温かいサポートで信頼の医療。
大阪急性期・総合医療センターの特徴
大阪大学出身の若い先生が丁寧に説明してくれるクリニックです。
不妊クリニックからの紹介で訪れる生殖医療センターが充実しています。
盲腸手術や心臓手術など幅広い医療サービスを提供している総合病院です。
妻の『いのち』を救っていただきました!くも膜下出血で意識のなくなった妻がこちらに救急搬送された時に、運よく手術していただける先生がおられて、12時間もの長い手術を施して頂きました。術後も重篤な時期がながく続きましたが、SCUの皆さんの手厚い看護で、いのちを救って頂きました。緊急手術をしてくださった山本先生、術後の合併症をちゃんと診て処置してくださった仁木先生、SCUの看護師の皆さん、8Fのスタッフの皆さん、すべてに感謝の言葉しかございません。また、容体が思わしくなく 辛く不安な時も、相談員の方の優しい言葉や受付のコンシェルジュの方の笑顔に心が和みました。今はリハビリの病院に転院しており頑張っております。医療に携わってくだっさった皆さんのプロフェッショナルなお仕事で妻の『いのち』救って頂いた御恩は、生涯忘れることはありません。🌈本当にありがとうございました。
こちらの泌尿器科で腎臓移植を夫婦揃ってしましたが、移植コーディネーターの看護師さんが最初から退院後まで、ずっと支えてくださり、手術や術後、先生や看護師さん達のサポートが素晴らしく手厚く、沢山の色んな患者さんがおられますのに、毎日日々頑張ってられてるお陰で不安もなく、退院が出来ました。移植するに当たり、障害者手帳3級から1級の手続き、自立支援医療費の手続きなどのアドバイスをして頂き、10万円以内で移植出来た事も感謝です。無菌室も本来なら2.3日で4人部屋に戻されるのに、術後なかなか体調が戻らなかったので、1週間も無菌室(個室)居させて貰えた事に感謝です。入院中の食事も美味しいかったです。
2歳の子供が気管支炎で1週間ほど入院しました。かかりつけ医の先生に紹介状を書いてもらいその日のうちに入院になりましたが、先生もとても親切、看護師さんも親切です。ナースコールを押しても来てくれるのが少し遅いですが皆さん忙しそうなのでそこは仕方ないなぁと思いました。主人と交代で付き添い入院しましたが、私の体調の心配もしてくれて、気遣って下さり「仮に付き添いじゃなくてもこちらでしっかり診ます!」と言ってくれて心強かったです。ご好意で個室も使わせてもらいました。昼間に保育士さんが来ているので一時間ほど見てもらい外でリフレッシュさせてもらったりもできました。おもちゃも充実しており、感染症じゃなかったら借りれます。ご飯も子供から少しもらいましたが美味しい!総合病院でこの美味しさは素晴らしいです。付き添い入院の大変さのパンフレットをもらい、さらに保存食も頂けとても感謝してます。パジャマとタオルはレンタルしましたが、子供なので病院代も安く全部で1万円ほどでした。
子供の体調が悪く小児科病棟に入院しました。医師も看護師さんもとても優しく数時間に1回様子を見に来てくれて不安なことはないか聞いてくれました。入院中、関わった全ての病院関係者の方が親切でした。色んなクチコミがあり中にはイヤな思いをされた方もいたようですが私は不快な思いをすることは1度もありませんでした。
耳鼻咽喉科にお世話になりました。息子の喉に魚の骨が刺さり、クリニックでは抜けずに紹介状を書いていただき受診。直ぐに抜いていただき、大変助かりました。ありがとうございました!!😄
盲腸になり、人生で初めての手術をこちらの消化器外科で受けました。お医者様、看護師様、皆さん本当にいい人達ばかりで、感謝してもしきれません。不安がいっぱいあったのですが、寄り添った対応をしてくださり、痛み止めや服の着せ替えも丁寧かつ迅速に行なっていただけました。本当に感謝しております。言葉でしか伝えられず歯がゆいのですが、心より皆さんを応援してます。
