本州最北端の大間で、マグロのモニュメント撮影!
まぐろ一本釣の町おおま石像の特徴
大間崎に位置するマグロの石碑は、絶好の記念撮影スポットです。
本州最北端の地にあり、旅人たちの憩いの場となっています。
周辺には人気の大間のマグロが味わえるお店も多数あります。
まぐろ一本釣の町おおま石像。現地に着くと、まず目を引くのがマグロのモニュメントで、「ここが大間だ」という分かりやすい象徴になっています。観光スポットとしてのアイコン性が高く、記念撮影をする人が多いのも納得です。周囲の景色も開放感があり、津軽海峡を間近に感じられる立地は、最果て感があって印象に残ります。ただし、岬という場所柄、風はかなり強いです。天候が良くても体感温度が下がりやすく、季節によってはしっかり着込まないと長居は厳しいと感じました。特に海沿いは遮るものが少ないため、防寒や防風対策は意識しておいた方が安心です。アクセスして実際に立ってみることで価値が分かる場所で、雰囲気込みで楽しむのがおすすめです。条件を理解したうえで訪れれば、満足度の高い岬だと思います。
大間のマグロとこの石像を見るために盛岡からレンタカーを借りていきました。冬場だったため積雪もあり苦労しましたが、その苦労をすべて吹き飛ばすくらい良いモニュメントです。400キロ級マグロの実物大となっているのですが、その大きさに圧倒されます。マグロの上にまたがって写真撮影するのは公式でも推奨されているようなので、ぜひ皆さん試してみてください。
言わずと知れた、本州最北端の地。最東端のトドヶ崎(岩手県宮古市)、最南端の潮岬(和歌山県串本町)、最西端の毘沙ノ鼻(山口県下関市)を回る御朱印長のようなものを、近くの土産物店で貰えます。訪問した日は風が強く、雪交じりの雨が横から吹き付けてきました。天気の良い日でも、風をしのげる上着は持っていく方が良いと思います。
大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルだそうです。マグロの口に針がかかっていました。 2025.10
水平線の先に北海道がうっすら見えます。お土産物屋さんも、飲食店もあり、マグロ丼は必ず食べたほうがいいです。
近くに東屋的な感じの施設があって座って休憩もできます。フェリーターミナルから徒歩だと40分くらいかかりました。歩いて行けなくはないですがバスがおすすめです。
本州最北端眺めは最高❗️ひとまずは、達成感も感じられて満足です!😊原付だと6リッター満タンでもこの辺までがちょっと限界💦会社の給料が上がるか、税金下がったら自動二輪か車買ってこの先に挑戦したいです‼️
綺麗なモニュメントで迫力もあるし、記念撮影をするにはもってこいの物だと思います皆さん待たれているので早めに写真を撮って交代してください。
2025.6.3(火)観光客が立ち寄るところ?バスツアーの人達がわんさか。地元の大漁旗を持って写真に写っていた。近くにお土産屋さんがあり品揃えも良かった。マグロのぬいぐるみがかわいい。
| 名前 |
まぐろ一本釣の町おおま石像 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0175-37-2233 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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自分達行った時は、風もなく天気も良かったので、北海道が近くに見えました👀‼前から憧れてた場所にこれて、夫婦2人楽しかった✨