こだわりのわらび餅、心温まるひととき。
玉子屋本店の特徴
濃厚なガトーショコラが絶品で、ぜひおすすめです。
シュークリームが美味しく、パンフレットに載っている魅力的な一品です。
田舎のごちゃごちゃ感があるお菓子屋兼喫茶で、和菓子のわらび餅が必食です。
駅での待ち時間用の飲み物とスナックを購入するために訪問。中に入ってちょっとびっくり。朝10時前なのに、地元のおじさん、おばさんたちが狭い喫茶スペースでわいわいがやがや楽しそうにやっている。なるほど、社交スペースなのね。電車の中で気軽に食べることのできそうな和菓子とスナックを購入したが、鳴子らしく、こけし関係の品も売っている。 お土産品も置いてあるので、便利なお店です。
席は4人がけテーブルが3つ、2人掛けが1つのこじんまりとしたお店です、カフェと言うより昔からある町のケーキ屋さんと言った感じ。
今日は「大橋と喫茶たまごや」さんを訪れました。日本語はまだあまり上手ではないのですが、店長のタカシさんと楽しくお話しすることができました。音楽、特にビートルズへの情熱について聞かせていただき、さらに手作り版画の素敵なポストカードまでプレゼントしてくださいました。鳴子温泉にはこういう温かい瞬間があるから、いつも来るのが大好きです。もちろん、タルトレット(今回はアーモンドをいただきました)もとても美味しかったです。ほかにも色々なスイーツがあり、Hi-Fiのスピーカーで音楽を楽しめるのも魅力です。ありがとうございました!
鳴子土産&帰路のオヤツは、こちらのわらび餅がオススメ。
2027.01.20昨年までは年に一度、夫婦の結婚月である7月に旅すること3回。今年でお互い、“50”・“45”と相応に節目の歳を迎えたことで、夫婦旅の頻度を少しずつ増やしていこうと模索。その旅のキックオフとしたのが、ここ鳴子。鳴子・川渡・東鳴子、合わせて6回目という、個人的に大好きな温泉に、鳴子初体験の妻を誘う。後に東鳴子へ移動し、温泉宿へと投宿するわけだが、この鳴子温泉駅界隈まで来たら“滝の湯”を素通りするわけにはいかない。たっぷり湯量の白濁の酸性湯は、いつ来てもいい。鳴子初体験の妻も大満足の湯浴みに続き、湯上がりデザートを所望。一見、洋菓子店には見え難いこちらのお店、事前に評判を伺っており初入店。おすすめとしてあがる、コーヒーやシュークリームをあえてチョイスせず、それぞれ湯上がりの体が求めた“カフェクリームグラッセ”と“いちごのショートケーキ”をチョイス。ともにシンプルな中に、こだわりが凝縮されている。店内は“Beatles”を愛する様子が伺え、同胞としてはたまらない空間。あえてオリジナル音源を流すでなく、“エリナー・リグビー”・“フール・オン・ザ・ヒル”などが続き、食べ終わり頃には、大好きな“オール・ユー・ニード・イズ・ラブ”で締めることができた。
鳴子の温泉街にある洋菓子屋&喫茶店になります。音楽が流れる店内で静かにゆっくり過ごせるのが良かったです。今回はシュークリームとりんごのタルトとコーヒーのセットを頂きました。シューコーヒーやクリームも美味しかったのですが、りんごのタルトにブランデーを少し垂らして食べると良い香りがして凄く美味しかったです。
おみやげ屋さんでこちらのわらび餅を見て、それならお店に行ってみようと思い、雨の中行ってみました。ドアを開けると外観からは想像できないコージーな空間が広がります。喫茶エリアとスイーツ販売カウンターがコンパクトに配置されていて、広くはないけどほっとする雰囲気です。スイーツカウンターから好きなものを選んで注文できるのが楽しい。おしゃれなスピーカーから音楽が流れ、とてもくつろげます。現金かPayPayのみの支払いです。
シュークリームが人気と聞いて伺いました!しっかりした生地に濃厚カスタードクリーム、見ため以上にボリュームがあります。わらび餅も美味しかったです!他にも美味しそうなエクレールカフェなど、いろいろあって次回は他のものも頂いてみたいですね。
しみじみとした実直な美味しさ。エクレアはお酒の香りが苦手な人は気をつけた方が良いです。ほんのりと香ります。わらび餅という商品ですが、胡桃と醤油が香る胡桃餅といった感じ。これ、美味しいです。
| 名前 |
玉子屋本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0229-83-3021 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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お店はテーブル席3つ程とこじんまりしていますが、美味しいコーヒーが楽しめます。PayPay使えました。