先日、不妊クリニックからの紹介で生殖医療センターに初診で参りました。不妊クリニックでは血液検査(自費)でひっかかったので検査結果を知りたい為にやってきました。なるべく自然を目指しています。くる時に道に迷ってしまって到着しても病院のスペース広く自転車を置くスペースもなかなか探せませんでした。時間が5分〜10分おしたので紹介状持っていても次回予約にまわされるかとおもいましたが(本当は駄目です)受付の方の案内も丁寧にあり到着がスムーズでした、優雅なくらい広いスペースで広すぎるあまり待機の場所が寒いくらいでした。寒い季節は外気くらい寒いので寒さに弱い方はブランケットを持っていった方が身のためかと。折角大病院にはじめてきたのに風邪をひいてはもともこもないので気をつけてください。否、自販機がエレベーターの近くにあるのでホットドリンクがあります。到着するとアンケートを記入し黄色いパンフレットに目を通すと順番が来ます。 海外の患者が多いのかカタコトで東南アジアチックな方々の声がちらほら聞こえます。先生の機械とのONLINE声でのやりとりが大声で聞こえ体外受精についてなのかと思わせられます。 中の待合場にさらに数人が座れるような長いソファーがありますがガラリと人があまりいません、1人、2人いるくらい その死角になる場所くらい簡易のピンク目隠し台があるのですがそこで看護師?とおもわれる患者の問診や説明が丸聴こえ(ちょっとプライバシーがないです)自分の番の時もきになりました。お医者様はゆっくりは喋ってくれますが淡々としていて1個質問をすると3〜4くらい説明しおわらないと患者の意とする意見や質問ができにくい印象でした。なので融通は利きにくいような気がします。丁寧に最初から最後まで説明し終わらないとある程度を察してもらうということはないとおもいます。そこまでの傾聴力をここのお医者さまには求めない方がいいのかもしれません。海外的なハキハキ思いを淡々と喋れる方の方が気兼ねないとおもいます。お医者様に表情はほぼなく棒読みっぽい印象紹介された内容を素直に説明しているだけなのに嫌がっていると解釈されたりでした。内診の時に痛みがあり 後で精算時に明細をみると膣洗浄とあり説明が無かったので疑問が残りました。その日の晩と翌日午後までにかけ下腹部痛と異物感、吐き気、差し込み、不正出血、下痢、普段感じない不眠、薬のような透明な液漏れがオリモノシートに出ていたので内診の時にそういえば痛かったのと出血するときはありますか?の質問がそうだったのかと思いましたが、そのへんは作業的なのかもしれません。3つの検査説明はありましたがそれ以外にもどのような薬や施術があるか、事後の副作用の注意、投薬があるかないかでの事後の妊活有無の説明が必要とおもいます、不安になるので。また次回予約で手術する際に受付が電話では出来ないことを知りました。次回来たらまず生理はじまってすぐの1週間以内(土日省く)に電話予約来院し妊娠しやすいよう女性ホルモン誘発剤たるものを投与?処方?されるようです。(エコーみながらタイミングをみて/都度)その後の1週間以内に再度来る予約をそのタイミングでするとやっと卵管検査等(精密検査や手術?)の予約が出来るそうです。帰り際に読みきれなかったパンフレットを渡す時、キチンと別のスタッフさんが不妊減免申請の案内について丁寧に教えてくださりや不妊治療についての詳細が書いてあるコピー用紙をくださいました。無知で何がどのようにして治療法があるのかはそれを持ち帰って読むことで補えるとおもいます。費用面では院によってまちまちだそうなのでざっくりは教えていただきました、勉強になります。片方を診療するのにも夫婦での登録がいるようで、伴侶のカードを作る為に必要な案内もありました、(別の機関で診断等もしあった場合情報保管カルテに必要、※伴侶の許可を得れば)伴侶が診療しない場合でもカードだけでも作れば保管出来るそうです。賢い専門分野の方々と意見が噛み合うのは時間はかかるかもしれませんが、時間やタイミングが合えば教えていただいて助かるようなこともあるとおもいました。今回は受付から診療等が終わるまで3時間半かかりましたが、次はなるべくスムーズに終わりたいです。
