赤坂の都心にそびえる日枝神社。
日枝神社の特徴
高層ビルに囲まれた都心のパワースポットです。
独特な形の白い鳥居が目印となっています。
国会議事堂や官邸から近く歴史ある神社です。
大好きな日枝神社☺️今回は初めて初詣で利用しました!朝7時に着き、参拝はサクッと行けましたが、お守りの列が2つしか空いてなかったからかかなり並びました🥹(8時頃から窓口6つくらいに)日枝神社に入った瞬間、空気がふっと変わって「え、なにこの心地よさ…😳」って思わず立ち止まりたくなります。都心にあるのにすごく静かで、深呼吸したくなるような澄んだ空気が広がっていて、歩いているだけで心がスーッと落ち着いていきます🌿参道を進むにつれて、だんだんと神聖な雰囲気が強くなっていって、「ここは大切に守られてきた場所なんだなぁ」としみじみ感じます⛩️ 鳥居や社殿もとてもきれいで、周りの緑や差し込む光もやさしくて、ただそこにいるだけで癒されました✨日枝神社は仕事運やご縁にいいってよく聞きますが、実際に来てみると本当に納得…!力強いのにどこかあたたかくて、「大丈夫だよ」って背中を押してくれるようなエネルギーを感じました💫 参拝したあとは気持ちが軽くなって、前向きな気分になれるのも不思議です。東京のど真ん中に、こんなに落ち着ける場所があるのがちょっと感動でした😊 疲れたときや、ちょっと人生のことを考えたいとき、大切なタイミングの前に、またふらっと立ち寄りたくなる神社です。静かに心を整えたい人にすごくおすすめです🌸
日枝神社は、只今、改修工事をされていました。都内で有名な神社で参道にエスカレーターが備えつけられます。筑波山や御岳山はケーブルカーですが有料です。階段を登る人よりエスカレーター利用者が多く見られます。参拝をして御朱印をもらいました。今年から復刻印使用の御朱印がもらえます。巫女さんが御朱印帳に押します。これも味がありお詣りする楽しみです。改修工事が終わり綺麗になったらまた訪問したいと思います。
ゲッターズ飯田さんの本の中に書いてあってふらっと行ってみました!平日に車で向かいましたが警備員さんが丁寧に案内してくれて駐車場もわかりやすかったです!都心の中にこんな大きくて素敵な神社があるのかと圧倒しました!七五三の撮影している人がちらほらいたり、勝負運、仕事運、縁結び等々でたくさんお守りを買っている人や参拝している人が平日昼間でも割と多くいました。転職するので出世できますように!!!お猿さん達のご利益もあやかりながらたくさんのご縁に恵まれますように!!
【初宮詣り発祥の地⛩日枝神社(東京都千代田区)】日枝神社は、徳川家の守護神として信仰され、江戸城(現在の皇居)鎮護の社としても崇敬を集める神社です。都心・永田町にありながら落ち着いた佇まいで、七五三やお宮参り(初宮詣)をお祝いするご家族も多く訪れます。📜由来鎌倉時代に江戸氏が山王宮を祀ったことに端を発し、天正18年(1590年)に徳川家康公が江戸城内に移祀しました。現在の地(千代田区永田町)へは万治2年に遷座し、以後「皇城の鎮」として皇室・政府からも崇敬されています。👶日枝神社といえば🧒徳川将軍家の守護神、「江戸の産神」として歴史を刻む一方、「初宮詣り発祥の地」として親しまれています。徳川家光公が誕生した際に徳川家の産土神として初宮詣を行ったことを起源とし、以後歴代将軍家の慣例となって全国に広まった「初宮詣発祥の神社」として知られています。境内では稚児行列や山王祭など、子どもの成長を祝う伝統行事も行われています。👘七五三・お宮参りの祈祷・着付け・写真撮影ご祈祷は事前予約制ではなく、当日お申し込み順。また、プロカメラマンによる出張撮影は2025年時点ではできます。境内にあるフォトスタジオに頼めば着物レンタル、着付け、撮影ができます。🚉アクセス地下鉄 赤坂駅、溜池山王駅 徒歩3分駐車場ありお客様のアテンドで訪ねました。平日でしたが、境内にはお宮参りや七五三のご家族とそのカメラマンさんでいっぱい!碁盤も用意されていて、七五三の「碁盤の儀」もできます。(皇室の儀式に倣った 碁盤の儀 は、5歳のお祝いで碁盤から勢いよく飛び降りて、筋目正しく生きて、自分で運を開き、立身出世を果たすよう願います。)境内社の山王稲荷神社の参道の赤い鳥居は映えスポットで、順番待ちの行列ができていました。
