美術館で感じる佐賀の魅力。
佐賀県立美術館・佐賀県立博物館の特徴
ロマンシング佐賀10周年の展示が地域の魅力を紹介している。
ウルトラマン55周年のイベントは多くの来場者を楽しませている。
常設展が無料で充実しており見応えがある美術館と博物館。
ミニチュア展見に行きましたが、中も綺麗で見やすかったです。奥に進んでいくと、数年前のさが幕末維新博覧会のメモリアル展示が!!懐かしい思い出が沢山蘇りました。ありがとうー!!
無料駐車場あります!🙆♀️✨元々、お家で作業をしていて、作業を終えて、行く場所を決めようと思っていると、兄ちゃんが来て、🚬「おっちゃ〜ん(訳:居るじゃん)飯行こい!」⛰️「どこいくと?」🚬「佐賀」⛰️「佐賀で何たぶると?」🚬「決めとらん」⛰️「え、じゃあなんで佐賀と?」🚬「行きたいところあるっちゃん」⛰️「あーね~、どこ行きたいと?」🚬「佐賀美術館」⛰️「え、なんのあると?」🚬「美術館」⛰️「いや、わかるくさ、(訳:わかるよ!の強調)そーやなくて、なんで美術館?なんか見たいとあると?」🚬「ミニチュア展ば見たいとたやん」⛰️「あーね!いいね!」そんな流れで行くことが決まったこちらの美術館。到着してからそう言えば、広告とかでチラチラこのバームクーヘンのやつ見かけてたなぁ🫢💭と思い出しました。建物右手、手前側が美術館となっております、そのまま入って右手へ進み、受付を済ませます.入場料が大人1,800円。ウェブでも購入可能のようですが、当日その場でチケットを購入致しました😌(正確には、買ってもらいました笑)館内はカメラやビデオでの撮影は可能ですが、三脚や、フラッシュは禁止で、一部、撮影禁止のモニター映像などがあります。また、作品には手を触れないようにしてください🙅♀️ミニチュアのサイズは、私の小指の第一?関節とおんなじぐらいのサイズのものもあれば、もーーーっとちっちゃい豆粒サイズのようなものまで。でも、わりと細かく作られております🫢作者さんの、その発想は面白い!!!というものが多いのですが、すごいのはそれだけでなく、タイトルもそれに寄り添っているのが激アツすぎました🫢!!個人的に、ご飯系好きでした笑あ、あと、レトロ系好きなので,車!スリッパのやつ、あれかんなり刺さりました笑撮影にもかなりこだわっているようで、光と影の調整なども試行錯誤されてあるんだろう。そう感じました🥺💕中でも1番すきだったのが、最後らへんにあった回転寿司のブース。まるで本当に道路を走っているかのように寿司車が回っており、何の誤作動なのか、ぽよんぽよんと揺れ動くお寿司の動きすぎです😂🍣www兄ちゃんは、撮影した写真を、早速ロック画面とホーム画像にしており、自慢げに見せてくれました😂www本当に、結構ボリュームがあって楽しめましたっっ🤤🙌💕最後は、グッズスペースもありそこで、マグカップや、ファイル、ポスカなど様々あり、購入することも可能です☺️✨再入場は不可なため、出ずにまた戻ってじっくりと楽しむのは、可能です!また、なにか気になる展示会あれば足を運びたいです、、🤭💕2026.4.28
ミニチュア作品を見てみたいと主人と一緒に行きました。佐賀県立美術館は初めてだったのですが、周囲は緑に囲まれて堀や公園もあり心癒される場所でした。平日なので混雑はしていませんでした。入口では少ないかな?と思っていましたが中に入ると結構人がいて、熱心に作品を見ていらっしゃいました。途中記念写真撮る所もあって、皆さん記念写真を楽しそうに撮ってありました。ビックリしたのは、田中達也さんのミニチュアライフ展は作品に手を触れてはいけない(当然です)以外、写真撮り放題でとても自由で作品も面白かったし楽しめました。勿論、作品は身近な物を使ってすごかったのですが、題名が作品とマッチしてクスッと笑える作品ばかりで楽しめました。行って良かったと大満足。5月10日迄なので、見ていない方には是非お薦めします。帰りに田中達也さんの絵本「 めだまのスポット」を購入しました。
休日の午後、ふらりと佐賀県立博物館へ行ってきました。お城の堀に囲まれた静かな場所にあり、コンクリート造りのモダンな建物がとても印象的です。中に入ると、まず目を引くのが大きなティラノサウルス!また、有明海の干潟を再現したジオラマが本当にリアルで驚きました。ムツゴロウやカニたちがひょっこり顔を出している様子は、眺めているだけで佐賀の豊かな自然を感じられます。上階へ上がると、かつて実際に使われていた漁具や農具がずらりと並んでいます。職人技が光る道具の造形美には、思わず見惚れてしまいました。教科書で見るよりもずっと「当時の暮らし」がダイレクトに伝わってきて、とても見応えがあります。休日の午後でも混み合いすぎず、自分のペースでじっくり鑑賞できます。常設展のこれだけ充実した内容を無料で楽しめるのは、本当にありがたいですね。 ジオラマや恐竜など、ついシャッターを切りたくなる展示が豊富でした。「佐賀ってどんなところ?」という疑問に、楽しく答えてくれる素敵な場所だと思います。お散歩ついでに立ち寄るのにも最適ですよ!
