迫力15mの氷川神社大鳥居。
川越氷川神社 大鳥居の特徴
高さ15メートルの大鳥居が圧巻で、迫力があります。
木と鳥居の調和が美しく、目を引く景観です。
勝海舟の扁額が掲げられた、歴史ある神社です。
2026年1月18日に再訪です。この時期にも参拝客は列をなしていました。ここは縁結びの神様として有名らしいので、そういう人が多いようにも感じました。
縁結びパワースポット氷川神社の大鳥居です。高さは15メートルで平成2年設立されたそうです。参道の真中は神様が通るところとして空けとかなくてはいけなくて、本来はその脇を歩くのが正しい作法です。
氷川神社の大鳥居。青空に大きな鳥居が映えて綺麗でした。
川越城の守護神。「お氷川様」の名で親しまれてきました。夫婦の神を祀ることから「縁結びの神様」としても信仰され、夏の縁むすび風鈴はインスタ映えして若者に大人気。あい鯛みくじや、芋みくじもありますよ。
縁結びのパワースポットとして多くの観光客を集める川越氷川神社。その川越氷川神社のシンボル的存在が、こちらの大鳥居です。解説板によると、高さは15メートルにもなるのだそうで、平成2(1990)年に建立されたとのこと。多くの方が鳥居の最上部中央に掲げられた神額(扁額)を見上げていました。高さのある鳥居ならではの光景ですね。鳥居の足元からはミストが噴出しており、炎天下での参拝者の方々が、涼を感じ取れる配慮が見て取れました。
喫煙所の煙がすごい。清らかな水でお祓いしたい人達のそばでモクモク…来場者も多いから分煙スペース等、早急に配慮が必要かも。鯛のおみくじはかわいい。
よくテレビでロケの出発地点に使われる神社。境内はそれほど広くない。鯛釣りが有名。
2500年の歴史をもつ氷川神社。日本一長い参道を持ち、敷地面積はなんと約3万坪。名物の第一の赤鳥居から三つの鳥居をくぐりながら、氷川神社まで2キロ程度あるので、ウォーキングやランニングされながら目指していくのも良いです。神橋を渡ると立派な楼門が見えてきます。そして、舞殿を経て拝殿に。こちらの参拝方法は二礼二拍手一礼。他にも色鮮やかな回廊や殿が多くあるので時間が許す限り観たいところです。都心にありながら、風情と歴史を感じられる素晴らしいパワースポットです。
東参道にそびえる高さ15mの明神型の大鳥居は、木製としては日本最大級の規模を誇る。鳥居中央の扁額に記された社号は勝海舟の直筆によるもの。境内は樹齢500年を超える欅のご神木をはじめとする樹々が生い茂り、葉を揺らす風の音が心地よい。(小江戸川越市WEBより)
| 名前 |
川越氷川神社 大鳥居 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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木製では日本最大級2024年10月下旬、川越探訪の際に行きました。調べると・1990年に上皇陛下の御大典記念事業として建立・高さ15mの明神型の鳥居・扁額に記された社号は勝海舟の直筆によるもの実際間近で見ると迫力がありました。