西南戦争の歴史と幽霊の掛け軸。
永国寺の特徴
幽霊の掛け軸があり、心霊好きにはたまらないお寺です。
美しい池が印象的で、静かな佇まいが楽しめます。
西南戦争で西郷隆盛が陣を置いた歴史深い場所です。
2025年8月 平日の訪問西南戦争で薩摩軍の本陣が置かれました。西郷さんを偲ぶ石碑も建立されています。幽霊寺としても知られています。*******以下、お寺のパンフレットより抜粋明治10年(1877年)西南の役の際、田原坂で敗れ撤退する西郷隆盛は、当寺に本営を置き、33日間在陣した。しかし、攻め寄せる官軍の為、5月29日狙撃隊長池上四郎の部隊に守られて、加久藤峠を越えて退却していった。6月1日の人吉市街戦で当寺も全焼し、明治24年(1891年)に至って、本堂が再建された。本堂の老化もあり、平成29年(2017年)に現在の本堂に改築された。
幽霊の掛け軸を拝見しに訪問。まずは綺麗に掃除が行き届いているのに感服させられました。自由に観覧できるようになっており、いろんな方が来られると思うけど、本当に綺麗にされています。幽霊が出たという裏の池は風情があり、そこを見られる家屋も年代を感じさせますが、掃除が行き届いていました。
高速バスで行かれるのか電車でいくかで本数がえらいかわりますよ高速バス停のとこからでも歩いて40分もあればたどり着けます市バスもでているので活用された方がただ鹿児島方面のバス本数多くないので鹿児島から高速バスで鹿児島に戻られるより新八代とかに上られる方がええかと屋久島行く前によると夜出発のハイビスカスにも間に合わなくなりまする12時台発のバスのらんとまにあわないっすだんドーン読まれた方は行かれた方がよいかとゆうれい画と幽霊の出た池是非とも住職の説明されているDVD10分ほどですのでご覧になることオススメですあわててバタバタより池の前や畳のあるとこで1分や2分からでもいいので静座や坐禅されると心が落ち着くかとおもいます数珠や御朱印もありますよ。
子供と一緒に夏の思い出づくりに訪問しました。自由に参観できるので自分のペースでゆっくり鑑賞できて最高でした。
通称「ゆうれい寺」。また、西南戦争の本陣でもあったお寺です。改築されているので、お寺自体は綺麗です。お墓と隣接して保育園があるので(墓地の中に保育園がある感じ)、ビックリなさる方が多いかもしれません。本堂より右手に進むと、幽霊が出たという美しいお庭と池があり、左手には幽霊の掛軸が展示されています。この世では、特に時代的にも人それぞれいろいろな想いを抱えたでしょうから、どうかすべての魂が安寧の地へ辿り着いていますように、と願いつつ。※市役所からの通り沿いで近いので、場所は非常に分かりやすいです。むしろ目立ちます。なにやらユニークなイベント等もなさっていて。駐車場も困らない台数分はしっかりあり、地元の方々に親しまれているようで、微笑ましかったです^_^
★幽霊や西郷隆盛との御縁がある、お寺★こちらをGoogleマップ検索すると『幽霊』ってワードが多くて、氣になり伺いました。本堂入って左手に、幽霊の掛け軸。本堂入って右手の通路を行き、階段を降りて、そのま隣のお屋敷に入ると左手に行くと『幽霊が出たらしい池』が観れます。小銭を用意し、浄財入れてきました。又、お寺のマダムも電話対応して下さり、お嬢さんは、池の行き方を案内して下さり、住職さんも丁寧に対応して下さいました。尚、本堂左手にある案内ビデオは絶対、観た方が良いです。それ観て、又、浄財入れに行ったほど。ふらりと伺いましたが、行って良かったです。ありがとうございました💖感謝します。
