飯田橋で味わう絶品とんかつカレー。
とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店の特徴
とんかつ檍のカツはジューシーで絶品です。
トンカツがカレーと別盛りで楽しめる新しいスタイル。
名物の300gトンカツ定食はボリューム満点で大人気。
前から気になってた「とんかつ檍(あおき)」、本店だといつも並んでるって聞くけど、今日は別店で。ここなら本店よりは待たずに食べられるって話だったんで、いざ突撃。とんかつ定食ランチ、1300円。まずは説明通りに、ヒマラヤ岩塩ナマックでひと口。うん、うまい。にくにくしい!厚みがあってしっかり肉食べてる感。ちょっと脂多めだけど、それがまた旨み。ソースも甘めでイイ感じ。最後の一切れ、塩でいくかソースでいくか…迷った末に、結局半々にして食べちゃった。優柔不断にもほどがあるな(笑)。豚汁も濃厚で、ごはんが進む。しかもこのごはん、うまいんだよ。お米がちゃんとしてるのって地味にうれしいよね。平日12時ちょい過ぎで待ちは5人ほど。注文してから出てくるまで10分くらい。まあ、揚げたて待つんだからそれくらい上等でしょ。
「檍」という看板への期待値が高すぎたのかもしれない。とんかつ自体は悪くないものの、食事としてのトータルバランスに課題を感じる。リピートするかと言われれば、この豚汁を飲むためだけなら価値はあるが、カツカレーとしての再訪は慎重に検討したい。
飯田橋駅付近で遅めのお昼ご飯をいただける場所を探しており、17時過ぎに訪問。外の券売機で食券を買ってから入るスタイル。とんかつ定食かカツカレーかの二択ですが、カツカレーは1500円からというお高めな設定。3000円を超えるメニューもあったので高級店のようです。着いたとき店内のお客さんは1名のみで静かでした。L字のカウンター席でガラガラでしたが、店主?に座る席を指定され、着席。すべての席に『手荷物を空いている席に置かないで!』とシールが貼られており、ガラガラなんだし隣の椅子に置きたい気持ちは山々でしたがお尻と背もたれの間にバッグをねじ込んでカレーを待ちました。こういう貼り紙があるなら荷物カゴや荷物用のフックがあっても良さそうですが、一切無し。カウンターテーブルの上は1人分の領域がハッキリと分かるようマスキングテープで線引きがされており、ここをはみ出すなという無言のアピール。目の前に貼られている岩塩の使い方も、塩は衣には付けずに肉に直接!と書かれており、ルールが厳しいお店なんだと認識。10分ほどでカレーが到着。ご飯大盛りのカツカレーで1700円。ですがあまりご飯は多く感じず。カツはとても分厚く、食べてみると衣は薄くザクザク食感。肉の旨味と脂の甘みが最高で、今まで食べたカツカレーの中ではトップクラスの旨さ。ルーはしっかり煮込まれ具材が見当たらないタイプでしたが、感動レベルまではいかず。途中厨房内で破裂音のような大きな音がしましたが、店主は謝るわけでもなく何事も無かったかのように作業を続けていたのが気になりました。こういうとき『失礼しましたー』って言うのは飲食店での常識だと思ってましたが…。カレーを食べ進めていくとカツのボリュームもあってかお腹いっぱいに。また食べたい味でしたが、値段とルールの固さ、そして破裂音がしても何も言わない点が引っかかるので再訪は無いかもしれません。
いわゆるとんかつで有名なお店のカツカレーメインのお店。特ロースカツカレーを食べましたが、とんかつ有名店のカツなので、問題なく美味しいです。しかも、カツとカレーがセパレートで出てきます。これはこれで、カツだけも楽しめるので良いと思います。カレーは特に特徴はなく、普通に美味しいです。ランチだったのですが、平日ランチ限定のとんかつカレーランチが1200円とお得な価格だったのを後から知り、ランチでも良かったかなぁ、と、思いました。
飯田橋駅から徒歩数分の「とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店」に訪問。とんかつ専門店「檍」の系列店で、カツカレーが有名ですが、今回はカツ丼をいただきました。注文したのは「ロースカツ丼」(価格:約1,500円)。提供時間は10分ほどで、忙しいランチタイムでもスムーズな印象。丼ぶりに盛られたカツは、檍ならではの「林SPF豚」を使用しているだけあって、肉の柔らかさと脂の甘みが際立っていました。衣はサクサクで、卵とじの加減も絶妙。出汁の効いたタレは濃すぎず、全体のバランスが良い仕上がりです。ただ、カレー屋の名前に惹かれて来店しただけあって、店内に漂うカツカレーの香りが気になり、次はカレーを試したくなりました(笑)。店内は清潔感があり、カウンターとテーブル席が配置されたカジュアルな雰囲気。スタッフの対応も丁寧で、岩塩を勧められたり、食事の楽しみ方を軽く説明してくれたのが好印象でした。ランチタイムは近隣のビジネスパーソンで賑わっており、行列ができることもあるので、ピークをずらすと快適かも。カツ丼としては非常にクオリティが高く、満足度は高いですが、カレー屋の名前に惹かれて来店するなら、次回はやはりカツカレーを試してみたい!とんかつ好き、カレー好きどちらにもおすすめできるお店です。