ゴリパラ聖地巡礼訪れた日は木梨憲武展開催中だが、時間の都合で外観のみ撮影。駐車場は無料。
2025.12 佐賀県の自然史、考古、歴史、美術、工芸、民俗について展示物があり、子供から大人まで、それなりに楽しめます。訪問日は、コレクション展「肥前刀の技と美」を開催しており、鍋島藩お抱えの刀工が製作した「備前刀」の展示を観られました。
野菜や動植物を描いた画家、伊藤若冲が好きなので、若冲と交流があった売茶翁生誕350年特別展「売茶翁と若冲」の展覧会に行ってきました。平日の午後でしたが、予想よりも来館者がいらっしゃいました。若冲は売茶翁をたくさん描いていることがわかりました。若冲の作品がたくさん展示されていて、若冲が好きな方には魅力的な展覧会だったと思いました。若冲の作品の多さ、お寺や美術館だけでなく、個人蔵の作品も目立ちました。レプリカは写真を撮影ができました。
佐賀県立美術館で開催中の「売茶翁と若冲」展を見に行ってきました。まず建物がとても良くて、敷地の静けさも含めて“美術館に来たぞ”という気持ちに自然と入れる。外光の入り方や回廊の感じも控えめで、展示を見るためにテンションを落ち着かせてくれる作り。最近の大規模美術館みたいにやたら広く歩かされる感じもなくて、程よいサイズ感なのが本当にありがたい。館内の動線もわかりやすく、混雑していてもしんどくならないと思う。今回のお目当ては「売茶翁と若冲」。売茶翁という人物の存在感の強さと、若冲の人物画がここまで魅力的なのかという驚きがセットで来る展示だった。展示自体はぎゅうぎゅうに詰め込みすぎず、1点1点じっくり味わえるボリューム。音声ガイドを付けても疲れない量で、消化不良もなく“ちょうどいい満足感”で会場を出られる。ミュージアムショップもこじんまりしてるけど選ばれたラインナップで、図録がすごく良かった。佐賀という立地のおかげか、都会の美術館よりも空気が柔らかく、視点のノイズが少ない状態で作品に向き合えた気がする。また企画展のタイミング考えて行きたいと思える場所。
売茶翁と若冲展に訪問しました 充実した展示内容で時間を忘れてしまう感じでしたまた一部撮影可能な展示があるのも面白いと思います博物館では佐賀の古代からの遺跡が楽しめます。
| 名前 |
佐賀県立美術館・佐賀県立博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0952-24-3947 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒840-0041 佐賀県佐賀市城内1丁目15−23 佐賀県立博物館 |
周辺のオススメ
落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくりと作品を鑑賞できる美術館でした。館内は広すぎず回りやすいので、気軽に立ち寄れるのも魅力だと思います✨️展示内容も見応えがあり、静かな時間を過ごしたい方にはぴったりの場所です。周辺には緑も多く、散策とあわせて楽しめるのも良いポイントでした。近くのピクニック広場や散歩コースとあわせて訪れると、より充実した時間が過ごせると思います。付近に臨時駐車場があり、とても助かりました(*^^*)