曹洞宗のお寺さんで幽霊の掛け軸があることで有名で幽霊寺とも呼ばれるそうです。境内にレプリカにはなりますが常時幽霊の掛け軸(レプリカ)は展示されています。なかなかのベッピンさんの幽霊でしたが憑いてこられると困るなと、ビビりの僕は拝見だけさせていただき写真までは撮られませんでした立派なお庭もありキレイだなと拝見しているとまさにこのお庭の池に幽霊が出たんだよとお寺の方が教えてくれてドキッとしました、早よ言うてくださいや、うらめしや西南戦争の際の西郷軍本陣としても有名なお寺さんです。
人吉に来る機会がたまにある方は特にどうしてもという感じではないのですが、次はいつ来れるかという方は寄ってみられるといいかと。駐車場は多くはないですが参拝はそんなに時間は掛からないのでもし止めれなくても少し待てば空くと思います。常設展示の幽霊画は本物ではないのですがつい見入ってしまいます。堂内は綺麗です、右側の通路を抜け左奥の縁側から裏の池が見れますスイレンも咲いてて心落ち着く感じでした。
永国寺:幽霊伝説と歴史が交錯する神秘的な寺熊本県人吉市にある永国寺は、幽霊の掛け軸をはじめとした数々の伝説と、歴史ある建造物が見どころの寺院です。曹洞宗の寺院であり、相良氏の信仰も厚く、人吉・球磨地域の文化の中心地として重要な役割を果たしてきました。幽霊伝説と掛け軸永国寺といえば、なんといっても幽霊の掛け軸が有名です。開山の実底超真和尚が描いたとされるこの掛け軸は、寺に伝わる幽霊の姿を写し取ったものとされています。その異様な雰囲気から、永国寺は「幽霊寺」と呼ばれることも。この掛け軸は、現在も寺で公開されており、多くの人々がその神秘的な姿を見に訪れます。歴史と文化永国寺は、応永15年(1408年)に相良九代前続公の開基により創建されました。相良氏の信仰が厚く、寺には相良家ゆかりの文化財も数多く残されています。* 仁王門: 迫力ある仁王像が目を引く山門です。* 本堂: 荘厳な雰囲気の本堂は、多くの参拝者を迎えています。* 庭園: 美しい庭園は、四季折々の花々を楽しむことができます。その他の見どころ* 眼鏡橋: 寺内には、眼鏡橋と呼ばれる美しい石橋があります。* 湧水: 清らかな水が湧き出ており、地元の人々に親しまれています。* 十六羅漢図: 石板に刻まれた精巧な十六羅漢図は、必見です。西南戦争との関係明治10年の西南戦争の際には、西郷隆盛軍の本営が永国寺に置かれました。寺内には、その時の様子を伝える史料も残されています。
| 名前 |
永国寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0966-22-2458 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:00~17:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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人吉市に行ったので寄りました。幽霊寺で有名です。普段の幽霊の掛け軸はレプリカです。以前に娘と行きました。幽霊の掛け軸を見ました。本堂に上がり沢山の方々と共にお経を聞いてました。その中のお爺ちゃんが私のミニスカの娘を見て、「若い娘はええのう♡」と言われました。みんなクスクス笑ってました。幽霊掛け軸は写真は撮ってません。霊感のある娘がこれはダメだと思うと言ったからです。娘は視える人😆なかなか幽霊さんは怖いです。妾さんの怨念がおんねん😱8月の永国寺幽霊まつりの時は本物がかけられます。本物の幽霊👻掛け軸を見たいか?といえば、あんまり👻😵💫👻というのが本音です。西南戦争の時に永国寺は西郷隆盛の本陣になりました。戦火で人吉市も永国寺も焼けて寺の宝物も消失しました。しかし幽霊の掛け軸だけは焼け残ったのだそうです。自○した妾さんの怨念なのでしょうか?寺は明治24年に再建されました。今回はお寺の中はランチタイムで誰も居なかったので入りませんでした。