遠賀川の濃厚ド豚骨ラーメン!
がんこもんラーメン 遠賀本店の特徴
濃厚なド豚骨スープは旨味が詰まっている、お店の魅力です。
遠賀川駅から徒歩5分の立地で、アクセスも便利です。
自動販売機で手軽にラーメン購入、580円から楽しめる価格設定です。
中太麺で替玉は細麺 コッテリでやみつきになりそうな美味しいスープ。
くさうま豚骨ラーメン北九州代表店ならココだろう製麺所を兼ねてる店舗らしく、中太麺と極細麺の違いを選べて選べるラーメンも替玉も昔から値段変わらず嬉しい、これは見事としか言いようがないスープは昔より臭みが減って食べやすくなった昔は自由に入れられたごまと、トッピングのねぎが無くなってたでも安かったお客さんの回転は見事なほど早い。
2025.10.26日曜日、夕方16時ごろ。店内は先客2名のみ。店前に車を停め、入り口に入る前からと美味しいそうな匂いがします。左手にある食券機で好みのラーメン券を買いそれをカウンター席に置きます。※麺の硬さなどは聞かれないので、自ら言いましょう。自分はがんこもん特大ラーメンを頼んで、おかわりの替え玉は細麺でした。この時期寒いけど、替え玉1.5×2つを食べ終わるまでスープは熱々でした!!!とても美味しかったです。
十数年ぶりに食べた。脂スープのイメージだったけど覆された。あれ❓❗️うまいぞ❗️確信した、うますぎる。けど水が死ぬほどカビ臭い。水飲まなけりゃ良いと思う。スープはうまい、全てにおいて値段が安い。
★お店の方の親切なご対応は、実に気持ちよく、メニューはシンプルかつ安し!旨し!🍜👍💯★中細麺、極細麺どちらも旨し!麺の硬さは指定出来ますが、どれも同じ硬さのような気がします。その硬さは丁度良く旨し!😁💦👍💯★紅生姜やゴマなどはありません。★ごはんに漬物はついていませんが、普通サイズの量は他店よりは多いと思います。安し!旨し!👍💯★ごはんにスープをかけての雑炊風旨し!👍💯★提供時間はめちゃくちゃ速いです。👍💯★安価で24時間なので有り難いです。🙇👍💯★餃子やチャーハンなどはありませんが、ふらっとリピートしたくなるお店です。🍜👍💯その名の通り、職人気質のがんこもんラーメンです。旨し!🍜😊👍💯
がんこもんラーメン屋でしか味わえない特徴のある、濃厚なド豚骨スープ。クセになってしまった大好きなラーメン屋さんです☺️R6 10月から24時間営業ではなくなっています。たまたま朝5時に伺ったところ店舗内を清掃されてたオーナーさんからお聞きしました。ラーメン🍜食べれずでした。その時仰っていたのは営業時間は9時~0時までとの事でしたが、他の方のレビューを拝見すると朝7時OPENとも記載されていてハッキリした営業時間は私には分かりません🙇♀️お店を正面から見て右側部分、24時間営業を記載された長い看板が変わっています(他の方のレビューお写真で確認できます)。
お昼過ぎに到着。駐車場が分かれていて、どちらかが空くまで付近の運動公園等を大回りして時間調整。第2駐車場が空いたので来店できました。券売機式のため、がんこもんラーメンか長浜らーめんか正直悩みましたが、お店の名前でがんこもんラーメンにしました。今時550円でらーめん食べられるのは有り難いですよね、味もちゃんとしてるし、替玉のしがい(しました。)もあります。味変は一番大きな赤い粉を少しでいいかも。次は長浜らーめんのほうを食べてみたいです。
コスパが良いで美味しいです。癖がある豚骨スープで好きな人は好き。個人的には麺とスープの絡みがもっとあれば良いと思います。しかし、コスパ的にはランク上位です。現金のみだと思います。
ラーメン¥550、替玉¥100。割と濃いめの粘性のあるスープが麺に絡んで美味しいです。秋風が心地よい開放されたお店、いいですね~。
| 名前 |
がんこもんラーメン 遠賀本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
093-293-0469 |
| 営業時間 |
[火木金土月] 9:00~0:00 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒811-4306 福岡県遠賀郡遠賀町旧停1丁目5−12 オリエントビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1988年(昭和63年)、創業者 入江宏治(いりえ こうじ) は、福岡県遠賀郡岡垣町にて独立開業した。この店舗はのちに がんこもんラーメン 遠賀本店 として定着する。本店は、福岡県北部において高濃度豚骨ラーメンを提供する店舗の一つとして認識されてきた。年中無休・24時間営業を前提とした営業形態は、港湾工事や道路工事などに従事する現場労働者の生活圏に対応するものとして形成された。創業当初、現場労働者からの来店が集中し、「より濃いスープ」を求める要請に応える過程で、スープは次第に高濃度志向へと移行していった。この過程において、呼び戻しと追い炊きを併用する炊成構造が定着し、濃度の上昇に伴い、従来の細麺ではスープとの均衡が取りにくくなったため、基本の麺は中太麺へと変更されるに至った。一方で、注文に応じて極細麺にも対応する運用は現在も継続されており、固定的な提供形態に限定されない柔軟な構成が保たれている。スープは、12時間単位で炊き分けた異なる濃度(1〜5番)のスープをローテーションしながらブレンドする方式で管理されている。また、大量の豚皮を意図的に投入することで、コラーゲンの抽出量を高め、高い粘度と一体感を持つ濃厚な質感を形成している。その色調は、一般的な白濁の範囲を超え、茶濁に近い領域として語られることが多い。営業姿勢も一貫している。大雪や台風などの状況下においても営業を継続する方針を掲げ、24時間営業を基本形として維持してきた。年末年始や忌中においても営業形態を変えない点は、現場労働者の生活リズムに寄り添う姿勢として説明されている。がんこもんラーメン 遠賀本店は、遠賀地域を基盤とする国道隣接型・現場労働者生活圏ラーメンの一事例として位置づけられる。高濃度豚骨という構造が、地域の生活環境に適応し、定着していった過程を示す店舗の一つである。