8年通った心療内科ですら抑えることのできなかったフラッシュバックを全く起こらない状態にして頂きました。ここの脳神経内科の東田京子先生に処方された薬でフラッシュバックが一瞬にして治まりましたもともとこの病院では別の科で手術に向けての治療をしていました。治療がある程度進んだ頃に、手術の為の検査をする為に、東田先生の居る脳神経内科に行きました。自分はてんかん持ちなのですが、もう長年の付き合いなので慣れており軽度な方なので薬も飲まずにいました。初めて顔を合わせた時に東田先生に脳神経内科医としては飲んでおいて欲しいと言われました。薬を飲んで全く発作の回数も変わらないのであればやめればいいし。目指せ発作ゼロ♪とニコニコしながら言ったりとても愛嬌がある先生なので、先生がそう言うならと処方してもらいました。そしてもらった薬を飲んでみると、あれ?頭がスッキリする。フラッシュバックも起こらない。毎朝目覚めればフラッシュバックが起こる状態だったので処方された薬がこんなに効いたのはビックリでした。そもそもてんかん発作を抑える為にともらった薬でしたので、予期せぬ形で特効薬に出会った感じです。てんかん発作には絶大な効果はないものの長年苦しんだフラッシュバックがなくなったのは本当に良かったです。先生もこの予期せぬ形でフラッシュバックが治まったことにはビックリしていました。それでも東田先生が処方してくれた薬で人生が変わったようなものなので本当に感謝しています。いつもニコニコしていて愛嬌もあって癒しの存在でもある東田先生にこれからもお世話になります。
2022.5.15日に1ヶ月くらい前からおまたの上ら辺が膨れていて、近くのクリニックに診断しに行きました。そしたら鼠径ヘルニアと診断され、腸が飛び出ている。いわゆる脱腸という状況だと言われました。このままほっておくと飛び出ている部分が壊死してしまい〇ぬくらい激痛の腹痛になってしまうということで手術することになりました。招待状を書いてもらい、5.16日に病院に行って小児外科でみてもらいました。そして鼠径ヘルニアだったので手術の日程を決め、6.15にすることになりました。それまで、全身麻酔の話(麻酔科)に話を聞きに行ったり、歯科検診、入院の話など学校早退してそこへ行ってました。6.14日は入院前のコロナ検査でした。地下へ行き、検査をして陰性だったので翌日入院しました。吉井?先生?吉何とか先生(名前忘れてすみません)とっても優しく、看護師さんも初めての手術でこわがっている私に優しく声をかけてくださって、無事手術が終わりました。今では完全に治り、普通に生活出来ています。また行きたいなぁ。と思います。だからこうやって調べて画像を見て思い出しています🍀*゜私は☆100でもいいと思います。ちなみに今は5年生の10歳です。
| 名前 |
大阪急性期・総合医療センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6692-1201 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
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無痛分娩可能の産婦人科ということで、初期の妊婦健診をしていただいてたクリニックから紹介状持参で分娩予約をしましたが、結果としてキャンセルしました。もともと通っていたクリニックから無痛分娩希望なら急いで予約を入れるべき、すぐ電話してみてと言われたのでお電話で出産予定日を伝え無痛分娩可否を確認しましたが、電話では答えられないので外来で予約に来るよう言われました。急ぎ外来に分娩予約に行きました。無痛分娩は1日1名限定だそうで、また、計画分娩のみ対応可能とのこと。計画分娩日より早く陣痛がきた場合は無痛分娩はできないと説明がありました。私の場合、出産予定日前後はすでに予約が埋まっており、予定日より遅い日付で予約を取ることとなりました。また、その際無痛分娩の重要事項確認を医師とわたしのふたりの場で聞きましたが、あとから重要事項確認書類にサインする際、立会人としてどなたかわからない看護師さんのサインがあり…もしかしたら診察室のカーテン裏などにいらっしゃったのかもしれませんが、不信感をもちました。加えて、総合病院のため、NICUなどもあり安心な反面、受付には様々な症状の患者さんがいるリスクもあるなあと感じました。後日、もともとのクリニックの医師と相談し、別の産院を改めて紹介いただき、こちらはキャンセルしました。無痛分娩は計画のみであること、1日1名のみであることなど、HPではわからなかったのでクチコミさせていただきました。産婦人科の受付に貼られているポスターや予約の際もらった冊子などで母乳育児を強く推奨しておられ、そこもすこし怯えました。結果としてわたしは母乳の量が少なめなのでこちらで出産とならずよかったのかもしれません。