大宮のEF58、再塗装で復活!
レールウェイ・ガーデン・プロムナードの特徴
大宮駅から鉄道博物館への途中に位置する、アクセス良好な展示スポットです。
EF15とEF58の貴重な電気機関車が、先頭部分として展示されています。
鉄道の町大宮のシンボル的存在として、多くの写真撮影者が訪れます。
EF58とEF15。近くにあったら毎日愛でます。さいたま市民が羨ましい。
長らく、EF58-154は〈青大将色〉でしたが今年に入り錆止めされ、塗装が〈特急色〉に塗り替えられました‼️ヘッドマークも、はくつる号に成り実際に大宮を通ったかつての姿に変身👍お隣のEF15も、綺麗に塗り直されました👍車内は、非公開ですが窓に携帯を張り付けて撮影しました📷
鉄道博物館からの帰りに大宮駅まで歩いていた所、突然寝台特急はくつる号のヘッドマークを付けた車両が目に入り写真を撮りました。また、他の場所にはSLも展示されていますが、私が行った日はブルーシートに覆われていて見られませんでしたので、次回はSLを見たいと思います。
鉄道博物館に行くのであれば是非ついでにこちらにも立ち寄って頂きたいですね。EF58形(青大将色→ブルートレイン色に変更)とEF15形のカットモデルが保存されていて自由に見学・撮影ができます(運転台には入れません)。以前は痛々しい姿でしたが、綺麗に塗り直されました。ここから大宮駅方面に少し歩いて頂くと、D51形187号機も静態保存されています。ニューシャトルで大宮駅~鉄道博物館駅を行き来するとうっかり見逃しがちです(笑)。両駅からそこまで長距離歩く訳でもないので、もしお時間に余裕があるのなら見学される事をお勧め致します。
プロムナードは距離をおいて3ヶ所あり。1番北は電車の前面が飾られている場所。2番目は機関車が置かれている場所。3番目は車両センターが覗くことができる場所となっている。周囲の壁には往時の鉄道写真と説明書きが貼られており鉄道好きが楽しめる場所となっている。
「EF15とEF58の電気機関車の先頭部分が展示されていますが、かなり錆びてきています、再塗装してあげて欲しい。
大宮駅から鉄道博物館へ歩いて向かう途中にあります。
鉄道の町大宮のシンボルって感じがするので写真を撮ってみました。西側に面しているので写真を撮るには午後が良さそうです。
ここには貴重な機関車の先頭部分の切り出しが展示されています。EF58とEF15
| 名前 |
レールウェイ・ガーデン・プロムナード |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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