赤坂にある日枝神社を参拝しました。都心とは思えないほどの静けさと緑に包まれ、心がスッと整うような神聖な空気が流れていました。大きな鳥居や美しい参道、エスカレーター完備の参拝ルートなど、アクセスの良さと伝統が見事に調和。特に猿の神様(神猿様)を祀っているのが印象的で、夫婦円満・商売繁盛のご利益があるそうです。ビジネス街の真ん中に、こんな癒しとパワーを感じられる場所があるのは本当にありがたい。赤坂を訪れたらぜひ立ち寄りたい、都心のパワースポットです。
只今工事中。参拝は可能です。徳川家に縁がある神社。(清和源氏の末裔)江戸城総鎮守で15世紀頃に建てられた。御利益はも縁結びをはじめ、良縁・仕事運・商売繁盛。申年の開運スポットなので、申年生まれは行くべき!狛犬が神猿(まさる)になっていて、右はオス、左はメスです!本殿右手奥は、猿田彦神社、山王稲荷神社、八阪神社があります。その奥に、写真スポットにもなっている、稲荷参道があります。御朱印は、神門を入って左手の手前。御朱印と一緒に季節の参拝記念がもらえます。参拝時、赤坂駅側の大きい鳥居から本殿まで長い階段がありますが、脇にエスカレーターがあるので安心です。男坂、稲荷参道の方はありません。タクシーは神門手前まで上がってこれます。
赤坂の街にそびえ立つ堂々たる巨大鳥居、そしてそこから上に向かう大階段は圧巻です。右側には登り、左側には下りのエスカレーターがありますので、足元に自信のない方も気軽に伺うことが出来ると思われます。時間が遅くなり、境内の門は閉ざされていましたが、門の外からお参りさせて頂きました。帰りはキャピトル東急側の階段から下りました。そこはそこで静かな佇まいでした。
約10年ぶりくらいの参拝。溜池山王駅駅の表示で日枝神社は「7番出口」と書いてあったので、7番出口から出ましたが、地図で見ると「6番出口」が1番近いようです。ザ·キャピタルホテル東急の横、小さい階段を上って行きました。平日でしたので空いていましたが、外国の方が結構いらしてました。ネットで読みましたが、日枝神社は狛犬ではなく猿が祀られています。本殿に向かって左側が母猿、右側が父猿でどちらも神猿と書いて「まさる」と読むそうで、「勝る」「魔去る」ということで縁起が良いそうです。とても広いわけではないですが、キレイで上品な雰囲気を漂わせている神社です。時期によっては藤棚に美しい藤が咲くようです。
七夕のお昼ごろにお参りしました。御朱印も頂きましたが完全にパンクしており、順番待ちに30分以上、御朱印帳を預けてから10分以上炎天下で待つ必要があります。真夏に行く際は日傘と飲み物を持参し、体力の無い方は時間をずらした方が良いと思います。
| 名前 |
日枝神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3581-2471 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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東京を代表する神社の一つ。【Point】①最寄り駅は色々ありますが、一番わかりやすいのは溜池山王駅(南北線・銀座線)赤坂改札口を出て、7番出口から行くのがいいかと思います。改札を出てから5分程度で到着すると思います。➁境内に入るにあたりエスカレーターがある神社です。高台にありますが、楽に上がる事が出来ます。③境内は現在改装中です。ちなみに初詣情報ですが、参拝は20分程度の待ち、御朱印は1時間程度の待ち、お守り購入等は2時間程度の待ち、そんな感じです。時間にゆとりをもって行かれる事をお勧めします。