お店の雰囲気も店員さんもすごく良かったです!女の子二人で行きましたが、全く入りにくさはなかったです。ただ、席が少なくてカウンター少しなので2人組くらいまでかなって思います!カツカレー注文しましたが、カレーがすごく美味しくて、キャベツをカレーに浸して食べたらすっっっごく美味しかったです!笑カツは肉汁がスープかと思うくらい凄くてジューシーで美味しかったです!ただ、ころもと肉汁が凄いので脂っこいのが苦手な方は半分こがオススメです( ´ー`)笑私は脂が苦手なので1切れ残してしまいました︎;;
【とんかつカレーランチ】12時ちょうどに店内を覗くと空席あり。入口横の券売機で「とんかつカレーランチ(1,200円)」を購入。待ち時間なしで着席できました。店内は白を基調とした明るい雰囲気で、L字型のカウンターが12席程かな。卓上にはソース、醤油、ピンク岩塩、ヒマラヤ岩塩ナマック(これ好きなんです)、一味唐辛子、小分けのカラシ、そして赤い福神漬が揃っています。注文から10分ほどで料理が到着。白い丸皿の手前半分にやや濃い色のカレー、奥の右側にご飯、左に千切りキャベツ、その上にロースカツが乗っています。カツは厚みも十分で、揚げ加減はミディアム。とても良い仕上がりです。カツにはカレーがかかっていないため、「カツライス」としても「カツカレー」としても楽しめるのが嬉しいポイント。◾「カツライス」として:ナマック岩塩とカラシでひと口。これが驚くほど美味い。まるで「檍」そのままのクオリティ。ナマックの硫黄香が豚の脂の甘みと衣の香ばしさに絶妙にマッチします。醤油とカラシの組み合わせでは脂の甘みがさらに際立ち、ソースを使えば「ザ・とんかつ」といった王道の味わいに。キャベツともご飯とも相性抜群です。SPFポークのポテンシャルの高さには相変わらず脱帽です。ラードで揚げているからこその甘みとコクも素晴らしい。◾カレー:意外にもさらりとしたタイプ。トマト感もあります。煮込まれた小さな豚肉がちらほら見られます。具としては野菜は入っていない様子。個人的には、もう少しとろみがあって、給食のカレー寄りの方が好みかもしれません。どちらかというと、カレーがカツに負けている感じです。◾ご飯:とても美味しく、炊き加減も文句なし。とんかつにもカレーにもぴったり合います。◾総評:かなりお値打ちなランチです。とんかつがとても美味しいため、カツもご飯も半分以上はカレーなしで食べてしまいました。カレーの存在感が負けている印象があるので、個人的には「とんかつ定食ランチ」や「ロースかつ定食」の方が満足度が高いかもしれません。あ、そうそう。夢中で食べていたら福神漬を食べるのを忘れていたのが唯一の心残りです…。美味しかったです。ごちそうさまでした。
東京ドームでドジャース対カブスの開幕戦を観戦する前の腹ごしらえ。このトンカツは本当に美味しい。カレーもさり気なくお肉がゴロゴロ入っていてなかなか美味しいです。来てよかった。大満足のカツカレーでした🍛💯
「とんかつ檍のカレー屋 いっぺ」飯田橋店に行って来ました。ここは珍しく150gのロースかつの「とんかつランチ」のシリーズが¥1000で提供されています。僕の持論は「かつカレーのとんかつは、あまり立派過ぎてはバランスが悪くなる‼️」と思う事ですが、きっとここのかつは丁度良い大きさな筈です。またここは店外に食券機があって先に購入するスタイルです。午後12時15分位に到着すると5名程の先客がいました。しかしながらカレーと言う性質上回転は早く10分位で入店出来ました。僕は「とんかつカレーランチ」のチケットです。150gのロースかつは期待通り貧相で、良い具合に薄い。カレーライスとの相性もベストマッチで最高に美味しい。色々なレビューで「いっぺこっぺ」の事を美味しいとんかつと美味しいカレーライスの店と書いている人もいますが、あくまで「かつカレー」ならばカレーとかつのバランスを考えて欲しいものです。150gのロースかつの「とんかつカレーランチ」最強です。
| 名前 |
とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6910-0732 |
| 営業時間 |
[土] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目7−11 ダン・リーガルビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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中はカウンター席で席幅は少し狭めでも、豚肉がまるで飲み物のようなとんかつが味わえました!店員さんの雰囲気もやわらかく、老若男女問わず、かつ女性の1人客も多いそんな雰囲気のおみせです。