・新入村・福地村・頓野村・下境村が合併し、改めて直方町が発足しました。昭和6年(1931年)直方町が市制施行して直方市となりました。昭和30年(1955年)植木町が直方市に編入しました。令和7年(2025年)3月現在の推定人口 54,530人 です。
直方のために頑張ってる本気の職員さんがいらっしゃって素敵でした。皆さん頑張ってください。
郷土出身の英雄、元大関魁皇関がお出迎えです。地下駐車場から庁舎にアクセスできるので、雨の日や夏の暑い日は重宝します。
マイナンバーカードで戸籍謄本を取りに行きましたが、本籍が違うので取れないとのこと。本籍まで取りにいかないと取れないとのこと。まぁしょうがない。調べたらマイナンバーカードで端末から申請すれば取れるみたい。市役所の端末で申請してみようと思ったら、市役所の端末ではできないらしい。コンビニしかできないらしい。市役所にある端末はできなくて、コンビニの端末はできる。なんとも不親切なシステム。
リニューアルされ1階とても雰囲気がよくなりました。ですが、税務課の女性がいつも対応が悪く何言ってるのかわからない。ただお金を払いに来ただけなのに。声もひどく小さくきこえず、聞き返しますが、その度だから言ったじゃないかと怒鳴り返してくる。聞こえなくてと言ってるのに。言ってる事も理解りすらいので、対応は他の方にしてもらいたい。
職員の対応等は別にして、最上階にある展望スペースはいいね🎵
リビングルームがあり、待ち時間も、リラックス出来ると思います。駐車場も、警備員が誘導してくださって、非常に助かりました。
よく利用している場所です無料Wi-Fiあるのがイイね❗️
駐車場の収容が少ないと思いきや、地下駐車場もあり、地下駐からは外を通らずに庁舎のBFに連絡しています。
| 名前 |
直方市役所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0949-25-2000 |
| 営業時間 |
[月火水金] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いろいろな市役所行った中でも、凄く接客がすごいなと思った。ただ、最初駐車場の入り口が分からなかったですが、トータルでは良かった。