龍飛岬からの北海道絶景。
渡海三角点(旧竜飛)の特徴
風が強い日でも絶景の北海道駒ヶ岳が見られるスポットです。
珍しい測量の基準点があり、訪れる価値を感じます。
石柱上端にある三角点が印象的で、自然を感じる場所です。
天気も良く北海道も見えて最高でした。龍飛のお母さんにも会う事出来た。TV通り明るいお母さんでした。
2025 05 27に伺いました。素晴らしい景色と気持ち良い風。一度は行くべきでしょう。
渡海三角点とは、青函トンネル専用の三角点であり、山頂などにある国土地理院の三角点とは種類が違います。
5月上旬に来ました360度景色を楽しめます遠くには北海道も見えます。
龍飛崎灯台からすぐ、見晴らしの良い展望台になってました。風が強いです。
龍飛岬灯台駐車場から歩いて行く事ができ眺めが良いです行った時には渡り鳥の調査が行われていました。
北海道がすぐ近くに確認できました。壮大な風景でした。天候にも恵まれて良かったですです。
青函トンネルを造るために正確な位置を調べるために設置された測量地点です。説明看板によると青函トンネルは海底23.5キロの深さを有し全長53.85キロと長いため地球の丸みを考えた高精度な測量を行う必要がありました。
何しろすごい風でした。年平均風速が10メートルを越えてるみたいな場所ですから分かってはいましたがすごい風でした(笑)ここが本州最北ではないんですよね。大間崎の方が北でしたしかしすごい風でしたそれしか印象にないです。
| 名前 |
渡海三角点(旧竜飛) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
津軽海峡を望む展望所です。