航空祭で迫力体験!
航空自衛隊 小松基地の特徴
小松基地の航空祭は毎年9月の祝日に開催され、観客が殺到します。
F15の保有機数が多く、戦闘機ファンにはたまらないスポットです。
レスキューウイングスの舞台としても知られ、見学予約が可能です。
航空祭2025で訪問。F-15Jたちが日夜日本の空を守っています。
R7年10月5日の航空祭に車で行きました。朝の5時頃にコマニーの駐車場に停め7時半開門までひたすら並んで待ちました。5時時点ですでに駐車場は満車で警備員の方が 他の駐車場に振り分けておられました。開門前にF35Aのデモフライトが見られたのが良かったです。開門前に持ち物検査をされペットボトルの開封済飲み物は一口飲まされます。その後 往復1,000円のシャトルバスに約15分乗り基地に向かいます。到着後会場まで約400メートルほど歩きやっとのことで会場へ当日はあいにくの雨でしたが、ふたを開けると5万5千人の来場者だったようです。晴れておれば滑走路に大勢の戦闘機フリークが一眼カメラのバズーカレンズで狙っていますが、今回は格納庫から狙う方が多くものすごく混雑していました。各種イベントや地元企業などの出店、ほくりくアイドル部のライブなど 盛りだくさんで一日楽しめました。普段の訓練とは別に この日の為に一生懸命準備をされたと思うと頭が下がります。不測の事態に備え、命をかけてのお仕事に心から感謝いたします。 日夜 日本の空を守っていただきありがとうございます。また、絶対に来ます!
2025.10 小松基地航空際 雨の中、準備と片付け、もちろん日夜の警備 お疲れ様です。皆さんのおかげで、航空際を楽しませていただきました。
小松駅前からは非常に遠いので、平日は小松駅前からの空港行きバスやタクシーがオススメです。公園からの撮影がオススメと撮影ガイド等に掲載されて居ますが、実は…滑走路の延長線上に有る前川の土手からも飛行機が良く見えます。自分が航空祭に行った時は小松駅前からの臨時バス(有料)に乗りました。そのバスを降りてから基地ゲート迄、更に(1㌔程?)歩くので、つば広ハットやタオルが有ると快適です。
2023年の航空祭の日に訪問しました。この日は小松市全域でも戦闘機の轟音が響いていましたが、基地に近づくにつれ、賑わいがすごく、迫力もすさまじかったです。訓練飛行と、機動飛行を見ましたが、基地での轟音、エンジン音、アクロバティックな飛行は今までに体感したことのないほど圧巻で、実際にその場で体感して感動しました。航空祭に旅程を合わせて行った甲斐がありました。飛行展示以外にも、地上展示の各自衛隊の戦闘機、防衛用の機体なども普段は見れないようなものばかりで、内容の濃い見学ができました。実際に体感してみることを激しくお勧めします。2023/10/07 訪問。
日本を空から守る航空自衛隊小松基地航空祭には数万人から十数万人規模の人で周辺から高速道路も大渋滞します。
3年ぶりの航空祭はコロナによる時短開催が功をなした。運営側の判断と仕切りには拍手を送りたい。これに続く各地の航空祭のいいお手本となったはず。
軍民共用の小松空港にあり、9月の祝日に開催される航空祭が人気です。
小松基地での航空祭を楽しみました。チョット曇り空でしたが楽しかったです。
| 名前 |
航空自衛隊 小松基地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0761-22-2101 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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航空祭では展示機や展示飛行もあり近くで見れて迫力がありますし、出店も多くて楽しめます。アクセスには小松駅からのシャトルバスが最適でしたね。